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3月4日(水) DVD&Blu-ray SETリリースを迎えるパク・ユチョン主演「スリーデイズ~愛と正義~」のリリース記念特別企画ユチョンスペシャルPVが好評につき第二弾公開が決定した。
本日3月2日より公開された第二弾は、本編からロマンスシーンを特別編集したユチョンスペシャルPV 揺れ動く想い編! クールなユチョンの姿を収めた第一弾の鋭い視線編とは一変、今回はパク・ハソンとソ・イヒョンのWヒロインと繰り広げる、切ないシーンを中心に収録されている。
この映像は、商品には収録されない貴重な映像。アクション・サスペンスシーンだけではなく、恋愛模様を演じるユチョンも見逃せない。
「スリーデイズ~愛と正義~」
■メイキングDVD
「スリーデイズ~愛と正義~パーフェクト撮影メイキングDVD Part.1 ~愛する人たちへ~」
「スリーデイズ~愛と正義~パーフェクト撮影メイキングDVD Part.2 ~約束の言葉~」
【各商品 共通】2015年2月4日発売 ¥8,000+税
※合計480分の大ボリューム収録!
■本編DVD&Blu-ray SET
DVD&Blu-ray SET1 2015年3月4日発売 ※Vol.1~ Vol.6 同時レンタル開始
DVD&Blu-ray SET2 2015年4月2日発売 ※Vol.7~ Vol.12 同時レンタル開始
価格:¥25,000+税
※サウンドトラックも同時発売!
「スリーデイズ~愛と正義~オリジナル サウンドトラック」 2015年3月4日発売 ¥3,000+税
発売元・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント
(C)2014 SBS
公式サイト:http://kandera.jp/sp/3days-movie/
![[山田孝之]「PS4」CM第2弾で土下座 [山田孝之]「PS4」CM第2弾で土下座](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/02/078/images/001.jpg)
山田孝之さんが出演する「PS4」CM第2弾「山田孝之 決死の土下座」編のワンシーン
俳優の山田孝之さんが本人役で出演している、ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の家庭用ゲーム機「プレイステーション4」(PS4)のCM第2弾「山田孝之 決死の土下座」編の放送が2日、全国でスタートした。中世時代の鎧衣装を着た山田さんが、ゲームをやりたいために事務所のスタッフに「スケジュールを調整してくれ」と土下座をして懇願する。
山田さんは撮影の合間に、人気RPG「ドラゴンクエスト」シリーズの最新作で初のアクションRPG「ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城」(スクウェア・エニックス)を発売に先駆けて体験し、「主人公がしゃべるのにびっくりしました」とコメント。主人公を俳優の松坂桃李さんが演じていると知り「勇者になりきっている」と絶賛するも、「ただ、俺も(ドラクエ)好きなのに……」と悔しがっている。
今後、山田さんがゲームに夢中になり、かかってきた電話に留守番電話のメッセージのふりをして出るという内容の同ゲーム機のCM第3弾「山田孝之 ニセ留守電」編も放送される。同編は2日から公式ホームページやユーチューブで先行配信し、19日から全国で放送。
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![[上白石萌音]アン・シャーリー役に抜擢 ミュージカル「赤毛のアン」で主演 [上白石萌音]アン・シャーリー役に抜擢 ミュージカル「赤毛のアン」で主演](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/02/051/images/001.jpg)
「赤毛のアン」の主人公アン・シャーリー役に起用された上白石萌音さん
女優の上白石萌音さん(17)が、今夏上演されるミュージカル「赤毛のアン」の主人公アン・シャーリー役に起用されたことが2日、明らかになった。上白石さんは「『赤毛のアン』は、私が小さいときから大好きなお話。出演させていただけることになって、とてもうれしく、夢のような気持ちです! アンとして生きる幸せを噛み締めながら、精一杯演じようと思います!」と意気込んでいる。
同ミュージカルは、日用雑貨メーカー「エステー」が98年から「2万人の鼓動 TOURS ミュージカル」と題して開催しているオリジナルミュージカル。これまでに神田沙也加さん、元「モーニング娘。」の高橋愛さんらがアン・シャーリー役を演じた。現在、アンの親友のダイアナ役、その妹のミニー・メイ役のオーディション参加者を募集している。第1~3次審査をへて、オーディションの結果は4月に決定する。
