社会そのほか速
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最近ではテレビ番組やステージ上での活躍はもとより、写真集やグラビア方面での活躍も目立つAKBGの各メンバーだが、そうした中、AKB48の小嶋陽菜が、かねてよりその過激な内容に注目が集まっている写真集『どうする?』(3月24日発売/宝島社)のオフショット動画を公開。またもやファンの間で話題となっている。
AKB48小嶋陽菜がエロすぎるプライベートショットを大サービス!水着、寝顔も・・・【動画】
これは3月22日に、小嶋が自身のtwitterアカウント上に投稿したもので、この中で彼女は、かねてよりその「美尻ぶり」に注目の集まる水着姿での撮影風景や、スタッフ撮りと思われる移動中の寝顔などを大公開。短い映像ながらも、これを観たファンからは「かわいくて何回も見てしまう」「これは写真集も期待できるな」「エロいけどかわいいのがこじはるクオリティ」「やっぱこじはるだな!」「ふう。。。相変わらずエロいな…」といった声が相次いだ。
「どうする?」オフショットMovieです❤️

【モデルプレス】女優の長澤まさみが、“好感度を上げるコツ”をレクチャーした。
23日発売の雑誌「VoCE」5月号は「感じいい、は狙ってできる!目指せ好感度MAXな私」と題し、好感度を上げる“コツ”を総力特集。可愛いだけじゃない、大人の女性の好感度を持つお手本として、表紙を飾った長澤が“新・好感度の作り方”をレクチャー。「質のいいナチュラルメイク」といった4つのキーワードから、ただの“いい人”ではとどまらない周囲の人の心を掴む好感度を手に入れる秘訣を紐解く。
【他の写真を見る】笑顔の上目遣いが可愛い!ヘルシーな女っぷりがまぶしい長澤まさみ
◆長澤まさみの好感度の秘訣
長澤の魅力といえばなんといっても人の心を一瞬で溶かしてしまうような屈託のない笑顔だが、もともとはシャイで、よく笑うタイプではなかったという。変わったのは女優の仕事を始めてから。「笑っていると“楽しそう!”とか“笑顔がいいね”って言ってもらえるようになって、笑うことがまわりを和ませるんだって気付いて」といい、それからよく笑うようになったという。また、長澤が「この人いいな」と思う好感度アップポイントなども語っている。
◆狙って作る“好感度UP術”
このほか誌面では、スモーキーアイで完成する媚びない笑顔メイク術、SNSの人付き合いマナーUP術など、様々な角度から「感じいい!」を狙えるテクを伝授。中村アンやダレノガレ明美などの“愛され美女”たちの好感度のツボにも迫っている。(modelpress編集部)
このほかの見どころ特集はこちら
・うっかり日焼け、ボツボツ毛穴、ムダ毛、春の3大悩みを撃退!
・美肌も、若見えも、小顔も!ハリこそすべて!
・黒田エイミの3大春柄を攻略せよ!!
・斎藤工のすべて
・退団後初出し!凰稀かなめ
情報提供:「VoCE」(講談社)

俳優・松山ケンイチ(30)の妻で女優の小雪(38)が第3子を妊娠していることが、わかった。23日、所属事務所を通じて発表した。現在、妊娠6ヶ月で7月に出産予定。小雪は「夫ともども、新しい命と出会える日を楽しみにしております」とコメントしている。
2児のママとは思えぬ美貌!純白のドレスで登場した小雪の写真はこちら
小雪は2011年4月に松山と結婚。翌12年1月5日に第1子男児を出産し、2013年1月10日には第2子となる女児を産後院が発達している韓国で出産している。
所属事務所を通じて小雪は「夏に新しい家族を迎えることになりました。夫ともども、新しい命と出会える日を楽しみにしております」と報告。「御関係者の皆様には、今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒、よろしくお願い申し上げます」とメッセージを寄せた。
事務所によると、今度は都内での出産を予定。今後の仕事については「現在体調は良好ですが、本人の体調と相談しながら進めさせていただきます」とし、出産後の活動開始時期については、今秋公開予定の映画『杉原千畝 スギハラチウネ』の宣伝活動で復帰を見込んでいる。

