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【モデルプレス】女優でモデルのすみれが、父で俳優の石田純一に対する不満を明かした。
【さらに写真を見る】すみれ、ほっそり足首チラリ 豪華プレゼントも
5日、都内で行われたゴディバのホワイトデーイベントに出席。ホワイトデーの話題になると「パパ(石田純一)や(いしだ)壱成、共演者に渡しても、お返しがないんですよ。ちょっとショック」と嘆いたすみれ。石田については「ホワイトデーを忘れるのはひどい!ロマンティストなのに!」と愚痴をこぼしていた。
また今年のバレンタインデーは、特にチョコレートを贈った相手はいないといい「去年あげたパパと壱成のが返ってくるかも」と声を弾ませてにっこり。期待に胸を膨らませていた。
◆理想の告白
「積極的でない人」が好みのタイプだというすみれは、理想のホワイトデーのシチュエーションを「父は昭和の男という感じで、靴下を履かずにチャラチャラしていますが、ウジウジしてチョコを隠して『好きです』と目を見ないで言われるとキュンとしちゃいます」と嬉々として紹介。理想の告白のシチュエーションについても「日常生活の中でシンプルなのがいいですね。かしこまらなくていい。そのほうが気持ちを伝えられると思う」と明かしながらアドバイスした。
イベントでは、サプライズですみれにプレゼントが贈られる場面も。「すごい!嬉しい!」と喜び、「ドッキリされるのは初めてかもしれないです」と驚きを隠せない様子だった。(modelpress編集部)
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映画『オズ はじまりの戦い』などに出演しているミシェル・ウィリアムズが、”シングルマザーで働きながら子どもを育てるのは大変!”と苦労を吐露していることがわかった。
【関連記事】【潜入パパラッチ!?】映画『オズ はじまりの戦い』ハリウッド・プレミア(メインキャストの部)
ミシェルは、2005年に公開された映画『ブロークバック・マウンテン』の共演がきっかけで出会った俳優ヒース・レジャーと熱愛し婚約。同年、二人の間には娘マチルダちゃんが誕生したが、2007年に婚約を解消。2008年1月、ヒースは薬物過剰摂取により急逝した。
海外ファッション誌「Elle」英版4月号の表紙を飾ったミシェルが、インタビューに応えた。「仕事をしていない時は、ちゃんと子育てができてると感じるの。やるべきことを忘れることはないし、ちゃんと全てをこなしているわ。全力を尽くして同時に2つのことをやりながら、人生のほとんどを過ごしてきたような気がする」と、仕事と子育てのバランスを取ることの難しさを明かしている。
働くシングルマザーとして余暇が少ないミシェルは、ソーシャルメディアを多用していない。その代わり、毎日届く”今日の詩”を読んでいるのだとか。「詩が大好きなの。フリータイムが少ない人には、短時間ですぐに読める詩が最適よ。だから、毎朝起きたらスマホで詩を読むの。これから始まる一日の心構えができるし、人生への洞察力が深まるわ。そうすると、人生が充実したものになるのよ」と語っている。
女優業と子育てに奮闘するミシェルは、1940年代のフランスを舞台にした映画『Suite française』が、今年中に全米公開予定。(海外ドラマNAVI)
Photo:ミシェル・ウィリアムズ
(C)Izumi Hasegawa/www.HollywoodNewsWire.net
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メタリカは今年の4月18日に開催されるレコード・ストア・デイにあわせて、1982年に制作し、バンドの最初のレコード契約につながったデモ・テープ『No Life ’til Leather』の完全復刻版をカセット・テープとしてリリースするという。
カセットのインデックス・カードにはメタリカのロゴと曲目が手書きで記されているが、これらはラーズ・ウルリッヒの手によるもので、テープのラベルへの書きつけなど、すべてラーズの手元に保存してあったオリジナルのテープをそっくりそのまま復刻したものになるという。バンドはオフィシャル・サイトで次のように発表している。
「1982年に俺たちは7曲のレコーディングを行い、これが俺たちにとって『No Life ’til Leather』という最初の名刺代わりの挨拶状となって、俺たちにとって初のレコード契約を引っ張ってきてくれたんだ。その後は、みんなの一部は知っているだろうけど、歴史の通りさ!」
「4月18日のレコード・ストア・デイにはこのデモ・テープが限定カセット・テープとして(そう、カセットだよー!!)お近くのレコード店かMetallica.comでリリースされるよ」
「ちなみに俺たちは昔の音源を漁ってオリジナルの音源を探し出して2015年に向けて音を最大限にまでリマスタリングしたけど、ミックスはオリジナルと少しも変わってないから」
