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21日、東京ビッグサイトにて開催されたAnimeJapan 2015内の「アクエリオン10周年“超気持ちいぃ~”ステージ」にて、寺島拓篤、梶裕貴ら『アクエリオン』シリーズ第1期、2期のキャストが登壇。イベントでは本作の10周年記念にふさわしく、シリーズ第3期となる新作TVアニメ『アクエリオンロゴス』の放送決定が発表されたほか、3期の主人公となる島崎信長ほか新規キャストもサプライズ登場した。
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10周年を迎えた同シリーズは、河森正治が生み出したオリジナルSFロボット作品。「合体」を通じ、人とその関係性を探求することをコンセプトとしており、放送当時から話題を呼んだ。
今回、サプライズ登場した島崎は7月から放送スタートを予定する第3期『アクエリオンロゴス』の主人公・灰吹陽を演じる。また島崎以外にも佐倉綾音、安達勇人が登壇。第3期のキャストとして出演することが明らかとなった。また本作では、舞台を現代に移し、“文字”をテーマに“創声合体”を繰り広げ、これまでとはまったく違う『アクエリオン』を描くという。
イベントでは初代主人公・アポロを演じた寺島が10年を振り返り、「『アクエリオン』が声優のスタートに近い」と感慨深い様子で語る。また、新たに主人公を務める島崎に「楽しみにしているので頑張って」とエールを贈った。
さらに、同イベントではシリーズ初の舞台『ひと夏のアクエリオン』(7月公演予定)の公演も発表。ロボットの登場しない内容になるとのことで、1万2000年前の堕天使と人間の魂が、高校演劇部の部員たちに乗り移り、笑いあり・アクションあり・ドタバタありで展開する外伝的ストーリーになる。
発表は更に続き、第1期&2期キャラクターが勢ぞろいの新作OVA『創勢のアクエリオンEVOL』の制作決定をはじめ、10周年記念イベント「合体祭~渋公で叫べ“気持ちいぃ~”」(6月28日)、「『アクエリオンEVOL』禁断合体ブルーレイBOX」(6月24日発売)など、アニバーサリーイヤーに相応しい新情報が次々に発表され、会場では大きな歓声が上がった。
同イベントでは、そのほか第1期キャストのかかずゆみ、杉田智和、森川智之。第2期キャストの茅野愛衣、内山昂輝。第3期監督の佐藤英一、主題歌のMay’n。シリーズ原作の河森正治が登壇した。

以前もモデルでタレントの佐藤かよが披露したチュン・リーぶりが話題となったように、最近では有名芸能人によるコスプレが、しばしば世の注目を集めているが、そうした中、SKE48の矢方美紀が披露したコスプレが「あまりにガチすぎる」「完成度が高い」と話題になっている。
SKE48矢方美紀のもののけ姫コスプレがネット上で話題に 「ガチすぎる」「可愛すぎる」
これは3月28日に、矢方が自身のGoogle+アカウント上で公開したもので、この投稿の中で彼女は、ジブリ映画『もののけ姫』に登場するサンのコスプレ姿を披露。そのあまりに高い完成度に、画像を見たファンからは「クオリティたけえw」「これ、お面は紙粘土かなんかで作ったのかな」「ぐぐたす?だかに製作過程の写真あげてたよ」「スゲエw いろいろパーツもあるんだな みきてぃは凝り性か」「なんなんだよこの完成度はw」「ただでさえかわいいのにこの完成度とかw」「その辺の素人レイヤーは即死だなw」「それにしてもかわいすぎる」「実写版の時は主演決定だなw」と、事前に小道具まで自作していた点なども踏まえ、その力の入れ具合と完成度に、称賛の声が相次いだ。
AKBG内のコスプレといえば、乃木坂46・生駒里奈が有名で、その完成度については以前も「遊びのレベルじゃない」と称賛の声が巻き起こったことをご紹介したが、そこへきて今回の彼女のコスプレに関する話題だけに、今後はAKBG内でのコスプレに関する話題にも、さらなる注目が集まりそうだ。
文・久保田太陽
■参照リンク
矢方美紀

