社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

KBS 2TV週末ドラマ「家族なのにどうして?」が海外13ヶ国に販売された。
韓国で2月15日に大人気を博して放送終了となった「家族なのにどうして?」が、グローバルドラマとして浮上している。
「家族なのにどうして?」は親不孝訴訟という独特な題材を通じて家族の絆、父性愛を描いたドラマで、キム・サンギョンとキム・ヒョンジュなどの俳優らの熱演と抜群の演出力、安定したストーリーの台本などをもとに自己最高視聴率43.3%を記録するなど、毎回熱い関心を得た。
既に放送が始まった台湾、ミャンマー、モンゴルなどでは、ドラマだけではなく、キム・ヒョンジュに対する熱い声援が続いているという。週末、視聴者たちを泣かせ、笑わせた「家族なのにどうして?」のキム・ヒョンジュの大活躍が海外ファンたちの心も鷲づかみにすると期待されている。
「家族なのにどうして?」は日本、中国、香港、シンガポール、マレーシア、欧州、インドネシア、カンボジアなどで年内に放送される予定で、台湾、ミャンマー、モンゴルでは現在放送中だ。

1位 FTISLAND 「PRAY」
2位 JYJ 「BACK SEAT」
3位 Ailee 「SAKURA」
4位 EXO-K 「Overdose」
5位 ICON 「ROCKSTAR」
6位 JYJ ジェジュン 「嫌いでも」(「トライアングル」OST)
7位 CRAYON POP 「FM」
8位 NC.A 「Cinderella Time」
9位 LABOUM 「SUGAR SUGAR」
10位 SONAMOO 「Just Go」
1年4ヶ月ぶりにカムバックしたFTISLANDの新曲「PRAY」が1位を獲得!昨年7月にリリースしたJYJの2ndフルアルバムのタイトル曲「BACK SEAT」が2位に浮上、Ailee待望のNewシングルであり、いきものがかりの大ヒット曲をオリジナルの英語詞でカヴァーした「SAKURA」が3位にランクイン!
<Kstyle Weekly MVランキングをもっと見る>
今週の注目MV
今週は1位にランクインしたFTISLANDの「PRAY」に注目!
5thフルアルバム「I WILL」のタイトル曲「Pray」は、FTISLANDのメンバーたちが作詞作曲に参加した曲だ。チェ・ジョンフンが作曲を手がけ、イ・ホンギとイ・ジェジン、ソン・スンヒョンが作詞した。一番目立ったのはハードロックジャンルを試みたということだ。暗くてストレートな歌詞は、イ・ホンギのボーカルに乗ってすっと伸びていく。
またFTISLANDは通算5枚目となる日本オリジナル・ニュー・アルバムが5月13日にリリース、さらに5月27日からは2015年初のアリーナツアー「FTISLAND 5th Anniversary Arena Tour 2015 5…..GO」の開催が決定している。ファイナル公演となる7月20日(月・祝)横浜アリーナ公演では、スペシャルステージも予定されている。
★「FTISLAND」関連ニュースをチェック
「KstyleMVランキング」では、デイリー、ウィークリー、マンスリーで、「Kstyle MV」内での再生回数を元にランキングしています。
・Kstyle MVランキングをチェック (デイリー)
・新着MVはこちらからチェック

女優の土屋太鳳(たお)さんが主演を務めるNHK連続テレビ小説「まれ」の初回が30日に放送され、平均視聴率は21.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。朝ドラの初回視聴率では、2013年前期の「あまちゃん」から5作連続で20%超えとなる好発進となった。
【写真特集】子役が可愛いと話題 初週の場面写真を一挙公開
ドラマは、夢ばかり語る父のせいで、一度は堅実な公務員の道を選んだ津村希(土屋さん)が、夢を持った人々と触れ合う中で、本当の自分の夢を思い出し、世界一のパティシエを目指す姿が描かれている。希の大泉洋さんや常盤貴子さんらが出演している。
初回は、東京で事業に失敗した徹(大泉さん)ら津村家が、夜逃げ同然に能登の小さな漁村に引っ越す……という展開だった。NHK総合で毎週月~土曜午前8時に放送。全156回を予定。
◇近年の朝ドラの初回視聴率(関東地区、ビデオリサーチ調べ)
2014年後期 マッサン 21.8%
2014年前期 花子とアン 21.8%
2013年後期 ごちそうさん 22.0%
2013年前期 あまちゃん 20.1%
2012年後期 純と愛 19.8%
2012年前期 梅ちゃん先生 18.5%
2011年後期 カーネーション 16.1%
2011年前期 おひさま 18.4%%
2010年後期 てっぱん 18.2%
2010年前期 ゲゲゲの女房 14.8%

