社会そのほか速
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AKB48・峯岸みなみが自身のTwitterで16日、同グループの木崎ゆりあの写真を披露し話題になっている。
峯岸は、『息抜きに日本最高峰の「矛盾」をお届けします。ね、ゆりあちゃん。笑 』というコメントとともに、写真を公開した。
峯岸の衝撃写真にファン驚愕
「間食禁止」と書いた画像を携帯の待ち受けにしていた木崎。その前でケーキを食べようとしている様子に峯岸は矛盾と感じたようだ。
これに対してネット上で木崎は、「これは…間食じゃなくて夜食なので…」と弁明。さらに同グループの入山杏奈が「ゆりあちゃんはすぐにケーキかスコーンを食べてしまうので見張っててください」とツイート。それに反応した木崎が再び「あんちゃんの手作り豆腐お菓子も食べるの楽しみにしてるからね」と返信、峯岸も「豆腐のお菓子…便乗させて」と、コメントを寄せた。「間食禁止」を掲げながらも、なかなか誘惑には勝てないようだ。
※画像はTwitterから

みなさんは、永ちゃんこと矢沢永吉の自伝『成りあがり』(角川書店)を読んだことはありますでしょうか? 永ちゃんの少年時代や青年時代の超貧乏な苦労話に始まり、伝説のバンド「キャロル」の結成から解散までの秘話、そしてソロミュージシャン矢沢永吉として成功する、文字通りロック界のスーパースターの成りあがりの過程が書かれています。
これは幾多のタレント自伝の中でも傑作と言わざるを得ない作品で、永ちゃん独特の「アイラブユーOK」な口調から繰り出される数多くの名言があらゆる世代の心を打つ自伝であり、悩める男たちへの熱いエールであり、ビジネスマン向けの自己啓発本としても役に立つという、すごい名著なのです。
「家に金入れないでヘイベイビーとかって感覚、オレは嫌いなんだよ。ロックンローラーの資格ない」
「マジメなのよ、オレ。えらいマジメ。オレ。えらいマジメなの。結婚前提でどう?」
「バカはダメよ。バカはやめろと言いたい。まわりが迷惑するから。義務教育、ポイントだけ押さえて、あとはファッファッとしてればいい」
「ロックンロールはオレにとっちゃ空気みたいなものなんだから。息を吸って、吐き出せばもうロックンロールができあがってる」
(『成りあがり』より)
などなど、ページをめくるたびにロックなノリの名言連発。自伝物によくある、いかにも“ゴーストライターが書いてます”みたいな小ギレイにまとまった文章じゃなくて、永ちゃんらしい、フィーリングが先行するこの感じが逆に新鮮で、普段本を読まないような人たちでも思わず最後まで読んでしまう、そんな不思議な魅力があります。
その名作『成りあがり』がマンガにもなっていたのは、ご存じでしょうか? 実は本作は過去に2回、マンガ化されています。1度目は1993年、2度目は2008年で、どちらも『成りあがり』を原作としながら、とても同じものとは思えない、まったく別のマンガとなっています。今回は、この2つのマンガ版『成りあがり』をご紹介したいと思います。
■コミック版『成りあがり』(作画:江原良道/風雅書房)
93年に発刊されたコミック版『成りあがり』のストーリーは、原作の時系列に沿って忠実に描かれており、原作の細かいセリフの言い回しや解説についても、マンガでありながら相当細部まで再現。名著のコミカライズとしてかなり気を使って描かれているのが感じられます。
そういう意味では非常に自伝マンガらしい構成なのですが、一方で画についてはまさかのギャグテイストでブッ飛んでいます。…

AAA(トリプル・エー)の3月25日に発売となる新曲「ぼくの憂鬱と不機嫌な彼女」のメイキングムービーが本日からYouTubeで公開された。
AAAは今年9月にデビュー10周年を迎え、10周年イヤーとなる今年、7ヶ月連続リリースを実施中。その第3弾シングルとなるのが「ぼくの憂鬱と不機嫌な彼女」である。失恋をテーマにした恋への未練や葛藤を描いた切ないバラードチューンで、今までのAAAの楽曲とは少し違った「大人の恋愛」について歌った作品となっている。
メンバーの西島は、この楽曲について「心の中で思っていることをそのまま言葉にしているような、いい意味で歌詞らしくない“詩”的な歌詞です。今までならこういうメロや歌詞の曲はちょっと感情的になるんだけど、この曲の世界感に沿って、溜め込んだ感じのまま歌えました」とコメントしている。
「ぼくの憂鬱と不機嫌な彼女」メイキングムービー
リリース情報
シングル「ぼくの憂鬱と不機嫌な彼女」
2015年3月25日発売
詳細:http://avex.jp/aaa/discography/
スペシャルプライス 777円+税