上白石さんは、2011年の東宝「シンデレラ」オーディションで審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。周防正行監督の映画「舞妓はレディ」で800人を超えるオーディションの中からヒロインに抜てきされ、映画初主演を果たした。同演技が認められ、「第38回日本アカデミー賞」新人俳優賞を受賞した。
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モデルのマギーが、1日に放送された日本テレビ系トーク番組『おしゃれイズム』(毎週日曜22:00~22:30)で、バラエティ番組の出演について「今まで楽しいことばかりじゃなかった」と胸の内を明かした。
バラエティタレントとしても大活躍のマギー
マギーは2008年の「レプロガールズオーディション」を経てモデルデビュー。『ViVi』(講談社)専属モデルとして活躍する一方、昨年頃からバラエティ番組での露出も増え始め、昨年10月からは『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の月曜レギュラーに。モデルだけでなく、バラエティタレントとしても順風満帆のように受け取れるが、その裏には苦労もあったようだ。
司会のくりぃむしちゅー・上田晋也から「バラエティやっててよかったと思うことある?」と聞かれ、「認知度が上がりました。街で声を掛けられる人数とか」と答えたマギー。そのほか、ファッションショーでの歓声が以前よりも大きくなったと感じた瞬間を思い返し、その時に涙しながら「今まで楽しいことばかりじゃなかったけど、本当にやっててよかった」と実感したという。
上田が「バラエティの何がつらかった?」と興味を示すと、マギーは「しゃべれない、タイミングを間違える、空気が読めないとか。お風呂入る時に毎日反省します」と告白。時にはお笑い芸人の”笑いを取る食レポ”を参考にすることもあるそうで、それを聞いた同じく司会の藤木直人は思わず「どこ目指してるんですか! 食レポはいいですよ、普通に感じたままで(笑)」とツッコミを入れ、スタジオの笑いを誘った。

KAT-TUNの亀梨和也が主演を務めた映画『ジョーカー・ゲーム』(公開中)でメガホンを取った入江悠監督が、藤村直人プロデューサーとともに2月28日、京都・TOHOシネマズ二条にて、トークショーを行った。
『ジョーカー・ゲーム』トークショーに登場したえ入江悠監督(左)と、藤村直人プロデューサー
当日会場には、亀梨のファンや入江監督のファン約70名が集まり、質疑応答を実施。10数回以上も作品を見込んだという強者もおり、鋭い質問に二人はたじたじ。今だから話せる作品の裏設定など、ほかでは聞けない内容で、充実したトークショーとなった。
今作で、入江監督を選んだことについて藤村氏は、「まず、自分が若い監督とやりたかった。入江監督の作品『劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ』(2011年)を見て、この人ならメジャー作品も撮れるんじゃないかと思っていたし、飲み屋で入江監督がスパイ映画が好きと言っていたので」と、きっかけを語った。その上で、「でもまた20代くらいの若い人とやりたいから、もう入江監督とは…」と話すと、入江監督が「『ジョーカー・ゲーム2』を一緒に作りましょうよ!」と直談判。「亀梨くんとも話しましたが、原作にも登場する寝台特急や豪華客船など乗っていない乗り物がたくさんあるので、そういうものを使いたいですね!」と思いを告げると、藤村氏も「僕の構想は柳先生に描き下ろしてもらって『ジョーカー・ゲーム3』までありますよ」と腹案を披露し、会場を沸かせた。
初めて仕事をした亀梨について藤村氏は、「亀梨和也という人は、本当に(ドラマや映画で関わったスタッフが)みんなが大好きになる。(亀梨のレギュラー番組)『Going!』(日本テレビ)はスポーツ番組なので、本来あの番組で映画の紹介はありえないことだけど、番組プロデューサーが『亀梨くんのためならなんでもやるよ!』と言ってくれた」と裏側を語った。そして、「一緒に仕事をしなければわからないかもしれないけど、自信をもって言いますが、本当に亀梨くんはいいやつなんです。なので、(亀梨のファンである)皆さんの目は間違っていないということを言いたいです!」と投げかけると、会場が拍手に包まれた。
入江監督は、「亀梨くんが言っていて一番グッときた言葉なんですが、映画の撮影がゼロからスタートして海外にも行き、ようやく撮影が終了してからこの『ジョーカー・ゲーム』という作品を作る方程式を作れたと。その方程式を活かして次の撮影をしたら高いレベルにいけるんじゃないかと思うんです」と打ち明ける。最後は、「試行錯誤をしている中で今回できなかったこともあり、それも次回はぜひやりたいので、しぶとく次回作希望と言い続けていこうと思います」とコメントした。
(C)2015「ジョーカー・ゲーム」製作委員会