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【モデルプレス】モデルの中村アンが7日、兵庫県神戸市のワールド記念ホール(神戸ポートアイランドホール)で開催中のファッションイベント「神戸コレクション2015 SPRING/SUMMER」(通称:神コレ)に出演した。
【さらに写真を見る】中村アン、超ミニ丈!オールホワイトコーデで生足を披露
首元のレースが特徴的な白のロンパースを着こなし、「snidel」のステージに登場。トレードマークであるかきあげヘアを結わえた中村は、ミニ丈で美脚を惜しみなく披露し堂々ランウェイ。シューズも白で合わせ、オールホワイトコーデで会場を魅了した。
◆「神戸コレクション」とは
「神コレ」は2002年より年2回のペースで開催されている「明日着たい服」をテーマとしたリアルクローズファッションショー。26回目となる今回は「LIGHT UP TOWN GIRL」をテーマに、蛯原友里や中村アンなど約90名の人気モデルのほか、加藤ミリヤや超新星など豪華アーティストが多数出演。約30ブランドの最新のファッションに身を包んでランウェイを華やかに彩る。(modelpress編集部)
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【モデルプレス】女優の天海祐希が、NHK連続テレビ小説「マッサン」(月~土、午前8時)にサプライズ出演することがわかった。
【他の写真を見る】天海祐希のサプライズ出演に驚きフリーズする玉山鉄二
28日に最終回を迎える同作で、主人公・マッサン(玉山鉄二)とエリー(シャーロット・ケイト・フォックス)の友人で、エリーのかかり付け主治医・川上一恵を演じる天海。初の連続テレビ小説出演に「いつも拝見していた『マッサン』に出演させて頂けてとても嬉しかったです」と喜んだ。
◆玉山鉄二がフリーズ?サプライズ大成功
玉山と親交のある天海の提案で、完全サプライズとなった今回の出演。演出の掛け声「一恵先生キュー!!」の声で、天海演じる一恵先生と初めて対面したマッサンこと玉山は台本にあるセリフ「先生…!」と一言発し、フリーズ。ドッキリは大成功となった。
天海は「物凄く大掛かりなサプライズを玉山君に仕掛けられて本当に楽しかった!一恵先生が私だと分かった時の玉山君の顔と言ったら!人って本当に驚いた時、あんな顔をするんですね。ありがとう。玉ちゃん!玉ちゃんのあんな顔、初めて見ました。あー、楽しかった!」と満足気。
一方の玉山は「人生初ドッキリに引っかかってしまいました(笑)」と笑みを浮かべながら、「今までは天海さんの作品にお邪魔させて頂く事が多かったのですが、まさか僕達の作品に出てくださるとはビックリしました。大阪まで駆け付けて下さるとは、なんて懐の広さ。10ヶ月間マッサンとして踏ん張ってきたことへの最高の御褒美をいただけた思いです」と感慨深げだった。
エリー役のシャーロット・ケイト・フォックスも「女医役の俳優さんが天海さんだとは聞かされていなかった玉山さんは、セットで天海さんのお顔を見るや否やまるで氷のように固まってしまいました…なんと30秒あまりも固まられて!私はお腹がよじれる程おかしかったです」と撮影時を振り返り、「天海さんは、頼もしく愉快な方で聡明な女優さん、そしてとてもお優しい方でした」とコメントを寄せた。
天海は最終週147回(3月25日)に登場予定となっている。(modelpress編集部)

【モデルプレス】モデルの今井華が7日、兵庫県神戸市のワールド記念ホール(神戸ポートアイランドホール)で開催中のファッションイベント「神戸コレクション2015 SPRING/SUMMER」(通称:神コレ)に出演した。
【さらに写真を見る】今井華、トレンチなびかせクール&アンニュイな表情魅せる 独自の世界感で観客を虜に
Tシャツ×ボーイズデニムにネルシャツを腰に巻いて、トレンチコートをばさっと羽織り「KAWI JAMELE」のステージに登場。コートの裾をなびかせながら、終始クールかつアンニュイな表情を魅せランウェイ。観客は今井の世界観に引き込まれていた。
◆「神戸コレクション」とは
「神コレ」は2002年より年2回のペースで開催されている「明日着たい服」をテーマとしたリアルクローズファッションショー。26回目となる今回は「LIGHT UP TOWN GIRL」をテーマに、蛯原友里や中村アンなど約90名の人気モデルのほか、加藤ミリヤや超新星など豪華アーティストが多数出演。約30ブランドの最新のファッションに身を包んでランウェイを華やかに彩る。(modelpress編集部)
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■チャットモンチー インタビュー
今年の11月にデビュー10周年を迎えるチャットモンチー。再始動第2弾となる通算17枚目のシングル『ときめき/隣の女』は、サポートメンバーに女性を迎え、通称“乙女団”という新編成でのレコーディングを敢行した。チャットモンチーとしては久しぶりのラブソングで、スケール感の大きいロックバラード「ときめき」と、グルーヴィーなバンドサウンドにクールな歌声が響く「隣の女」。この2曲の根底に流れるのは、女性という生き物の怖さと畏れ、ホラー感であり、それはデビュー当時のチャットが本質的に抱えていたものであった。また、カップリングには、7年前の武道館公演後にリリースした初のセルフプロデュース曲「Last Love Letter」のKoji Nakamuraによるリミックスが収録され、5月にはアルバム、11月には7年ぶり2度目となる日本武道館公演も決定している。様々な企画が続々と用意されているが、今回は2つめの新体制となる乙女団結成のいきさつに話を絞って聞いた。
(取材・文/永堀アツオ)
◆歌詞が引き寄せるものが乙女団に似合うと思うんです
――<いつだって恋がしたいよ/あなた以外と>と歌ってます。
福岡:いま、ここにいるのは普通なことではないよっていうことですね。日々、いろんな選択をしてここにいるわけで。それは当たり前のことではなく、誰にでもいつでも選択肢はあるっていうことなんですけど。
橋本:私は“警告“なんやなって思いました。世の男の人に、これを読みなさい、みたいな(笑)。
福岡:あはははは(笑)。レッドカード?
