社会そのほか速
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伊藤園が主催するアイドルイベント「Live Idol Tokyo2015」が東京・恵比寿LIQUDROOMで行われ、投票で選ばれた上位3組の限定ライブを行った。
菊地亜美若手アイドルに「今のコメントなら全部LiLiCoさんの記事にされるよ!」
当日は各グループのファンが大勢集まり、自分の応援アイドルの晴れ姿を見ようと会場に詰めかけた。このイベントのメインMCアメリカザリガニと、MCゲストの菊地亜美が登壇。
菊地が「今日は同期のアイドリング!!の子の卒業ライブを蹴って、こちらにやって来ました!」といきなりの爆弾発言に観客は大盛り上がり。
さらに会場を盛り上げるべく登場したのは、映画コメンテーターを中心にバラエティでも引っ張りだこのLiLiCoが、なんと緑のフリフリスカートで”シークレットアイドル”として登場。演歌歌手時代から歌っているという、西田ひかるの『人生変えちゃう夏かもね』を披露。
観客からは「リリコー!!」の野太い声と即興でコールも繰り出し、LiLiCoは「気持ちいい!27年前アイドルになりたくてて日本に来たんですよ!夢叶いました!」と感激ひとしおだった。
そんな”アイドルLiLiCo”も加え、4人のMCで本編がスタート、その前に菊地が「ジャンプしすぎて怒られないようにね!」と古巣の最新ニュースを絡めて注意喚起し、観客を笑わせた。
ステージは、結成6年目でフォーメーションダンスが魅力の「アイドルカレッジ」、居酒屋店員でありながらアイドルの”店舗拠点型アイドル”「大宮IDOLL」、原宿拠点の初のアイドル「神宿」の3組が、全力のパフォーマンスを見せ、観客を熱狂の渦に。
途中MCでまた菊地が「こうやって、(アイドルが替わると)ファンも入れ替わるんですよね、中には「アイドリング!一番好きだよ!」って言ってるんですけど、Tシャツ何枚か重ね着してて”SUPER☆GiRLS”とか透けて見えてんですよ!で、次替わったら脱ぐんですよね。そんな経験何回もあります。(笑)」とアイドルイベントあるあるを繰り出し、大いに場を盛り上げた。
その後は先輩アイドルのステージとなり、「さんみゅ~」「GEM」「palet」の3組が安定と熱狂のパフォーマンスを見せた。
ついに「アイドルカレッジ」「大宮IDOLL」「神宿」の中から、最も得票を集めた1組が発表になり、「アイドルカレッジ」が見事に栄冠に輝いた。
アイドルカレッジのリーダー南千紗登は「すっごい嬉しいです。まだまだ未熟ですが、1位にふさわしいアイドルグループになれるようがんばります!」と涙ながらに感謝の言葉を述べた。
感動を伝えようとアメザリが菊地にどうですか?と感想を求めると「ほんとに素敵な涙だと思うし…みんなほんとうに泣いてる?」と暴言。アメザリ柳原から「おまえええ加減にしとけ!」と猛ツッコミが。一方平井は「菊地は天才か!」と絶賛した。
副賞としてアイドルカレッジには、彼女たちの写真やロゴが描かれた特製の自動販売機が制作され、街に設置されるという。時期や台数、設置地域などは未定。さらに台数は少なくなるが「大宮IDOLL」「神宿」の自販機も用意されるそう。ファンはぜひ心待ちにして欲しい。


ファッションショー、アーティストライブ、お笑いステージなど、女の子が大好きなものを融合させたエンターテインメントショー「ちゅらイイGIRLS UP!ステージ」が26日、沖縄県宜野湾市のビーチステージで開催された。
これは、沖縄県にて3月29日まで開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第7回沖縄国際映画祭」でのイベントのひとつ。

ファッションショーには、エリーローズ、大沢ケイミ、筧美和子、玉城ティナ、渡辺直美らが登場。青空広がるビーチステージの下、人気ブランドの最新コーディネートや水着に身を包んだ彼女たちが、特設ランウェイを颯爽とモデルウォークする姿に、客席からは大きな歓声が沸き起こった。

お笑いステージでは、今や飛ぶ鳥を落とす勢いでブレイク中の8.6秒バズーカーのリズムネタ“ラッスンゴレライ”を、トレンディエンジェル、ジャングルポケット、コロコロチキチキペッパーズ、バンビーノ、パンサーがアレンジしたネタを披露して面白さを競う「ラッスンゴレライアレンジ王選手権」が行われ、ネタの本家である8.6秒バズーカーと大沢ケイミが審査員を務めることに。
イベントMCのオリエンタルラジオ・中田から「もちろんラッスンゴレライ知ってるよね?」と聞かれると、大沢は「ラッスンゴレライって誰? 知らな~い」と、驚きの発言。これには中田も苦笑いしつつも「ラッスンゴレライって何ですか状態なの!? でも逆に新鮮です!」とフォーローを入れ、選手権がスタート。

トレンディエンジェルはお得意の“ハゲ”をネタに「てっぺんハゲたい」と歌詞を替え、続くジャングルポケット・斉藤は「ちょと待ってちょっと待ってお兄さーん、ラッスンゴレライって何ですの?」のフレーズを白目を剥きながら声を裏返す荒技、同じくリズムネタでブレイク中のバンビーノは、自身のネタ“ダンソン”を織り交ぜて披露するなど、それぞれが個性を活かしたアレンジネタで大爆笑をさらった。そして審査の結果、バンビーノが優勝し、勢いがあるところを見せつけた。

