社会そのほか速
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【モデルプレス】23日に開催された「TEENS COLLECTION」(千葉県・舞浜アンフィシアター)にて、雑誌「Popteen」モデルの“みちょぱ”こと池田美優の妹分を決める「第2のみちょぱオーディション」が行われた。
【他の写真を見る】「Popteen」みちょぱの妹分決定/グランプリに輝いたのは中学3年生の15歳、鷹野日南(たかの・ひな)さん
5000人を超える応募者の中から、見事グランプリに輝いたのは中学3年生の15歳、鷹野日南(たかの・ひな)さん。トロフィーを受け取った鷹野さんは「絶対に呼ばれないと思っていたので、本当に嬉しいです」と感激の涙を流した。
また、審査員をつとめたみちょぱも「書類審査の段階から、本当に妹って感じで可愛い!って気になっていたんです」とコメント。優しい表情で鷹野さんを見つめていた。
会場には書類審査、面接審査を通過した100人が集結。ランウェイウォーキングによる1次・2次審査を経て、グランプリが決定した。
◆10代の若者に夢を与える「TEENS COLLECTION」
「TEENS COLLECTION」は、ファッション・ミュージック・お笑いを融合させた新しいエンターテインメントショーイベント。タレントのJOYとAKIが司会をつとめ、「Ranzuki」「Popteen」モデルが多数出演したほか、真剣佑や中村里砂らによるトークショーが行われた。(modelpress編集部)

チェ・ジウ、イ・スンジェ、シン・グ、パク・グンヒョン、ペク・イルソプ、イ・ソジンが24日午後、ソウル汝矣島(ヨイド)63ビルのコンベンションセンターで行われたtvN「花よりおじいさん」ギリシャ編の制作発表会に出席し、ポーズを取っている。
「花よりおじいさん」ギリシャ編は、おじいさんのバックパック旅行をコンセプトにし、イ・スンジェ、シン・グ、パク・グンヒョン、ペク・イルソプの平均年齢77歳のおじいさんたちと荷物持ちイ・ソジン&チェ・ジウのドタバタギリシャ&ドバイ旅行記で、27日午後9時50分に韓国でスタートする。

今月17日に元プロ野球選手・斉藤和巳と離婚したことを発表したタレント・スザンヌ。翌日、単独で行った記者会見では、最後まで夫を責めるような言葉は口にしなかったが、24日発売の「女性自身」(光文社)は、斉藤がスザンヌや2006年に離婚した元妻、そして我が子たちに行ってきた非情な仕打ちの数々を報じている。
「同誌によると、もともと子ども嫌いの斉藤は、14年1月に生まれた長男との生活も苦痛だったそうです。育児をスザンヌに任せきりにし、サポートさえも拒否。また、会見時スザンヌも言葉を濁した“斉藤が子どもに会いたいという要望があるか”という点について、法曹関係者は『斉藤側から“子どもとの面会権”の要求がなかったのだろう』と解説しています。斉藤の子どもへの愛情のなさは、スザンヌにとって相当ショックでしょうね」(芸能ライター)
さらに同誌は、斉藤と元妻の結婚生活にも遡っている。元妻との間に授かった長女の泣き声に激昂し、元妻にあたり散らしていたという斉藤。また、第二子を妊娠した元妻に、突然離婚を突きつけた挙げ句「子どもは堕ろしてくれ」と「中絶同意書」まで送りつけたようだ。しかも離婚後の元妻に対し、慰謝料はおろか養育費も支払っていないと伝えられている。これに関しては、斉藤がスザンヌと結婚した11年12月発売の「週刊ポスト」(小学館)でも、元妻が「養育費は1円ももらっていない」と明かしていた。
このような報道があった中でも、新婚当初のスザンヌは自身のブログで夫との日々をつづるなど幸せそうだった。結婚後初めての正月には、スザンヌの実家で餅つきをする斉藤の写真を載せ、長男出産後にはお揃いの服を着た父子の姿も報告されていた。しかし、別居以降、スザンヌのブログに斉藤が登場することはなくなり、ファンが心配していた矢先の離婚となってしまった。
「スザンヌの所属事務所・ケイダッシュは、スネに大量の傷を持つ斉藤との結婚をずっと反対していました。周囲の制止を振り切っての結婚に、当時はでき婚説も飛び出したほどです。しかしすんなりと離婚が成立し、こうして斉藤の“悪事”が次々と世に出ているところを見ると、ケイダッシュは最初から、この結末を予想していたことでしょう。会見で元夫を一切批判しなかったことから“良妻を貫いた”と持ち上げられているスザンヌですが、各メディアに斉藤のネガティブ情報が入り続けるのは、ケイダッシュの強力なバックアップが功を奏した結果なのかもしれませんね」(芸能プロ関係者)
なお斉藤はこうした子ども嫌いに加え、以前からプロゴルファー・上田桃子との不倫疑惑も報じられている。…

