社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

韓国の人気ボーカルユニット・JYJのキム・ジェジュンが、自身の最新主演ドラマ『SPY-スパイ-』の共演者とのスリーショットをインスタグラムで披露。ファンの間で反響を呼んでいる。
【関連】「キム・ジェジュン」フォトギャラリー
韓国人男性は29歳になるまでに約2年間の兵役の義務があることから、3月末に入隊が迫っているジェジュンは、この日ドラマで父親役を務めた俳優のチョン・ウォンジュン、妹役を務めたイ・ハウンと共に撮影した写真を投稿し、「“家族”久しぶりだ~」とコメント。
これを見たファンからは、「ずっと待っているからがんばってね!」「恋しくなるよ~絶対」「ファンがあなたをずっと応援していることを忘れないで」「オッパ(韓国語でお兄ちゃん意)の存在が私の力の源。正直寂しい…」など韓国・日本のみならず世界中からひと時の別れを惜しむメッセージが届いている。
![]()
2015年3月4日、香港の女優エレイン・ン(呉綺莉)が、元恋人のジャッキー・チェンとジェイシー・チャン(房祖名)親子について語った。文匯報が伝えた。
【その他の写真】
エレイン・ンは99年、ジャッキー・チェンとの間に女児を出産。娘を連れ上海に移住したが、数年前に香港へ戻りタレント活動を再開している。昨年、ジャッキーの息子で俳優のジェイシー・チャンの大麻使用が発覚し、先月中旬に出所。ジャッキーが新たなスタートを祝い、息子の髪を短く切る親子写真が話題になった。
写真を見たか聞かれたエレインは、「私には関係のないこと」と短く回答。しかし、「人は誰でも、気持ちを新たにスタートすることが大切」と語り、15歳になる娘にも「そう教えている」とコメントした。
ジャッキーがこのほど、ジェイシーに「全財産を譲る」と発言し、娘と会う気はないと語ったことが話題になった。「あまりに理不尽で不公平と思わないか?」の質問には、「(そういう質問には)何度も言ってきたように、答えたくない」と、コメントを拒否している。(翻訳・編集/Mathilda)

昨年2014年の夏、ガジェット通信では
「…好きな人が、できました」 『耳をすませば』月島雫役でおなじみ本名陽子さんが入籍を報告
http://getnews.jp/archives/634545[リンク]
という記事をお伝えした。
その本名陽子さんが、3月5日にブログを更新。
「春の訪れ」
http://ameblo.jp/honna-yoko/entry-11997750164.html[リンク]
というエントリーにて
実はこのたび、赤ちゃんを授かりました
現在、妊娠6ヶ月になります。
だんだんお腹も大きくなり、自身の身体や心境の変化に驚くとともに、ポコポコとわたしのお腹を 24時間(注1)縦横無尽に動き回る赤ちゃんの胎動を感じながら、毎日対話を楽しんでおります。
…て、わたしが ママキュア(注2)になるなんて、ぶっちゃけありえな~い!!!!!!
と、昨日リリースとなった『24 リブアナザーディ』の注釈他
注1)『24 リブアナザーディ』が3/4リリース開始。ほんなは女ジャック・バウアーともいわれているヒロインのケイト役を担当。
注2)プリキュア声優たちの間で度々使用されるワード。ここでは、ママになったプリキュア声優を指す。(俗にいう、プリキュアたちの母親のことではない)
つきで妊娠6ヶ月であることを明かした。「ママキュア」の方は今何人くらいいるのであろうか。
また、本名さんの代表作と言えば宮﨑駿監督『耳をすませば』のヒロイン・月島雫であるが、
今年は、耳をすませば公開から20周年!舞台になった多摩市では、夏に関連イベントが行われるそうです
とのことである。いずれにせよ、「ママキュア」となった本名さんの今後の活躍にも期待したい。
※画像は『本名陽子オフィシャルブログ』より引用

小学校3年生の時、姉が先に始めていたバドミントンを始め、“鬼コーチ”のもと週5日、腹筋500回、6キロを走るトレーニングで汗を流した西内は、試合で負けると泣いてしまうほど負けず嫌いだったという。
「中学2年生までの6年間で、地元・福岡市の大会で4度も優勝したのですから大したもの。件のラゾーナ川崎のイベントでも、ステージ上で“ビッグジャンプ”を見せていましたが、運動神経抜群。あのまま続けていたら日本を代表する選手になっていたと思います」(芸能ライター・常山洋氏)
それほどに打ち込んだバドミントンだったが、福岡市立当仁中学1年生のとき転機が訪れた。
「その6月、福岡市内でお母さんと一緒にウインドーショッピングしていたところスカウトされたのです。1週間ほど悩んだ末、お母さんの“やってみたら”の声に押されて決心したそうです」(テレビ局関係者)
その後は週に1回、モデルウオーキング、歌、ダンス、演技などモデルに必要な基礎レッスンをみっちりと積んだという。
そして’07年10月、母親とともに上京。
渋谷区立原宿外苑中学に転校。堀越高校に進み、その後、八雲学園高校に転校。
学校に通いながら、ファッション誌『nicola』(新潮社)や『seventeen』(集英社)で活躍した。
「学校ではひどいイジメに遭っていたそうです。“なんでアンタがモデルやってんの”と悪口を言われ、クラス全員に無視されたり、私物を隠されたり、彼女が載っている雑誌を破られたりしたそうです。お母さんに励まされ、意を決してイジメの首謀者に『他の人を巻き込まないで、堂々と私の前でやって』とハッキリと告げたらイジメはなくなったそうですが、それまでは毎日のように泣いていたそうです」(芸能記者)
しかし、仕事はすこぶる順調で、’08年、映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』日本語吹き替え版の声優オーディションで、約5000人の中からグランプリに輝き、見事ライラ役に抜擢された。
ドラマの方も同年、『正義の味方』(日本テレビ)でデビュー。
’11年には大人気コミック原作のドラマ『スイッチガール!!』(フジテレビTWO)の主役をはじめ、人気バラエティー『ピカルの定理』(フジテレビ)にレギュラー出演するなどウイングを広げていった。
「’13年夏には『山田くんと7人の魔女』(フジテレビ)というドラマで、地上波初の主演も務めました」(テレビ局関係者)

『ポケットモンスター』関連の事業でも知られる出版社オーバーラップ。元々メディアファクトリーからの独立組によって2012年に設立された同社は、ポケモン事業と共に、13年から展開するライトノベルを軸としたオタク系出版社としてのイメージが強い。
そんなオーバーラップだが、いつの間にか同社の会社案内に小学館の重役と思しき名前が記載され、「オーバーラップに小学館が資本参加しているのではないか」という噂が飛び交っている。
オーバーラップの会社案内に記載されているのは、「顧問」の肩書きを持つ白井勝也氏。白井氏は1968年に小学館に入社後、マンガ編集者として数々の作品を担当。1980年に「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)が創刊されると編集長に就任し、以降10年間にわたって同職に務めた。その後は、2014年まで小学館の副社長などを歴任。2014年5月からは小学館の最高顧問となっている。確認できる範囲では、昨年7月時点でオーバーラップの会社案内に白井氏の名前は記されていなかった。
オーバーラップは、設立当初より『ポケットモンスター』関連の書籍の発行・CDの販売を手がけていた。そのため、『ポケットモンスター』のメディア展開などを手がける小学館との関係は深かったようだが、白井氏が小学館の最高顧問の職と共に顧問を兼任しているとなると、より緊密な関係性を感じさせるが……。今後のオーバーラップの動向に注目だ。