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「脱出王」と呼ばれた奇術師ハリー・フーディーニと、名探偵ホームズの生みの親である作家コナン・ドイル。この二人がコンビを組んで、怪事件を調査するドラマのシリーズ製作に、米FOXが着手することになったと、Deadline.comが伝えた。
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『Houdini And Doyle』と題された本作は、19世紀後半から20世紀初頭にかけて活躍し、親交のあった二人を主人公にすえた、一風変わった犯罪ドラマ。富と名声に恵まれ、頭脳も明晰な二人だが、フーディーニは超常現象をまやかしと断じ、その暴露を生きがいとしていたのに対して、ドイルは超常現象の存在を心から信じていた。正反対の立場をとる二人は、しぶしぶながらもコンビを組んで、怪事件の調査に取り組むことになる。
企画・製作総指揮者は、『ライブラリアン』シリーズのクリエイターであるデヴィッド・ティッチャーと、『Dr.HOUSE ―ドクター・ハウス―』のクリエイターであるデヴィッド・ショア、おなじく『Dr.HOUSE』の脚本家/プロデューサーであるデヴィッド・ホセルトンの三人。ソニー・ピクチャーズ・テレビジョンのもと、10話分のエピソードが製作される。
なお、この報道についてFOXはノーコメント。配役や放送時期などの詳細も明らかではない。とはいえ、『Xファイル』のモルダーとスカリーのような名コンビの活躍が期待できそうであり、続報を楽しみに待ちたいところだ。(海外ドラマNAVI)
Photo:(左から)実際のハリー・フーディーニとコナン・ドイル(1922年撮影)
(C)amanaimages
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あの人気リアリティー番組「テラスハウス(通称:テラハ)」メンバーの筧美和子、宮城大樹、湯川正人がイベントに登場した。セブ島から駆けつけた近藤あやは、全身小麦色の姿を披露。久しぶりの再会にメンバーは大いに盛り上がった。
お花見、卒業、入学・入社と春は「乾杯~!」とビールを飲むシーンも多くなる。23日、東京・渋谷にて『KANPAI!サントリー 「ラドラー」Party』と題したサントリー「ラドラー」発売記念イベントが開催された。
「ラドラー」カラーに合わせてグリーン、ホワイト、イエローを基調とした爽やかな衣装で登場したテラハメンバーの筧美和子、近藤あや、宮城大樹、湯川正人は久しぶりの再会とあって楽屋から盛り上がっていたという。
宮城は「白かった近藤が日焼けして黒くなったこと、筧の肌の白さに会った時から爆笑していた」と楽しそうに明かす。みんなで「乾杯~」とするシーンもこれからパーティが始まりそうだ。「一番、誰と乾杯したいか?」を問いかけられた筧は、「セブ島から帰国した(近藤)あやちゃん」と近藤を喜ばせ、何度も乾杯をする場面が見られた。
今月6日に21歳の誕生日を迎えたばかりの筧は、「誕生日の翌々日に今井華ちゃんと(宮城)大樹くんが焼肉屋さんでサプライズパーティを開いてくれた」と語った。このサプライズパーティはさらにサプライズがあり、「お店を移動したらテラスハウスのメンバーのみんなが待っていてくれてお祝いしてくれた。涙がでるような楽しい夜でした」と本当に嬉しそうだ。サプライズ好きの“仕切り屋”今井華の提案に、皆、のっかるという。番組を卒業し、皆バラバラになっても友情を続いているテラハのメンバーたち。「一生の仲間ですね」との司会者の言葉にも、皆がうなずいていた。
ビール類らしい“飲みごたえ”とスッキリ甘いレモン風味の爽やかな“後味”を両立したビールテイスト、サントリー「ラドラー」は3月24日(火)から全国で新発売。セブ島のあるフィリピンでの発売は未定だが、近藤の希望から発売になる日が来るかも!?