リズムネタ”ラッスンゴレライ”でブレイク中のお笑いコンビ・8.6秒バズーカーが23日、大阪・なんばグランド花月(NGK)で、デビュー11カ月にして史上最速の単独ライブ「8.6SecBAZOOKAA ~なんばグランド花月”史上最速”単独ライブでラッスンゴレライ!~」を開催した。
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前売りチケットが発売開始1分で完売した同ライブは、”ラッスンゴレライ”で幕を開け、新ネタ3本を披露。続いて、世間から”ラッスンゴレライ”以外は何ももできないというイメージを払しょくしようと、”初めての挑戦シリーズ”と題して、一発ギャグやモノマネ、謎かけ、物ボケなど、リズムネタ以外のさまざまな”初めて”に挑戦した。
また、2月の会見で藤崎マーケットに「漫才をせい」と言われたことを受け、黒いスーツ姿で漫才にもチャレンジ。直後に藤崎マーケットの2人がステージに登場し、「あの恐ろしいスケジュールのなか、よくやった!」とトキが大絶賛した。また、田中シングルのリクエストで、4人で白いタンクトップを着て、ノリノリで”ラララライ体操”を披露した。
さらに、トレンディエンジェル・斉藤をゲストに迎えたバラード調の”ラッスンゴレライ”や、AFRA、エグスプロージョン、ひとりでできるもんを迎えてクラブミックスにアレンジした”ラッスンゴレライ”にも挑戦。アンコールを誘うVTRでは、BIGBANGのV.Iが登場し、V.Iの紹介で彼らの曲「FANTASTIC BABY」ならぬ「ファンタスティックゴレライ」を披露した。
ライブ後の会見で田中は「前日で、まだできていないところだらけだったので、『これ、間に合うんか?』と。前日の朝6時ぐらいまでリハをやって、ライブ当日もギリギリまで。こんなんで満足してたら『お前ら!』みたいにまた言われるかもしれないですけど(笑)、初めての単独ライブが無事に終わったのでよかった」と安堵。2人とも家族を招待していたそうで、田中が「親は『ようがんばった!』と泣いてるんじゃないでしょうか」と言うと、はまやねんも「僕も、ライブが終わった後は泣きそうでした」としみじみしていた。
漫才の自己採点を聞かれると2人は「いや~」と苦笑い。はまやねんが「20点?」と答え、田中も「漫才が一番のミスやったな」と反省するも、「漫才はやっぱり難しいですね。先輩のすごさを思い知りました。でも、いい経験をやらせてもらいました」とすがすがしい表情。はまやねんも「初めての漫才がなんばグランド花月っていうのがすごい経験です」と感無量だった。

プロ野球観戦に華を添える“ビール立ち売り販売スタッフ”さん。その彼女らを、千葉ロッテマリーンズとエイベックスがプロデュースすることが発表された。そのプロジェクト名は「千葉ロッテマリーンズ ビール売り チャレンジ2015」。
オリックス・バファローズ公式ユニットBsGirls 2015年メンバーと2ndシングル発表
「千葉ロッテマリーンズ ビール売り チャレンジ2015」とは、QVCマリンフィールドでビール立ち売り販売スタッフの一部(6名)をタレント化して、QVCマリンフィールド内ではビール販売、球場外ではエイベックスに所属するタレントとして様々な活動を行うというもの。
いきさつとしては、今やビール立ち売り販売スタッフは、日本のプロ野球観戦にはなくてはならない存在になっており、彼女たちをアイドル化が出来ないか?千葉ロッテマリーンズとエイベックスの両社が模索していたところ、思惑が合致し、今回のプロジェクトを実施することに至った。
6名のうち3名は、昨年までQVCマリンフィールドでビール立ち売り販売スタッフとして働いていたスタッフから選抜、残りの3名はエイベックスと千葉ロッテマリーンズが合同で実施するオーディションで選ばれるという。
結成されたグループの活動予定内容としては、歌手デビュー、写真集発売、テレビなどのメディア露出、ブログ展開、イベント出演など、エイベックスに所属するアーティストと同様の活動を行っていく予定で、エイベックス担当者は「かねてから、野球場の華である彼女たちの潜在能力に注目しておりました。ホスピタリティ精神が凝縮された彼女たちは、世界に誇れる、まさにジャパン・カルチャーです。エイベックスがこれまで培った、エンタテインメントの知識と経験、それと彼女たちのエネルギーで、千葉ロッテマリーンズおよびプロ野球界を盛り上げ、新しいカルチャーを創造していきたいと思ってます。」と意気込みを語っている。
野球場初の試みとなる「千葉ロッテマリーンズ ビール売り チャレンジ2015」。ペナントレースの熱戦に負けない輝きを発することができるか?乞うご期待である。