社会そのほか速
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お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、22日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナB面』(毎週日曜10:55~11:15)に出演し、お笑いの評価基準に関して持論を展開した。
視聴者からの「女子マラソンの代表選考に疑問を感じます」という意見から、”他ジャンルでの評価”の話題に。松本は芸人仲間と飲んでいた時のことを「『笑いはレベルなのか、好みなのか』の話をたまにするんです」と思い返し、「そもそも、それが正しいのかも分からないですけど」と前置きしつつ、自身の見解を述べた。
松本の出した結論は「好みを超えるぐらいのレベルまで行かないとダメなんじゃないのか」。さらに、「そこの下ぐらいだと、やっぱり好みでわかれてしまうんじゃないですかね」と語り、女子マラソンの代表選考で意見が割れていることと「もしかしたら、それに近いのがあるのかも」と比較した。
これを受け、博多華丸・大吉の博多大吉は昨年のお笑いコンテスト「THE MANZAI」で優勝したことに触れ、「僕らは現場の笑いの量で優勝したんです」と振り返り、「たぶん、センスとか新しいことだとほかの出場者の方が優れていたと思います」と分析した。

日本最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2015」が、今月20日のビジネスデーに続き、21日、いよいよ本格的に開幕!
最新のアニメから、魅力的なグッズ、コスプレからステージイベントまで、みんなが出会いを得られる場である、このイベントには朝から大勢の人が詰めかけた。
開場と共に、あちこちでみられたのが行列。「神田明神×ラブライブ」には、グッズを求めてラブライバーたちが押し寄せて、長い行列をつくっていた。
日本アニメ(ーター)見本市のブースでは、制作企業・スタジオカラーの机を再現した展示を行い、限定で絵コンテ用紙など実際に使用されているものを使ったスタジオカラーオリジナルアニメーターキットを限定配布。一日目に用意した分は、開場からわずか一時間半で終了したという。
『Free! Eternal Summer』とコラボした三菱東京UFJ-VISAデビットは、多くの女性たちが行列していたブース。このブースは開催前からコラボキャンペーンも告知。これは、VISAデビットを1円以上利用してブースを訪れれば限定ストラップをプレゼント、というものだったのだが、既存のユーザーだけでなくストラップを求めてVISAデビットに新規登録するユーザーもかなり増えたのだとか。
各ブースが競う無料頒布物の中で、今回特に目立っていたのはマンガ配信アプリ・comicoブースで配布されていた大判の紙袋。ブースそのものも作品紹介やキャラクターの展示に多くのスペースを割いていたが、シンプルかつデザイン性に優れた紙袋の効果か、会場のあちこちでcomicoの文字が目立っていた。
ブースの華やかさで群を抜いたのがアニプレックス。昨年も階段に各作品キャラのスタンドポップを飾った同社だが、今回はそこに多数の桜を配置して春爛漫を演出。イベント参加者の満足感を表象するかのようになっていたのである。
会場内のあちこちではゲストが参加して、トークや頒布も行われたが、そうした中でジェンコのブースに登場したのは、今『この世界の片隅に』のクラウドファンディングが熱い片渕須直監督だ。ブースではパネル展示と共に片渕監督自ら、さらなる支援を呼びかけるチラシとカードを配布。やってきたファンとの熱心な交流も行われた(なお、片渕監督には別途インタビューしているので今後掲載予定、乞うご期待)。
各ブースが熱すぎて、とても一日では回れないし、紹介しきれない「AnimeJapan 2015」。まだまだレポを掲載していくぞ!
(取材・文/昼間 たかし)

ホ・ガクが21日午後に放送されたMBCの『ショー! K-POPの中心(音楽中心)』で、新曲『4月の雪』を披露した。用心深く感性を吐き出す彼の声が甘美だった。
3月17日リリースされたホ・ガクの新曲『4月の雪』に関心が集まっている。CDとデジタルアルバムが発表されたホ・ガクの3rd ミニアルバム『4月の雪』、同名リード曲『4月の雪』は歌のタイトルからわかるように季節を狙った歌だということがわかる。Mnetのオーディション番組『スーパースターK』で優勝し、デビューしたホ・ガクはいつのまにかK-POP界正式デビュー5年目に入った。
はっきり感じられる春である4月に雪が降るという逆説的な内容の歌詞と叙情的なメロディを含んでいるホ・ガクのバラードナンバー『4月の雪』が春を代表するシーズンソングになるのか音楽ファンの反応に関心が集まる。

歌舞伎俳優の市川海老蔵(37歳)が3月21日、例外はあるものの、基本的に愛娘・麗禾(れいか)ちゃんの顔を隠している理由を公式ブログで説明した。
海老蔵は、これまで頻繁に家族写真をブログで公開しているが、長男の勸玄(かんげん)くんの顔はそのままの一方で、麗禾ちゃんの顔にはスタンプなどの加工を施している。それは2人が並んでいる写真でも徹底しており、海老蔵のもとには「なんで隠すの?」との声が寄せられることもあるそうだ。
海老蔵はそうした声に「まぁそうですよね 笑」と疑問は当然とした上で、「麗禾は女の子ですから色々考えて、ハートで隠してまする」とのこと。その理由は「勸玄は歌舞伎俳優になるという事の中で公にいつかなるかもしれませんのでオープンに」「麗禾は彼女に選択肢があるので私の都合で顔を出すのはどうかなと…」と、娘の将来を考えての判断だという。
ただ、勸玄くんが歌舞伎俳優になるしか道がないと決め打ちにしているわけではなく、「かといって勸玄に選択肢がないわけでもないんですがね笑」と含みも持たせている。
なお、海老蔵は過去に数度、ブログで麗禾ちゃんの写真を披露したことがあるほか、昨年はテレビの密着ドキュメンタリー番組でも公開された。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330669.html

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、22日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナB面』(毎週日曜10:55~11:15)に出演し、お笑いの評価基準に関して持論を展開した。
視聴者からの「女子マラソンの代表選考に疑問を感じます」という意見から、”他ジャンルでの評価”の話題に。松本は芸人仲間と飲んでいた時のことを「『笑いはレベルなのか、好みなのか』の話をたまにするんです」と思い返し、「そもそも、それが正しいのかも分からないですけど」と前置きしつつ、自身の見解を述べた。
松本の出した結論は「好みを超えるぐらいのレベルまで行かないとダメなんじゃないのか」。さらに、「そこの下ぐらいだと、やっぱり好みでわかれてしまうんじゃないですかね」と語り、女子マラソンの代表選考で意見が割れていることと「もしかしたら、それに近いのがあるのかも」と比較した。
これを受け、博多華丸・大吉の博多大吉は昨年のお笑いコンテスト「THE MANZAI」で優勝したことに触れ、「僕らは現場の笑いの量で優勝したんです」と振り返り、「たぶん、センスとか新しいことだとほかの出場者の方が優れていたと思います」と分析した。