社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【モデルプレス】人気ブロガーの“ゆんころ”こと小原優花が、美ボディを披露した。
【さらに写真を見る】人気ブロガー・ゆんころ、SEXY美バストあらわなドレス姿でランウェイ
30日、自身のInstagramにて「今日もすごく楽しかった 何かに没頭できるって幸せだね」とつづり、ポールダンスをしている写真を公開。ポールに身を任せ、美ボディをあらわに仰け反る姿が印象的である。
ゆんころは以前よりポールダンスを習っており、度々Instagramやブログにて写真を投稿。3週間前には「前は太もも痛くてちぎれちゃうー!wって思ってたのに今では写真も撮ってもらえる余裕ができました」と喜びを語り、「毎回課題を持って一歩ずつ頑張ろう♪」と決意を明かしていた。
常に“美”に対しての意識を高く持つゆんころに、ファンからは「美脚」「綺麗」「天使みたい!」「努力のゆんちゃん素敵」など称賛の声が寄せられている。(modelpress編集部)
■ゆんころ プロフィール
本名:小原優花
誕生日:1990年5月19日
出身:東京
血液型:AB型
身長:163cm
趣味:自分磨き、買い物、カラオケ
好きなもの:ペット、洋服、アクセ、ネイル、浜崎あゆみ、パリス・ヒルトン、Barbie
雑誌「egg」「Scawaii!」「JELLY」などで読者モデルとして活躍。現在はカリスマギャルブロガーとして、同世代から圧倒的な支持を得ている。
元の記事を読む

今秋スタートのNHK連続テレビ小説『あさが来た』でヒロインに抜てきされた女優・波瑠が31日、自身のブログを更新し、撮影に向けての準備を報告すると共に、意気込みをつづった。
波瑠は「お稽古」と題し、「お花見日和が続いていますね。みなさんは今年はお花見しましたか?」と問いかけつつ、「わたしは街を歩きながら見る程度しかできてないです。笑」と多忙な日々を送っている様子。
4月1日を前に、「そろそろ社会人になる方や学生のみなさんは新生活の準備で忙しかったりするのかな」と想像し、「わたしも先日から、朝ドラ関連のお稽古がはじまったところです」とその内容を報告しながら、思いを記した。
ブログにアップされた2枚の写真は、琴の練習に励む波瑠の姿を捉えている。「所作、ことば、お琴、、できないことばかりで、頭を抱えたくなるときも叫びたくなるときもある」と吐露しながらも、「まだまだこれから。笑」と自らを奮い立たせる。
そして、「壊れるぐらいの勢いで叩き込んでいきます。たぶん壊れないだろうし、壊れた時はネジを締めたり緩めたりしてくれる人がたくさんいるはずだから」と周囲の支えにも触れ、「とりあえずわたし自身は全力で」と力強い言葉を残している。
同作は、朝ドラ史上初となる江戸時代・幕末からはじまる物語。銀行や生保を設立し、後に日本初となる女子大学設立に尽力した実在の人物・広岡浅子をモデルに、激動の時代の大阪を明るく駆け抜けた波瑠演じるおてんば娘”あさ”が、「お金儲け」のためではなく「今より少しでもみんなが幸せな世の中の実現」のために生き抜く姿が描かれる。

クリント・イーストウッド監督(84)が客室乗務員の女性に産ませた息子で、高い演技力とパーフェクトなルックスが話題の俳優スコット・イーストウッド(29)。そのスコットに対して、クリントはあまりにもクールな態度で接してきたらしい。
「ウチの子がショービズの世界に入りたいなら、ぜひとも応援したい!」
そう目を輝かせるスターも多い中、クリント・イーストウッド監督は息子スコット・イーストウッドの業界入りをプッシュも応援もしなかったという。クールな父について、スコットは雑誌インタビューでこう話している。
「オヤジは俺が配管工になろうが役者になろうが、どうでもいいって態度だった。」
「ただこう言われたんだ。『何をするにせよ、うまくこなせ。謙虚な態度は忘れるな。懸命に働き、立派な男になるんだ』ってね。」
そんなスコットは、父と同じ業界に入った経緯をこう明かした。
「子供の頃から、父の作品が大好きだった。映画そのものが好きだし、人にストーリーを伝えることもたまらなく好きだね。自分も映画界の人間になりたいと、いつも願っていたんだ。」
そして今は、“国際的に有名な名監督の息子”という枠を超えて大活躍中のスコット。ついには主役級の俳優に成長し、今後最も活躍を期待される俳優のひとりでもある。ちなみにデビュー当時、スコットは母の苗字をとり“スコット・リーヴス”として活躍。エージェントなど関係者には「イーストウッド姓で売りだせ」と勧められ父もそれを名乗ることを望んだというが、スコットは「まずは実力を証明したい」としてあえてリーヴス姓を名乗っていたそうだ。立派に成長したスコットの姿に、監督も子育ての成功を実感しているに違いない。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

