社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![]()
人気グループ・嵐の45枚目のシングル「Sakura」(2月25日発売)が初週46.5万枚を売り上げ、3/9付週間シングルランキング1位に初登場。同時発売された自身の主演映画のDVDとBlu-ray Disc(以下BD)『映画「ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶん HAPPY」』もそれぞれ初週売上7.2万枚、8.8万枚で同日付週間DVD、BD両ランキング1位となり、史上初の「音楽作品」「映像作品」で同時3冠を達成した。
これまでCD、DVD、BDの3部門同時1位は、Mr.Children(2012年4/30付)、少女時代(12年10/8付)、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE(昨年7/7付)の3組が記録しているが、いずれも「音楽作品」での達成だった。
嵐のシングル首位は、「PIKA★★NCHI DOUBLE」(04年2月発売)から34作連続通算41作目。DVDは通算16作目、BDは通算3作目の1位に。BDの初週売上8.8万枚は、『永遠の0 Blu-ray』(昨年7月発売)の5.4万枚を上回り、邦画BDの歴代1位記録となった。
シングル「Sakura」は、生田斗真主演のTBS系ドラマ『ウロボロス~この愛こそ、正義。』の主題歌。一方、DVD・BD『映画「ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶん HAPPY」』は、2004年公開の嵐主演映画『ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY』のスピンオフ作品で、昨年8月から公開された。

タレントのビートたけしと関ジャニ∞の村上信五がこのほど、日本テレビ+ルーヴル美術館 特別番組『世界!極限アーティストBEST20』(3月9日、後9:00)の収録後に取材に応じた。MCで初タッグを組んだ村上について、たけしは「器用な人は何をやっても器用。しゃべりのリズムもいいし、知識も豊富。大阪人らしくいい間をしている」と手腕を絶賛。「ヘタしたら紅白の司会者になるんじゃないかな」と太鼓判を押した。
関ジャニ村上“マツコロイド”「気持ち悪い」 初対面でツッコミさく裂
「聞いた? 今の聞いた?」と大興奮の村上へ、たけしは「同じ横並びのタレントをうまくイジるっていうのは十分できている。タイミング、盛り上げ方、止め方、リズムが良くてわかっているから、今度はその先をどうするか」とアドバイス。「今までの司会者はそれで上がってきたけれど、その先は…俺みたいに無口になっちゃうとか」と笑わせていた。
たけしの言葉をうなずきながら聞き入っていた村上は「まだまだ足りないところばかりです。もっともっと経験を積んで10年、20年後に言ってくださったことがわかるかもしれない。たけしさんが東京オリンピックの演出をしているかもしれないときに、気付ければいいですね」と話していた。
今年で3度目となる日テレとルーヴルの特番では装いを新たに、世界の最先端の芸術家“極限アーティスト”の魅力を紹介。円を描くだけで絵画を再現する新進気鋭のアーティストが『モナ・リザ』に挑戦するなど、“極限アート”の一部作品がルーヴルの代表作とコラボ。スタジオでは、アート作品と遊園地を一度に体験できる世界初の企画展を手がけるチーム・ラボによる『バーチャル体験アート』と題し、スペシャルゲストのふなっしーが描かれた絵が実際に動き出すというアートを披露する。

三浦大地の新曲であり、フジテレビ系ドラマ『ゴーストライター』オープニングテーマとしてオンエア中の「Unlock」のMVが現在、ネット上で話題となっている。
三浦大知、世界的ダンサーとのキレッキレなダンスバトルMVが話題に
今最も旬なダンサー/コレオグラファーであり、国内外で活躍しているKOHARU SUGAWARAと三浦とのダンスバトル映像が映し出された同MV。キレのある2人のダンスパフォーマンスを堪能できるこの映像は、ネット上で公開されるやいなや、「カッコ良すぎる」「このダンスバトルは本当にヤバい」「この2人のスキルは日本の誇り」などと大きな反響を受けている。しかもこの作品は1カットで撮影されたものだというから驚きだ。
和製マイケル・ジャクソンとも称され、抜群の歌唱力と世界水準のダンスによるパフォーマンスで人気を集めている三浦大地。同MVは彼のダンサーとしての魅力を改めて発見できる内容となっている。
【参照リンク】
・三浦大知 オフィシャル・サイト
http://avex.jp/daichi/
・三浦大知 「Unlock -Choreo Video with Koharu Sugawara-」

みかこしの魅力をたっぷり凝縮した「小松未可子フォトブック みかこしんふぉにー」、3月4日に発売される。
演技に歌に、進化し続ける声優・小松未可子。声優専門誌「月刊声優グランプリ」は、そんな彼女にデビュー直後から注目し、早々に連載「みかこしんふぉにー」をスタート。
その間、小松未可子はぐんぐん成長を続け、アニメ作品において主役の座を多数掴みとっている。また、アーティスト活動でも順調にキャリアを重ね、あの渋谷公会堂でのライブを大成功させるなど、名実ともにトップ声優の仲間入りを果たした。
そんな彼女のフォトブックがついに完成。「みかこしんふぉにー」全連載はもちろんのこと、過去のグラビア企画や本書だけの撮り下ろし写真も満載だ。また、他ではまず見ることのできない、プライベートにとことん迫るロングインタビューも敢行。
さらに、これまでリリースした全CDのディスコグラフィーも掲載と、みかこしファン必見の内容となっている。いろんな表情のみかこしが楽しめる♪

元格闘家でタレントの高田延彦さんが2日、東京都内で開催された特撮映画「スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号」(21日公開)の完成披露試写会に登場し、舞台あいさつを行った。悪の組織「ショッカー」の大幹部ブラック将軍を演じる高田さんは「自分のところで精いっぱいだった」と振り返ると「どこまでちゃんとブラック将軍のイメージを壊さず、表現できたか。顔がべビーフェイスですから」と不安な表情を浮かべ「もうちょっと顔が怖かったらな」とこぼし、笑いを誘った。
【写真特集】ショッカーも「3号」の応援にかけつけた!?
またブラック将軍のもう一つの姿である怪人ヒルカメレオンの“声”も担当した高田さんは、観客に向かって「ヒルカメレオン弱いでしょ」と話しかけると「アフレコでも痛がるセリフの方が多くて……それがジレンマだった」と明かしたが、「周りは仮面ライダーだらけで緊張したけど、でも気持ちよく役をやらせてもらいました」と笑顔を見せた。
「スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号」は、約40年前にお蔵入りになっていた“幻”の仮面ライダー「仮面ライダー3号」が、仮面ライダー1号&2号を倒した「最強のライダー」として登場する話題作。ショッカーが全世界を統治する現代を舞台に、ショッカーに属する悪の仮面ライダーと正義に目覚めた仮面ライダーとの戦いが描かれるほか、史上最速を決する仮面ライダーたちによるレーシングバトル「仮面ライダーグランプリ」も初開催される。