俳優イ・ジョンソクの中華圏での人気が冷めることを知らない。
3月28日に中国の上海盧湾体育館にて行われた俳優イ・ジョンソクのファンミーティング「2015アジアツアーファンミーティング in shanghai」の様子がリアルタイムで生中継され、同時アクセス数が約80万人を記録して話題を集めた。
韓国と海外から殺到するファンミーティングのリクエストに、イ・ジョンソクはこれまでアジアツアーを巡りながら熱い声援を送ってくれたファンとファンミーティングのチケットを手に入れることができずに残念がっていたファンのために、中国の有名動画サイトiQIYI(爱奇艺)を通じて、上海ファンミーティングの様子をリアルタイムで生中継した。
特に、公演がスタートした午後7時30分から約120分間、約80万人がイ・ジョンソクの上海ファンミーティングの生中継を視聴し、リアルタイムで中継されている最中には、中国最大のポータルサイトsina Weibo(新浪微博)のリアルタイム検索語1位にランクインしたりもした。これにより、中国全土で話題を生み、関心を受けている韓流スターイ・ジョンソクに対する熱い人気を実感させた。
今回の上海ファンミーティングでは、3月31日でデビュー5周年を迎えるイ・ジョンソクのために、ファンのサプライズイベントが行われたりもした。「あなたがいる5周年は本当に素晴らしい」という韓国語のプラカードを持ってイベントを展開したファンの姿は壮大な見どころとなり、イ・ジョンソクもまた感動した姿を見せて、意味深いファンミーティングになった。
イ・ジョンソクは「今回の生中継を通じて、これまで様々な理由でファンミーティングを見に来られなかったファンたちと共にイベントができて良かった。体が不自由だったり、あまりにも遠いところに住んでいたりするファンの手紙やエピソードを聞いた時に、どうしたら僕がその心に恩返しできるだろうかという思いで、いつも残念に思っていたが、多くの方々が生中継を視聴してくれたというニュースを聞いて喜んでいる。感謝する」と伝えた。
イ・ジョンソクは現在、次回作を検討中だ。

歌手イ・ファニと少女時代 ソヒョンの友情は変わらず深かった。KBS 2TV「出発!ドリームチーム」に出演し、準優勝したイ・ファニにソヒョンがエールを送った。
30日、イ・ファニはTVレポートに「昨日『出発!ドリームチーム』の放送後、たくさんの連絡をもらった。遠くの家族、親戚、友達から連絡が来た。どうしてそんなに泣くの?と言われた(笑)」と話を始めた。
この日の放送でイ・ファニは少女時代ソヒョンの友人という肩書で注目を浴びた。イ・ファニはSMエンターテインメントの元練習生で、ソヒョンとはそれぞれがデビューした後も親交を続けている。
イ・ファニは「放送後、ソヒョンから連絡があった。マレーシアで公演があったソヒョンは私の記事を見ておめでとうと言ってくれた。早く会っておしゃべりしようと話した。ソヒョンはいつも感謝している友達」と笑った。
イ・ファニは韓国で29日に放送された「出発!ドリームチーム」で決勝に上がり、関心を浴びると涙を流した。その理由について「本当に感激した。私はデビューしてからあまり多くの音楽番組に出演することができなかった。特に地上波の番組に自分が映っているということが嬉しかった。絶好の機会を得て出演し、そこで決勝にまで上がって関心を浴びることになって感激した」と振り返った。
さらにイ・ファニは「出発!ドリームチーム」の収録当時(3月1日)、尾骨の負傷で治療中だった。それにもかかわらず優れた運動神経を発揮し、準優勝に輝いた。
「当時、尾骨を負傷していた。事務所の代表に『大丈夫か?』と聞かれたけれど、治りかけている途中だった。せっかくのチャンスを逃したくないので必ずやりますと話した。おかげで出演でき、良い反応を得られたので感謝している。もちろん不安もある。こうやって一気に浴びた関心がすぐに消えてしまったら怖い。こんな時に何かの成果が出て、関心が続くことを切に願っている」
イ・ファニは放送後に受けた関心に対する感謝の挨拶を伝えた。同時に今後の反応に対する期待も示した。
イ・ファニは「以前の私の状況よりも良くなってほしい。バラエティ番組のオファーがたくさん来てほしい。何でも一生懸命やれる」とし、「4月には中国で以前発表した曲『アクション』の中国語バージョンを公開する。韓国と中国で活動を並行する」という計画を伝えた。