橋本:うん、ほんとレッドカードみたいな気持ちで歌ってます。
福岡:警告っていう言葉はめっちゃ合ってると思う。結局は幸せになりたいっていうことなんですよね。決して、相手をおとしめたくて作ってるわけじゃなくて。警告の度合いは人によって受け取りかたが違うと思うんでうすけど、私はとりあえず警告を出した側で、「あとは知らん」っていう感じです。納税するなり、なんなりしろっていう感じですね(笑)。
――(笑)男性側としては、目をそらさずに赤紙を受け取らなきゃと思います。一方の「隣の女」は常に自分が会話の中心にいないと我慢できない女性が出てきて…。
福岡:言ってみれば、女の人に対する赤紙ですね(笑)。警告なのかな。気づく人はあれ?って思うかもしれない。大体の人は、「こういう人、いるよね」て笑うと思うんですけど、もともとは私がちょっと人間関係に悩んでたときにできた曲なんですね。…

アルバム『WALK OF MY LIFE』の発売を記念して、頑張る人を応援する”WALK OF YOUR LIFE”キャンペーンがスタートし、各界の著名人から応援メッセージが寄せられた。
【その他の画像】倖田來未
「人がどう思うかではなく、自分がどう生きたか」をテーマに、15周年イヤーという節目の年にニューアルバム『WALK OF MY LIFE』を3月18日にリリースする倖田來未。デビュー当時は高校生だった彼女。がむしゃらに走り続けた20代から30代へ。夢を追い続けた少女が一人の女性へと成長していく中で、感じ取ったこと。表題曲「WALK OF MY LIFE」で、<他のだれよりもではなく自分らしく進む>と決意した彼女の言葉は、彼女が歩むこれからの道のりを明るく照らしているような予感さえ感じさせる。
『WALK OF MY LIFE』の応援メッセージはTwitterでも募集中とのことなので、ハッシュタグ#walkofmylifeのハッシュタグを付けて是非ツイートしてみてはいかがだろうか。
著名人から寄せられたメッセージは倖田來未オフィシャルサイトにて掲載されており、全文は下記【コメント】をチェックしよう。倖田來未がデビューからこれまで歩んできた道の途中で出会ったかけがえのない人々。デビュー当初、右も左もわからなかった彼女が今ここにいるのは、支えてくれたファン、スタッフ、そして周囲の人々のおかげだと彼女は常々言っている。「人がどう思うかではなく 自分がどう生きたか」。この楽曲がもつパワーに改めて多くの人に触れていただきたい。
新曲「WALK OF MY LIFE」はアルバム発売に先行して配信がスタートしているので、是非チェックしてみよう。
■【コメント】
■市村正親
「ドラマチックな曲
増々 大人っぽく
精神が輝き始めた
來未ちゃん
詩が!曲が!リズムが!
大人の僕の胸を打つ
ありがとう! 」
■関根勤
「倖田來未さんは、いつも元気で、しかもセクシーで
まるで子猫のように好奇心旺盛で、素晴らしく素敵な女性である。
妄想で倖田來未さんとデートするなら、
カナダの川を遡上してくる鮭の大群を見つめながら、
これから自分達のするべき事を語り合いたいです。
15周年、おめでとうございます。」
■なるみ
「15周年、おめでとうございます。
いつも「トークいけてた?」と歌にダンスに笑いをとることにがむしゃらだったあなたが、もう15年を迎えるんですね。…