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【モデルプレス】女優の篠原涼子が、谷間くっきりの美バストを披露した。
【さらに写真を見る】ホテルの部屋でくつろいだ表情を浮かべる篠原涼子、シャツから美バストをチラ見せし色気を醸す
4月2日よりオンエアされる下着ブランド「トリンプ」の新CM「ワンダーメイク(移動の日 山のホテル)」篇に出演する篠原。今回の新作ブラを身につけた篠原は「実際に着けると服の上からのシルエットはとてもキレイなのに、着けた感じはラクで、これまでとは違う初めての感覚にやみつきになりそうです」と笑顔で語った。
◆リラックスとチャーミング、2つの魅力を解禁
同CMでは、少し遠出した旅先のホテルに到着したシーンを展開。長時間の移動で疲れた中、ホテルの部屋に入ってアクセサリーを外して靴を脱ぎ、ほっと一息ついた時に「お!?」と胸の周りは楽ちんなことに気づく。新しいシャツに着替えるシーンでは、美しい胸元のシルエットを大胆披露した。
またラストには、カーテンで遊ぶような仕草で篠原のチャーミングな魅力が全開に。現場にいた全員が目を奪われるほどで、とても自然な笑顔があふれる魅力的なカットに仕上がった。篠原は2014年より同ブランドのイメージキャラクターに就任し、魅了し続けている。(modelpress編集部)
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女優の篠原涼子(41)が、4月2日オンエア開始のトリンプ第三のブラ『ワンダーメイク』の新CMで“再び”胸元を大胆披露する。
【動画】美しすぎる谷間
CMは、長時間の移動で疲れた篠原がホテルの部屋で“ホッ”と一息つくシーンからスタート。出かけるために着替えようとする篠原が、長旅でも疲れていない胸に思わず「お!?」。同時に、篠原の美しい胸元のシルエットもあらわになる。
篠原は「実際に着けると服の上からのシルエットはとてもキレイなのに、着けた感じはラクで、初めての感覚にやみつきになりそうです。お仕事で人と会う日でも、移動時間の長いお出かけの日でも活躍しそう」とコメントしている。
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女優の大島優子(26)、俳優の菅田将暉(22)がきょう24日オンエア開始のヤマハ発動機『TRICITY(トリシティ)』の新CMで初共演を果たした。
【動画】ヤマハ発動機『TRICITY(トリシティ)』新CM&メイキング
昨年、AT限定小型二輪免許を取得した大島が、商品の楽しさを伝える「部長」として、菅田が「新入部員1号」として登場。大島が通りすがりの菅田に愛車を自慢し、前2輪が滑らかに傾く様子を「リーン!」と体を可愛らしく傾けながら表現する。これを見た菅田も思わず「リーン」と口ずさんでしまう内容。
撮影では、大島の「リーン!」に菅田が照れ笑いするシーンも。菅田のボケに大島が真顔でツッコミを入れるシーンでは、大島の迫真の“真顔”に「びっくりするくらい怖い」と菅田がコメント。思わずNGを出してしまっていた。
CMは「それゆけ!LMW部 リーンと傾くんです」「それゆけ!LMW部 二人でリーン」の2篇。


4月5日(日)に迫るキリストの復活祭:イースターを盛り上げるイベント『ロッテ エンジョイ・イースター「お宝おかしさがし」PRイベント』が3月23日、恵比寿のザ・ガーデンルームで行われ、先日タレントの安めぐみとの間に第一子:詩歌(うた)ちゃんが誕生し、新米パパの仲間入りを果たした東貴博が登壇した。

ステージでは、東が3月17日に生まれたばかりの娘:詩歌とのツーショット写真を初披露。父の東八郎を引き合いに出しつつ、「毎日顔が変わってるんですよね。生まれた直後は八郎にそっくりなんですよ。でもだんだん顔がシュッとしてきて、僕や安さんに似てることもあります。写真もこの1週間くらいで2万枚ほど撮りました」と娘の誕生に喜びを隠せない様子で1週間を振り返った。MCからの「どんな子供に育てたい?」との質問には、「下町貴族として乗馬とクリケットを覚えさせたいですね」と貴族としての“英才教育”に意欲を見せつつ、いつもの札束で汗を拭く定番ネタを披露するかと思いきや「子供が真似するといけないので……」とこの日は持参した“よだれかけ”で汗をぬぐい「これからはこういうので拭いていきたいですね」と、まさかの方向転換。

その後はリビングを再現したセットで「お宝おかしさがし」に挑戦。これは、イースターに行われる遊び:エッグハントを日本向けにアレンジしたもので、部屋に隠したお菓子を子供に探させる遊び。東がお菓子を隠し終えると2人の子役がステージに登場し、「お宝おかしさがし」がスタート。隠された8個のお菓子のうち、東が「イジワルな場所に隠した」と語る1個を除く7個が見つかるという結果に。すると東は「(この子たち)天才だよ。(子役2人に向かって)あとでどこの学校通ってるか教えてね」と迫り、笑いを誘った。

また、娘の将来について話が及び、(東の師匠による)欽ちゃん劇団か、母と同じくグラビアアイドルかという問いには、「全部オールマイティーにやってもらいたい。(グラビア路線は)すでにセクシーな顔してたりするんで、その気もあるんじゃないか」と早くも親バカっぷりを見せていた。

“ラッスンゴレライ”のリズムネタでブレーク中のお笑いコンビ「8・6秒バズーカー」が23日、吉本史上最速となる結成11カ月での初単独ライブを大阪・なんばグランド花月で開催した。「ラッスンだけじゃないぞ!アリーナ~!!」と絶叫。新しいリズムネタや、一発ギャグ、ものまねで約2時間、満席の会場を笑いで包んだが、“一発屋”で終わらないために挑戦したデビュー後初の漫才では撃沈。「練習時間を下さい」とリベンジを誓った。
事前にリズムネタの先輩・藤崎マーケットから“突発ブーム後”に備えて漫才披露を勧められ、初めて挑戦することに。
漫才ステージでは田中シングルが、相方・はまやねんに「お前の名前なんやったっけ?」と切り出し「カタカナ5文字やったな?」などと次々に“お題”を出し、これに相方がボケた回答を返す内容。カタカナ5文字には「メンタイコ」、夏っぽい名前やったな?には「シーサイド白浜」などと返していった。ただ、台本にないアドリブを入れたことが裏目に出たか、途中で「ポケットインザホスピタル」といった意味不明の返しが出たりで、テンポが悪くなり、客席の反応はいまひとつの結果に。
ちびっ子や若者を中心に満席となった会場を2時間盛り上げたコンビは、終了後、ほっとした様子をみせながらも、田中シングルは「漫才が一番、ミスが多かったです。もっと練習ではうまくいってたんですが」と悔しそう。ただ、連日、超多忙なスケジュールをこなしているため、漫才はネタ作りと練習を合わせて1日しか時間がなかったといい、はまやねんは「僕たちに練習の時間をください」と再挑戦の機会を求めていた。