そして、スペシャルライブにNMB48が登場すると会場からは割れんばかりの歓声が。4月3日で同グループからの卒業を発表している山田菜々がセンターを務める新曲「Don’t look back!」でライブがスタートすると、その姿を目に焼き付けようと、山田に向け熱い声援が飛ぶ。

NMB48は沖縄映画祭でのステージが5回目というだけあって、白間美瑠は「NMBにとっては第2のホームみたいな感じで、沖縄に来たらすごく落ち着きます」と、ファンに向けて挨拶。「らしくない」など、3曲を披露し観客を魅了した。山田は「沖縄の皆さんと一緒に騒げて楽しかった」と、とびきりの笑顔でライブ直後に感想を語ってくれた。

伊藤園が主催するアイドルイベント「Live Idol Tokyo2015」が東京・恵比寿LIQUDROOMで行われ、投票で選ばれた上位3組の限定ライブを行った。
当日は各グループのファンが大勢集まり、自分の応援アイドルの晴れ姿を見ようと会場に詰めかけた。このイベントのメインMCアメリカザリガニと、MCゲストの菊地亜美が登壇。
菊地が「今日は同期のアイドリング!!の子の卒業ライブを蹴って、こちらにやって来ました!」といきなりの爆弾発言に観客は大盛り上がり。
さらに会場を盛り上げるべく登場したのは、映画コメンテーターを中心にバラエティでも引っ張りだこのLiLiCoが、なんと緑のフリフリスカートで”シークレットアイドル”として登場。演歌歌手時代から歌っているという、西田ひかるの『人生変えちゃう夏かもね』を披露。
観客からは「リリコー!!」の野太い声と即興でコールも繰り出し、LiLiCoは「気持ちいい!27年前アイドルになりたくてて日本に来たんですよ!夢叶いました!」と感激ひとしおだった。
そんな”アイドルLiLiCo”も加え、4人のMCで本編がスタート、その前に菊地が「ジャンプしすぎて怒られないようにね!」と古巣の最新ニュースを絡めて注意喚起し、観客を笑わせた。
ステージは、結成6年目でフォーメーションダンスが魅力の「アイドルカレッジ」、居酒屋店員でありながらアイドルの”店舗拠点型アイドル”「大宮IDOLL」、原宿拠点の初のアイドル「神宿」の3組が、全力のパフォーマンスを見せ、観客を熱狂の渦に。
途中MCでまた菊地が「こうやって、(アイドルが替わると)ファンも入れ替わるんですよね、中には「アイドリング!一番好きだよ!」って言ってるんですけど、Tシャツ何枚か重ね着してて”SUPER☆GiRLS”とか透けて見えてんですよ!で、次替わったら脱ぐんですよね。そんな経験何回もあります。(笑)」とアイドルイベントあるあるを繰り出し、大いに場を盛り上げた。
その後は先輩アイドルのステージとなり、「さんみゅ~」「GEM」「Palet」の3組が安定と熱狂のパフォーマンスを見せた。
ついに「アイドルカレッジ」「大宮IDOLL」「神宿」の中から、最も得票を集めた1組が発表になり、「アイドルカレッジ」が見事に栄冠に輝いた。
アイドルカレッジのリーダー南千紗登は「すっごい嬉しいです。まだまだ未熟ですが、1位にふさわしいアイドルグループになれるようがんばります!」と涙ながらに感謝の言葉を述べた。…
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2015年3月27日、「整形3姉妹」としてネット上を騒がせている三つ子姉妹が、再び美容整形にチャレンジするという。騰訊が伝えた。
【その他の写真】
話題の「整形3姉妹」は、中国の有名な男性コメディアンで、司会者としても知られるホウ・ヤオホア(侯耀華)のめいにあたる。三つ子が注目されるようになったのは、著名タレントの二世が出演し、パフォーマンスで人気を競うバラエティー番組がきっかけ。姉妹ユニットを組んで出演後、さらにカメラ映りがよくなるようにと、3人そろって美容整形手術に挑んだものだ。
手術後に公開した写真を見たネットユーザーからは、「顔が怖い」「この鼻って…」「これで整形したとは!」と驚きの声ばかりが集まった。現在、タレント活動をスタートしている3人は、再び美容整形に挑むことを宣言。「あるのは期待感だけ」と、3人そろえば全く恐怖心がないことを語っている。(翻訳・編集/Mathilda)

空白期間を含み約23年間にわたってオールナイトニッポンの名を冠して放送されてきたラジオ番組「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル 魂のラジオ」(ニッポン放送系)が28日、最終回を迎えた。
【写真】ニッポン放送前に駆けつけ、福山に声援をおくるファンたち
午後11時30分に番組がスタートした。約3000人のファンがニッポン放送前に駆けつけ、福山は手を振って応じた。スタジオ内から放送を通じライブで「元気ですか~、1、2、3ダー」と呼びかけると大声援が沸き上がった。
「ましゃ 長い間お疲れさま」などのメッセージボードも掲げられ、黄色い悲鳴が飛び交う中、福山は何度も手を振り頭を下げた。
同局の入り口には異例のレッドカーペットが敷かれ、福山は「本当にありがたいです。来週にならないと実感は湧かないと思う。サイクルになっていたので」と心境を明かした。
番組は92年1月に木曜2部(木曜日の深夜27時開始)のオールナイトニッポンとしてスタート。92年10月に木曜1部(木曜日の深夜25時開始)に昇格し、すぐに人気番組になった。98年3月にいったん「福山雅治のオールナイトニッポン」は終了したが、00年3月25日に「-魂のラジオ」を開始。現在まで多くのリスナーを獲得してきた。