(TechinsightJapan編集部 うめ智子)

グラビアタレントの筧美和子(21)が23日、都内で行われたサントリー「ラドラー」発売記念イベント『KANPAI!サントリー「ラドラー」Party』にゲストとして出席した。
【写真】美脚を披露した筧美和子
昨年3月にお酒が解禁となった筧は「ビールとかワインとかはまだ大人なイメージでなかなか飲めないけど、これは飲みやすい」と、レモン風味のビールテイスト商品をアピール。「すっきりして、甘い感じで、飲んだ時、びっくりしました」と、最初の一口の感想も明かした。
同イベントには筧のほか、人気リアリティ番組『テラスハウス』(フジテレビ系)で共演した近藤あや、宮城大樹、湯川正人も登壇。この4人がそろうのは「久々」(宮城)といい、同商品を手に乾杯して再会を喜んだ。
ショートパンツスタイルで美脚を披露した筧は、今月6日に迎えた自身の誕生日は宮城や『テラハ』で共演した今井華と過ごしたことを報告。「3人で焼き肉を食べていて、次のお店に移動することに。そうしたら、サプライズパーティを開いてくれたんです。『テラスハウス』のメンバーたちが待っててくれて、涙が出る楽しいパーティでした」と、番組終了後も続くメンバーたちとの交流を嬉しそうに振り返っていた。
サントリー「ラドラー」は、24日より全国にて発売開始。

【女子旅プレス】北陸新幹線開通で注目を浴びる金沢の玄関口・金沢駅。観光中や旅行帰りにふらっと立ち寄れる、駅構内の食品街「あんと」で見つかる可愛いスイーツを11種類ご紹介します。
【さらに写真を見る】金沢駅で手に入るおすすめ土産10選<スイーツ編>
◆「芝舟小出」
「芝舟小出」の和菓子のひとつ「山野草」は、蒸しカステラと抹茶のそぼろ餡の2層仕立ての「山」と「野」、そして小豆の入った生地に加賀の丸芋の「草」の3種類展開。なんとも春らしい色合いでこの季節にぴったり、2個入り¥324から。
◆「中田屋」
金沢の老舗菓子店「中田屋」の「きんつば」は、金沢を代表する人気スイーツ。大粒の小豆がぎっしりつまった、甘さ控えめの「きんつば」はいくつでも食べられてしまいそうな美味しさです。
◆「まめや 金澤 萬久」
一押しが、コロンと可愛い豆型ケースの中に豆菓子がつまったシリーズ。新幹線、金沢城、兼六園など金沢をモチーフとした5種類から選べて、1つ¥864~¥972。
また期間限定で登場している「金のかすてら【桜と蝶】」は、桜風味のカステラに金箔を贅沢に貼り付けて、蝶や桜型にカットした遊び心のある一品で、味も見た目も春らしさがありおすすめ。1つ¥1,350。
◆「金沢 うら田」
同店で手に入れたいのが、起上りのころんと丸みのあるフォルムが可愛い「起上もなか」、3個入り¥476。また季節限定のピンク色のもなか「桜花」は、桜葉入りの最中にこしあんと求肥が包まれていて、1個¥176。
◆「菓匠 高木屋」
「菓匠 高木屋」の「紙ふうせん」は、カラフルな最中にゼリーをつめこんだ一品。味はぶどう、白ワイン、レモン、黒糖の4種類で、9個入り¥648。金沢モチーフの絵柄が描かれた洋風煎餅「凪の月」は3枚入り¥388。
◆「友禅こもの モリシタ」
雑貨から食料品まで幅広いお土産を取り扱う「友禅こもの モリシタ」で気になるのが「箔一」の金箔スイーツ。「こんぺいとう」「いちごチョコ」各¥410、「金花茶飴」¥324はお土産に調度良いサイズ感で、食べやすい個包装なのも嬉しいですね。
いかがでしたか?
金沢らしいモチーフを取り入れた和風のものから、今時なデザインのパッケージまで、きっと好みのお土産が見つかるはず。旅行後に渡す友達や家族のことを思いながら、お気に入りを見つけてみてくださいね。(女子旅プレス/modelpress編集部)
※記事は女子旅プレスの調査及び主観に基づくものであり、店舗のサービスが保証されるものではありません。
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今期の話題作でKAT‐TUN・亀梨和也主演ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)が3月20日に最終回を迎え、視聴率は6.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。初回は亀梨とヒロイン・深田恭子のベッドシーンがネット上で大きな話題をさらい、8.2%を獲得したものの、以降は視聴率が低迷。最終回の7話はこれまでの最低値だった3話の6.3%とならび、前週7.4%から1%近く低下。有終の美は飾れなかった。
コンテンポラリーダンサー・平慶(亀梨)と、高校教師・西原結唯(深田)が情熱的な恋に落ちる『セカンド・ラブ』。6話では、結唯がダンサー・振付師として世界に飛び立つ慶に別れを告げたが、最終話は慶が出会った頃の“ストーカー”のように結唯を求愛する姿が描かれた。
「帰国後の慶は必死で結唯を探し回るも、結唯は教師を辞めて野菜を栽培する民間企業の研究員に転職。しかし、慶と再会を果たした結唯は『もう慶くんはいらない』と突き放し、ドイツ・ハンブルグの劇場で『芸術監督にならないか』というオファーを受けた慶が、同行してくれるよう結唯を誘うも、やはり2人は別の道を歩むことに。ところがラストには、慶が1人でドイツにいるシーンで、結唯と再会。スキルアップのため海外で仕事ができるグローバルキャリア制度にチャレンジしており、赴任先が同地だったのか『私、ハンブルグでもレタスを作るわ』と、慶に宣言。慶が『会いたかったよ』と、結唯を抱きしめ、キスするところで完結しました」(芸能ライター)
視聴者からはタイトルの意味について議論が交わされてきた『セカンド・ラブ』だが、結果的には一度別離した2人が再び愛し合うというストーリーだった。最終回を見た視聴者からは「展開がチープ」「茶番すぎ」「予想通りの結末だった」と失笑を買ってしまったものの、中には「亀ロス」「セカンド・ラブロス」と、ドラマ終了を惜しむ声も。また、ドイツで撮影されたと思われたラストシーンは、群馬県にある大理石村ロックハート城ではないかと視聴者が指摘しており、「ここ群馬じゃん」とのツッコミが入っていた。
「最終回はこのドラマでは見ものになっていた慶のダンスシーンはあったものの、これまで挿入されてきたベッドシーンがなかったため、物足りなさを感じた視聴者も多かったようです。第1話は2人のキスの音が『生々しい』『エロい』と評判になりましたが、亀梨がラジオ『KAT‐TUN 亀梨和也のHANG OUT』(NACK5、2月21日放送)で話したところによると、キスシーンの音は監督からの指示ではなかったそう。…