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大島麻衣が八王子のご当地キャラクター・マッピーとのツーショットをInstagramに公開。「マッピーとマッイー、可愛い」と読者も癒されている。マッピーの正式名称は松姫マッピー。『八王子まちナビ』では“世界一カワイイゆるキャラ”とアピールするだけに、知らなければ大島麻衣のキャラクターとして通用しそうだ。
タレントの大島麻衣が3月18日に『大島麻衣 maimai911 Instagram』で「八王子のご当地キャラクター、マッピーと…」とそのツーショットを投稿した。『八王子まちナビ』にある“松姫マッピー(世界一カワイイゆるキャラ)”ページでは「はじめまして♪ わたしは八王子の妖精・松姫マッピーです。松姫さまのご遺志を継いで、大好きな八王子をハッピーにするお手伝いにやってきました。特技はみんなを笑顔にする魔法です」とメッセージしている。
松姫マッピーは八王子商工会議所 女性経営者の会・シルクレイズによるキャラクターだが、実は八王子のご当地キャラクターはまだまだいるのだ。
八王子市の公式観光キャラバン隊 天狗キャラ“はっちお~じ”や、滝山城址に住んでいた妖怪たぬきのゆるキャラ“たき坊”、八王子ロマン地下のPRキャラクター“ハッチカ君”、高尾山公認のムササビゆるキャラ“ムッちゃん”、松栄山・了法寺による弁財天をモチーフにしたキャラクター“とろ弁天”、Android(アンドロイド)をモチーフにした“ドロイ子ちゃん”などなど、イラストだけのキャラクターも含めると十数キャラに上る。
そんな中でもやはり松姫マッピーが一際カワイイゆるキャラと言えそうだ。今回の写真にも「我が町八王子にようこそ」と大島麻衣を歓迎するコメントとともに「二人とも可愛いっす」、「マッピーとマッイー、可愛い」と両者を称賛する読者が多い。もし、大島麻衣のキャラクターを作ったらきっとマッピーみたいな感じだろう。
※画像は『大島麻衣 maimai911 Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

3月12日の昼下がり、都内でファッションブランドの新作展示会が行われていた。レースをあしらった下着、ホームウエアなどが並ぶ会場には、ファッション誌関係者やモデル、タレントなどが次々に訪れていた。そんななか現れたのが仲里依紗(25才)と中尾明慶(26才)夫妻。
この日は子供抜きのデート、しかも夫連れで女性下着がたくさん並ぶ展示会に来るなんて「ファンキーな夫婦だなぁ~」との声もあがり、注目を集めていた。すると、突然中尾がある女性を見つめたまま時が止まったように凝視。その顔はみるみる青ざめ、次の瞬間、仲を連れて逃げ出してしまったのだ。
一体何が起きたのか…? 周囲を見渡すと、そこには中尾の元婚約者・A子さん(30才)がいた。
「A子さんは現在そのブランドのファッションディレクターを務めていて、下着のデザインもしているそうなんですが、中尾さんはまったく知らなかったそうです。仲さんから誘われるがままに行った展示会でしたからハチ合わせに相当焦ったそうですよ。中尾さんはA子さんに嘘をついて仲さんに乗り換えたうえに、あっという間のデキ婚でしたからね」(芸能関係者)
※女性セブン2015年4月2日号

3月22日、イラストレーターをしているというminiko(@miniko_09)さんが『Twitter』にて
【拡散希望】この漫画で岡田斗司夫氏の悪どい手口が広まり、大阪芸大・吉本興業から解雇され傷つく若い女性が一人でも減る事を望みます。
とツイートし、
「岡田斗司夫の元愛人(?)のつぶやき」
というマンガの画像を連続してアップした。
10年前に岡田斗司夫さんから枕営業教唆を受けたというminikoさん。承諾したものの、岡田さんの人間性に触れ「やはりおかしい」と思い別れを告げたという。マンガでは、岡田さんが仕事をちらつかせ、minikoさんに迫る手口が描かれている。可愛らしい絵柄だが、なんとも生々しい。今回は10ページがアップされているが、今後も続いていく模様。
皆さんも、お読みになってみてはいかがだろう。
作品まとめ:岡田斗司夫さんの枕営業教唆の手口が漫画化される
http://cureco.jp/view/275/
※画像は『Twitter』より引用