SKY-HIが新曲『カミツレベルベット』の発売を記念してニコニコ生放送を行なった。
今回の放送、ギリギリまで企画内容が決められていなかったが、SKY-HIの提案でいま、彼もファンだという話題の漫画「とんかつDJアゲ太郎」のテーマソングを勝手に作成しよう!という企画に決定。この日、持参していた機材でトラックを作成し、実際にラップまで吹き込み一曲をこの生放送中に作ってしまう。いつもながらにSKY-HIのニコ生は自由だ!
サポートには、ダンサーKensukeとHIRORONが参加し、一緒に楽曲制作を行なった。
番組が開始して挨拶もそこそこに作業へ入る3人。黙々と機材をいじりビートを刻んでいくSKY-HI。コメントにも答えながら作業を進めるのは流石の一言。ミュージシャンの制作現場を生放送で覗けるのは珍しく、見ていて為になるフレーズもバシバシ出てくる。
楽曲制作を進めながらのトークでは、ツアーの舞台裏や、「ダンスミュージックのBPMの流行り」などのマニアックな話が繰り出され、まさに楽屋裏な雰囲気で和気あいあいと番組は進む。トラックの原型を10分程度でサッと作ってしまった後は、HIRORONと共にベース、カウベルなどの効果音を付け足しトラックがブラッシュアップされていく。
そしてついにリリック制作へ。自前のiPhoneを駆使しながら次々とフレーズを作り出す。さすがは、フリースタイルを得意とするSKY-HIリリックもすぐに完成する。番組開始から1時間という早さでトラック、リリックまで完成!休む暇もなく、ラップの録音へ。
「とんかつDJアゲ太郎」の世界観を踏まえつつ作られたリリックは、ぶっつけ本番とは思えないクオリティでSKY-HIから次々とヤバいフレーズが飛び交う。最後はスタッフも混じえコーラスを録音し楽曲は完成。
楽曲を聞きながらタイトルをユーザーから募り、その中から「フライハイ」が選ばれ、ついに「とんかつDJアゲ太郎」とSKY-HIの勝手にコラボしたテーマソングが完成した!
短時間で制作したとは思えない完成度に、ユーザーも驚き!しかも、生放送開始から2時間、22:00キッカリに仕上げのMIXまで出来てしまうというスゴワザ!これにはSKY-HIも完成した楽曲を聞いて満足気な顔をしていた。
ニコ生と様々なコラボ企画を続けてきたSKY-HI、この日も最高の生放送となったのではないだろうか?
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秋篠宮妃紀子さまと佳子さまが23日、東京・TOHOシネマズ スカラ座で映画『風に立つライオン』(原作:さだまさし、三池崇史監督)を鑑賞された。さだと三池崇史監督、主演の大沢たかおの3人は両殿下とともに同作を鑑賞後取材に応じ、それぞれ「緊張で頭が真っ白」と表情を固くした。
【写真】大沢たかおらが両殿下をお見送りする様子
紀子さまの隣で鑑賞した大沢は「自分の映画なのに緊張しっぱなしでほとんど覚えていないですが、感謝しますし俳優をやっていた幸せを感じました」と感無量の様子。鑑賞後すぐに紀子さまが感想を伝えてくれたといい「言葉を重ねてくれるのですが、途中で声をつまらせてくださって…逆に僕らが感動して何もしゃべれなくなってしまった」と振り返っていた。
佳子さまの隣で鑑賞したさだは「緊張しますよ。2時間半ずっと背筋を伸ばしていたので、背骨が痛いです」と苦笑。鑑賞中の様子について「思わず息をとめているようなときもあったし、涙を拭っているような動きをしていた。あんなに一生懸命観てくださるとはうれしいです」と声を弾ませ、「こういう言い方は不遜ですが、すてきなお嬢様ですね」と話していた。
同作は、さだが1987年に発表した同曲に惚れ込んだ大沢が小説化・映画化を熱望。日本人医師・島田航一郎が、アフリカ・ケニアの過酷な医療環境のなかで、心と身体に傷を負った多くの患者たちとまっすぐ向き合う姿を描いた人間ドラマ。