映画『寄生獣』の特別版『寄生獣 金曜ロードSHOW!特別版』が、4月24日に日本テレビ系で放送されることがわかった。
昨年11月に劇場公開された実写映画版『寄生獣』。今回放送される特別版は、2部作の第1部にあたる『寄生獣』を山崎貴監督が再編集し、さらに4月25日から全国東宝系で公開される『寄生獣 完結編』の映像も盛り込んだ内容となる。
主演の染谷将太は特別版の放送について、「ぜひそれを見て、次の日、劇場に足を運んでもらいたいですね」とコメント。さらに「どうやら聞いた話によると『特別版』には、『完結編』の映像が、“何かすごいもの”が盛り込まれている、と。山崎監督が、大変そうな顔をしながら頑張ってくれたみたいです。楽しみですね!」と語っている。

――毎日発表されたゲーム関連情報の中から、注目のネタをまとめてピックアップ。ざっくりわかるゲームニュース!
株式会社バンダイナムコゲームス【註:同社は2015年4月1日より、バンダイナムコエンターテインメントに改名】は本日、旧・バンダイ社と旧・ナムコ社の統合10周年を記念して、同社のカタログIP(知的財産)を国内のクリエイターへ開放する”オープン化プロジェクト”を4月下旬より開始すると発表した。対象となるのは、『パックマン』や『源平討魔伝』など全17タイトルで、いずれも一世を風靡した名作ばかり。通常の版権許諾とは異なり、キャラクター監修は行わずに簡易的な企画審査のみでコンテンツ提供ができるようになるという。
企画の申請方法やビジネスモデルなどの詳細については、決まり次第アナウンスされる模様。プレスリリースによると、今回のカタログIP開放で、多くのクリエイターがUGC(ユーザー生成コンテンツ)を展開し、ネットワークエンターテインメントの事業領域が拡大することを期待しているそう。今後の盛り上がり次第では、これまで実現できなかった夢のコラボタイトルが誕生するかも……!?
次は何かと話題となっている「フィッシングサイト」に関するニュースだ。フィッシングサイト対策協議会および株式会社コーエーテクモゲームス(以下、コーエーテクモ)は、同社が運営する総合ポータルサイト「GAMECITY」の名をかたるフィッシングメールが報告されていると発表した。発表によると、メールの内容は「GAMECITY」の運営を装って、偽装したフィッシングサイトに誘導、ログインを促すというもの。なおコーエーテクモ側は、誤って偽サイトにログインしてしまった場合、速やかにパスワードの変更とウィルスチェックを行なうよう勧告している。先月20日も、コミュニティサイト「ハンゲーム」をかたるメールが出回っていると告知されている。ユーザー側もこれまで以上に注意する必要があるだろう。
最後は、海外ゲームファンが「ゲーム&ウオッチ」を自作したという驚きのニュース。ゲーム&ウオッチといえば、任天堂株式会社が1980年にリリースした携帯型液晶ゲーム機。全世界で4340万個を売り上げており、当時同社が抱えていた莫大な負債を黒字に変え、テレビゲーム路線に大きく舵を切るきっかけを作った伝説のハードである。そんなゲーム&ウオッチを自作したのは、YouTubeにさまざまな動画を投稿しているAndrew Hannay氏。…