クリント・イーストウッド監督(84)が客室乗務員の女性に産ませた息子で、高い演技力とパーフェクトなルックスが話題の俳優スコット・イーストウッド(29)。そのスコットに対して、クリントはあまりにもクールな態度で接してきたらしい。
「ウチの子がショービズの世界に入りたいなら、ぜひとも応援したい!」
そう目を輝かせるスターも多い中、クリント・イーストウッド監督は息子スコット・イーストウッドの業界入りをプッシュも応援もしなかったという。クールな父について、スコットは雑誌インタビューでこう話している。
「オヤジは俺が配管工になろうが役者になろうが、どうでもいいって態度だった。」
「ただこう言われたんだ。『何をするにせよ、うまくこなせ。謙虚な態度は忘れるな。懸命に働き、立派な男になるんだ』ってね。」
そんなスコットは、父と同じ業界に入った経緯をこう明かした。
「子供の頃から、父の作品が大好きだった。映画そのものが好きだし、人にストーリーを伝えることもたまらなく好きだね。自分も映画界の人間になりたいと、いつも願っていたんだ。」
そして今は、“国際的に有名な名監督の息子”という枠を超えて大活躍中のスコット。ついには主役級の俳優に成長し、今後最も活躍を期待される俳優のひとりでもある。ちなみにデビュー当時、スコットは母の苗字をとり“スコット・リーヴス”として活躍。エージェントなど関係者には「イーストウッド姓で売りだせ」と勧められ父もそれを名乗ることを望んだというが、スコットは「まずは実力を証明したい」としてあえてリーヴス姓を名乗っていたそうだ。立派に成長したスコットの姿に、監督も子育ての成功を実感しているに違いない。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

近頃は、日々、実に様々な新星が飛び出し、そのたびに多くの注目を集めるグラビア界だが、そんなグラビア業界にあって、現役JKアイドル・ゆうみ(17)が、目下急速にその人気と注目度を上昇させている。
現役女子高生90cmGカップグラドル・ゆうみに絶賛の嵐 「ぐうエロ」「なんという恵体」
現在、現役JKでありながらも、既にGカップの巨乳とその愛くるしい眼差しから、熱烈なる支持を得ている彼女は、わずか10歳の頃からアイドルとして活動しているとあって、既に20本以上の作品に出演しているという隠れベテラン。そのため、古くからその成長を見守り続けている古参のファンも少なくないが、ここへきて、有名誌のグラビアを飾る機会も増え、その露出が多くなったことを受けて、新規のファンも急増。ネット上からは「なんという恵体」「ぐうエロ」「こういう娘が家におったら父親としては目のやり場に困るなw」「17歳でGカップとか」「20歳になる頃にはLカップとかいきそうやな」「これはええもん拝ませてもらいましたわ」といった興奮気味の声も目立ちはじめている。
とはいえ、現在17歳と、まだまだ育ちざかり&伸び盛りの彼女。かつて中学時代は学年が1つあがるごとに、ブラのカップもD、E、Fと急成長したこともあるというだけに、今後もその成長と活躍に、多くの男性諸氏からの人気と注目が集まりそうだ。
文・久保田太陽

女優の米倉涼子(39歳)に別居報道が出た。3月31日付けのスポーツニッポンが一面で報じている。
同紙によると、2年間の交際を経て昨年12月26日に2歳年下の会社経営者と結婚した米倉だが、交際時からケンカが絶えず、結婚後すぐに別居。米倉は新居からもともと住んでいたマンションに戻り、親しい友人にも相談、「離婚の可能性も浮上」と伝えている。
この報道を受け、米倉とも親しい芸能リポーターの井上公造氏は、3月31日に情報番組「スッキリ!!」(日本テレビ系)に出演。所属事務所や米倉周辺の情報として、別居については、互いに多忙な夫婦が仕事のため数日間別々にということはあっても、現時点で離婚の話は全く出ていないと断言した。
米倉の夫は、「ホットペッパー」などを手がけた元リクルート社員で、2年前に独立し、現在は会社を経営している。米倉は結婚時「お付き合いを続けてきた時間の中で、彼の誠実で温かな人柄は私にとって大きな存在となり、尊敬できる大切なパートナーであることに気付かされました。これからは、共に穏やかで温かな家庭が築けていけたらと思っております」とコメントしていた。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330822.html