「当時ライヴではメタリカとして知られていたオリジナル・ラインナップでレコーディングされたこの『No Life ’til Leather』はこれまで公式に発売されたことはないんだ。今年の夏にはさらに拡大盤をCD、アナログ、そしてコレクターズ・エディションとしてリリースする予定だから」
「この思い出旅行をみんなにも一緒に楽しんでもらって、世界中の自営レコード店を支援する活動に参加していただければとっても嬉しいです」
『No Life ’til Leather』は1982年7月6日にカリフォルニア州トゥースティンにあるシャトー・イースト・スタジオでレコーディングされた。この時のラインナップはジェイムス・ヘットフィールド、ラーズ・ウルリッヒ、デイヴ・ムステイン、ロン・マクガヴニーというもので、その後82年にロンは脱退を迫られ、代わりにクリフ・バートンが加入。83年のファースト・レコーディングの直前にはデイヴが薬物癖と素行不良のため脱退を宣告され、カーク・ハメットが後任として加入した。
さらにラーズは今回の復刻リリースについて次のようにローリング・ストーン誌に語っている。
「U2やレッド・ツェッペリンやオアシスが行ってきたような、レヴェルの違う再発を行ってカタログを祝福する機がようやく俺たちの場合にも熟してきたんだよ。ただ、俺たちの場合、1983年のファースト『キル・エム・オール』から始める前にバンドが結成された1981年まで遡ってみることにしたんだ」
「これは俺たちが制作して一般に流通させた2本目のデモ・テープだったんだ。俺は自分の寝室でカセットのインデックス・カードに内容を書きつけて、郵便局まで行って、世界中のテープ・コレクターにこのデモを発送したんだよ。それから20年、30年が過ぎて、このテープは今や『キル・エム・オール』以前のメタリカを代表する作品となっているんだよね」
デモ『No Life ’til Leather』の詳細はこちらから。
http://www.metallica.com/news/no-life-til-leather.asp

タレントの坂口杏里が、5日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で、バイきんぐ・小峠英二との“ニャンニャン写真”の流出経路を明かしていることがわかった。
昨年12月発売の「フライデー」(講談社)が、2人の親密さを裏付けるプライベート写真を掲載。写真は、ばっちりと化粧を施した坂口と、どこか無防備な小峠が坂口の部屋で横たわっており、小峠が坂口の胸に頬を押し当てて甘える様子や、小峠のスキンヘッドに坂口が顔を寄せるなどして戯れているもの。シャッターは、“自撮り”の要領で坂口が押していた。
この写真掲載について事前に知った小峠は、「フライデー」発売日の2日前に、「付き合ってください」と坂口に告白。2人は、晴れて交際をスタートさせたという。
当時、ネット上では、坂口側が作為的にリークしたと見る向きが圧倒的。「ポーズ取らせて、フライデーに持ち込むとか怖すぎ」「マスコミ使って告白させるとか……」「末恐ろしい女」「なんか笑えない話だな」といった声が目立った。
だが、今回の『ダウンタウンDX』で、坂口は流出の真相を「携帯が壊れて、ショップに預けたんですよ。そしたら、画像が全部なくなっていました」と告白。案の定、ネット上では「絶対に嘘!」「本当だったら大問題」「全国の携帯ショップを敵に回したね」「もし嘘だったら、携帯ショップは坂口を名誉棄損で訴えるべき」といった書き込みが相次いでいる。
「4日、インスタグラムで、自身の誕生日を祝う小峠とのツーショット写真を公開した坂口ですが、ネット上では『小峠の目が死んでる』と話題に。数日前、一部夕刊紙に2人の破局説が報じられたため、慌てて仲良しアピールをしたとウワサされている。売れない時期が長かった坂口ですが、現在の彼女は小峠のネタ1本で仕事を得ている状態。破局ともなれば、坂口側にとっては死活問題。生き残りに必死なのでしょう」(芸能記者)
2008年の芸能界入り以降、「女優・坂口良子の娘」という以外に、これといってウリのなかった坂口。“ことぅーげ”ネタで一旗揚げた彼女は、一体どこへ向かっていくのだろうか?
ジミー チュウ(JIMMY CHOO)の15SS新作「モーション(MOTION)」(9万4,000円)は、サンダルとスニーカーを掛け合わせたハイブリットジューズ。
爽やかな夏を思い起こさせるホワイトカラーをベースに、ソール部分にはブラックのメッシュを施しスポーティーテイストに。側面でさりげなく輝くゴールドのカシメがチャームポイントとなる。
ナッパレザー仕立てによる構築的なフォルムとは裏腹に、非常に軽量化された作りで足取りも軽やか。また、バックのアンクル部分にはクッションを設けソフトな履き心地を実現した。サイズは34から38にて展開。発売は3月中旬を予定している。
<問い合わせ先>
ジミー チュウ
TEL:03-5413-1150