フリーキャスターの安藤優子、俳優の高橋克実が22日、都内で行われたフジテレビ系の新情報番組『直撃LIVEグッディ!』(30日スタート、月~金 後1:55)&『みんなのニュース』(30日スタート、月~金 後3:50)合同記者会見に出席した。
第11回 好きな女性アナウンサーランキング
『直撃LIVEグッディ!』で安藤とタッグを組み、情報番組のメインMCに初挑戦する高橋。オファー時は「びっくり。『僕ですか?』という感じ」と振り返り、相方の安藤については「直球でタイプ。ドストライクです。『スーパーニュース』をずっと観ていました。いま直視できない」と会場を笑わせた。
この日、報道のMCとして、『みんなのニュース』陣にインタビューを敢行した高橋は、昨年中村光宏アナと結婚した生野陽子アナに「新婚生活いかが? 社内(恋愛)ですよね?」といきなり直撃。伊藤利尋アナウンサーも気になっていたようで「どうなんですか?」と便乗すると、生野は「幸せに、平和にやっております」と照れながら明かした。その様子をみていた安藤は「すごいよかった。1番聞きたいことを気取らないで聞けたので」と高橋の直撃を称賛していた。
各局とも午後番組には力を入れており、激戦区となるが、高橋は「ほとんど考えていない」とのほほんと語り、「視聴率がよければ安藤さんのおかげ、悪ければ安藤さんのせい」とまたもや笑いを誘っていた。
会見には『みんなのニュース』に出演する椿原慶子アナウンサーも出席。司会は『めざましテレビ』を卒業し、『直撃LIVEグッディ!』に出演する三田友梨佳アナウンサーが務めた。

女優の黒島結菜(18)が、アサヒ飲料「カルピスウォーター」の新CMキャラクターに抜擢された。
新CMは「海の近くで 初夏」篇と題され、海の桟橋で男子が居眠りしていると黒島が隣に座り、彼女の輝く汗や無防備な横顔に男子が魅了されてしまうという内容。ちょっとイラズラっぽい黒島の表情や演技力が見どころで人気バンド・Mr.Childrenの新曲「運命」が雰囲気を盛り上げる。20日からテレビ放送が開始され、ネット上でもCM本編やメイキング映像が公開されている。
太眉が印象的な黒島は、地元・沖縄のコンテストで『沖縄美少女図鑑賞』を受賞したことをきっかけに業界入り。モデル活動の傍ら2013年に映画『ひまわり~沖縄は忘れない、あの日の空を~』で女優デビューし、ドラマ『アオイホノオ』(テレビ東京系)などに出演。今年2月にはNHK朝の連続テレビ小説『マッサン』に主人公の娘の友人役で出演を果たしている。
また、一昨年11月から放送された「NTT docomo LTE」のCM「想いをつなぐ編」で恋人を健気に待つ少女を好演。セリフが一切ない演出だったが、キュートなキス顔を披露しており、その美少女ぶりと独特の雰囲気がアイドルマニアの間で話題になった。その後、みずほ銀行やクラレなどの企業CMに相次いで起用され、女優としても主演映画『あしたになれば。』が3月21日から公開。今後も6月公開予定の映画『ストレイヤーズ・クロニクル』など出演作が目白押しの状態だ。
すでに人気に火が付き始めている状態だが、今回のCM起用で「ブレイク間違いなし」とささやかれている。
これまで同CMは後藤久美子(40)や内田有紀(39)らが起用されてきた「若手女優の登竜門」とされ、近年は05~08年の長澤まさみ(27)、09~11年の川島海荷(21)、12~14年の能年玲奈(21)と出演女優が立て続けにブレイク。CMをステップに女優として本格ブレイクした能年からバトンを受け取った黒島も人気爆発は確実というわけだ。
「近年の同CMはネクストブレイク女優を目ざとく起用した爽やかな青春路線。かつては大塚製薬『ポカリスエット』が得意としていた内容ですが、同商品の演出が路線変更されたことで『カルピスウォーター』に役目が移った。超大手メーカーの主力商品であるだけに露出度は高く、CMの演出も見事で出演女優の魅力を最大限に生かしている。このCMに出演すれば『業界が次に推すのはこの子』という空気が出来上がるため、よほどのアクシデントでもない限りブレイクは間違いないでしょう。…