お笑いコンビ・さまぁ~ずの三村マサカズが自身のTwitterで18日、出川哲朗へのコメントをツイートし話題になっている。
出川は、16日に日本テレビ系『宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!』の収録に参加。その中で、背後の壁からブロックが徐々にせり出し人が落下していく「崖の間」というゲームで、約2メートル下のクッションに落下。右足の第4中足骨の骨折と診断され全治約6週間のケガを負った。
三村は、その出来事に「出川さん、もうオッサンだから治りおっせーだろうな。ポンコツ兄貴たのむぜーー!」という励ましのコメントをツイートした。
さまぁ~ず三村、事件に不快感
これに対してネット上では「三村さんらしい、ねぎらいの言葉ですね」「先輩後輩のない仲ですからね」「三村さんの出川さん愛伝わりました」など、二人の関係性に温かいコメントが寄せられている。
自身も過去に番組収録で、膝の前十字靭帯を断裂するなどケガが多い三村。コメントには「三村さんも、怪我にはくれぐれも注意してくださいね!」とのファンの声も寄せられている。
※画像はTwitterから

2012年にできちゃった結婚をした女優の黒木メイサ(26)と元KAT-TUNの赤西仁(30)。結婚後は、ジャニーズ事務所を退社して仕事が激減した赤西の代わりに黒木が女優業に勤しみ、赤西はイクメンとして黒木をサポートしているという話があったり、かと思えばなかなか収入が安定しない赤西に黒木がしびれを切らし、離婚危機に瀕しているとの説もあった。そんな夫妻の近況が、最新号の「フライデー」(講談社)にて報じられている。
記事には、3月14日のホワイトデーに夫妻が愛娘を連れて台湾料理店で食事をしていたとあり、その席には赤西と親交のある俳優・城田優(29)が同席していたという。夫の友人を交えて食事をするという、一見和やかな光景ではあるが、同記事には赤西の浮気癖は治っておらず、現在あるモデルに夢中で連日密会しているという証言が掲載されている。ネット上では「浮気がバレて気まずい赤西が、親友の城田に喧嘩仲裁の役を買ってもらったのでは」との指摘もある。もし、城田が夫婦喧嘩の仲裁担当として呼び出されていたとしたら気の毒で、かつ友人にそんなことを依頼する赤西夫妻の幼稚性に驚くが……。
実はこの3人の様子は最新号の「女性セブン」(小学館)でも報じられていた。こちらでは台湾料理店ではなく、都内のジュース専門店から出てきた3人の様子が報じられており、夫妻の2歳になる長女は城田が抱っこしていたとのこと。長女は城田になついており、黒木も城田ばかりに話しかけるなど、誰と誰が夫婦なのかわからない状態で、赤西はそんな2人に後ろからついていく様子だったという。
黒木と赤西の外出に、どれくらいの頻度で城田が参加しているのかはわからないが、夫妻の長女が城田になついているところを見ると今回が初めてというワケではなさそうだ。となると、城田が彼らと行動を共にするのは「夫婦喧嘩の仲裁のため」というよりは、仲良しグループ感覚なのだろうか。一般的な家族感覚を持つ人から見れば、異様にうつるかもしれない。
彼らの場合は、「赤西+城田」「メイサ+子供」の組み合わせに固定化されて外出しているわけではなく、どちらかといえば「メイサ+城田+子供」「赤西」の組み合わせだったというのも珍しい。一方で、結婚しても家族としての時間を設けようとせず友人関係を重要視する夫に、妻が痺れを切らして夫婦不和に……というケースはしばしばある。「夫婦の時間を過ごしたいのに、デートに夫の友人がいつもついてきて、私は置いてけぼりだった」という都内在住の新妻の“不満”を聞いてみた。…