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【モデルプレス】女優の有村架純が“キュンキュン”する瞬間を告白した。
【さらに写真を見る】有村架純のガーリースタイルが春全開でキュートな表紙
20日発売の雑誌「mina」5月号の表紙をピンクのレースワンピの春らしいガーリースタイルで飾った有村架純。
誌面では、「有村架純の毎日きらきらTO DO リスト」と題し、映画やドラマに数多く出演し、大忙しの彼女が毎日をハッピーに過ごすためにしている小さな心がけを紹介する。
◆有村架純が”キュンキュン”するものとは?
“TO DO リスト”に「たくさんキュンキュンする」ことをあげた有村は、動物、赤ちゃん、可愛い服、女の子にキュンキュンするといい、「黒島結菜ちゃんもすごく可愛くて!」と現在公開中の主演映画『ストロボ・エッジ』で共演し、2015年ブレイク候補として注目を浴びている女優・黒島へラブコール。「可愛いコが大好きなので、自分から声をかけちゃいますね(笑)」と胸が高鳴る瞬間を明かした。
このほかインタビューでは、その美の秘訣である食事において気をつけていることや、忙しい中でストレスを溜め込まないようにする方法などを語っており、「普通の感覚を忘れずにいたい」という有村流のライフスタイルをたっぷりと知ることができる。
◆春、運命の一足に出会う
今号は靴特集。待ちに待った春、揃えたい春アイテムはたくさんあるが、自分のスタイルを見定めるなら固めるべきはまずは足元。新生活が始まる日、彼とのデート、といった新しい靴をおろしたくなるようなシチュエーション別シューズや、5大カジュアル靴でつくる1週間のマンネリ知らずの履き回しコーディネート術などを伝授。運命の一足に出会って春のおしゃれをワクワク感いっぱいにスタートできる春靴のあれこれを指南する。(modelpress編集部)
そのほかの見どころ特集はこちら
・ボーイフレンド目線のちょこっと女っぽカジュアル
・春めき3大ボトムでHappy着回し
・どうせなるなら女優eye ナチュラルなのに目がぱっちり!あの手この手のメイクワザ
・優秀アイテムそろいました!春から始める美白BEAUTY
・10日間で細くなる!脚ヤセの噂徹底調査
情報提供:「mina」(主婦の友社)
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映画「プラダを着た悪魔」原作の続編「プラダを着た悪魔 リベンジ!」が3月20日の今日、発売された。主人公アンドレアがファッション誌「ランウェイ」編集部を辞めた約10年後を舞台に、”鬼編集長”ミランダとの再会を描く。
「プラダを着た悪魔」続編発売の拡大画像を見る
「プラダを着た悪魔」は、著者ローレン・ワイズバーガー(Lauren Weisberger)がファッション誌「ヴォーグ(VOGUE)」に就職し、名物編集長アナ・ウィンターのアシスタントを務めた9ヶ月間にわたる実体験が基になっている。2003年に第1作が刊行されると女性を中心に全米で人気を集め、2006年にはアン・ハサウェイとメリル・ストリープの出演で映画化。続編の「プラダを着た悪魔 リベンジ!」は、アメリカで2013年に発売され、第1作と同様にベストセラーを記録している。
続編では、親友と立ち上げた高級結婚情報誌「プランジ」が成功し、私生活ではメディア会社の御曹司と結婚直前という公私ともに順風満帆なアンドレアの前にミランダが出現。再び上司になってしまうかもしれない状況に立たされたアンドレアの新たなストーリーが描かれる。同作は上下巻で構成され、価格は各税別1,300円で販売。

googleが提出した特許資料。
Googleが血液中の癌細胞を破壊できるリストバンド型のウェアラブルデバイスを開発、世界知的所有権機関(WIPO)に特許出願を行った。ガンを治療する画期的なデバイスだとして、海外メディアが複数報じている。
■ガン細胞を磁力で集める
理屈はシンプル。まずは患者の体内に、経口または注射によって酸化鉄ナノ粒子を入れる。粒子は血液に入って全身をめぐりながら、ガンや特定の病気にかかった細胞をはさみこむ。そしてデバイスが磁気を発生させることにより、酸化鉄ナノ粒子付着させたそれら細胞をデバイス付近へと集めることが可能となる。
さらにデバイスは集まった病気の細胞を、高周波を使って振動や熱を起こさせ、変質もしくは破壊するというもの。これでガンの治療や転移を防ぐといった効果や、パーキンソン病などへの治療にも使えるという。
■実用化は5年後以降か
だが、実際に使用できるのはまだしばらく先のことになりそうだ。Googleは患者の体内にナノ粒子を入れるための錠剤が医療用に承認を受けるために、少なくとも5年かかると予想しているからだ。
googleはこれまでにもガン治療への動きを見せており、今回の特許に対しても海外メディアへ「シリコンバレーには億万長者が多くいるが、我々だれしも死へと向かう」と語っている。IT界の巨大帝国は、不老不死とはいわないまでも、長生への研究に乗り出している。
文/原田大

ファッションデザイナーのピーター・デュンダス(Peter Dundas)が「ロベルト カヴァリ(Roberto Cavalli)」の新クリエイティブディレクターに就任することが発表された。今年9月、ミラノの2016年春夏コレクションでデビューする。
ロベルト カヴァリ新CDを発表の拡大画像を見る
2008年から「エミリオ プッチ(EMILIO PUCCI)」のクリエイティブディレクターとして先日のミラノコレクションにも参加したピーターデュンダスは、ノルウェー出身。2002年から2005年まで「ロベルト カヴァリ」のチーフデザイナーとしてロベルト・カヴァリ氏と夫人でクリエイティブディレクターのエヴァ・カヴァリ氏の右腕として働いていた経歴を持つ。
デュンダスは「私にとってこれはまるで帰郷する様な感じです。ロベルト カヴァリの素晴らしい世界観を進化させることはとても光栄なことであり、唯一無二のブランドの可能性とポテンシャルに非常にエキサイティングしています。私はクリエイティブディレクターとして任務を始めるのを楽しみにしています」と語った。
ロベルト・カヴァリ氏とエヴァ・カヴァリ氏は「私たちはメゾンの誕生以来、シグネチャーとして世界中に認識された、グラマラス、伝統、革新を融合したスタイルを進化させることを望み、ピーター・デュンダスを選出しました」とコメントを発表。
デュンダスはウィメンズ、メンズ、アクセサリーコレクション、ライセンス部門のクリエイティブディレクターを務め、また、ブランドのマーケティングとコミュニケーション戦略にも関りブランドのリポジショニングを図る役割も同時に務めるという。
ロベルト・カヴァリ氏の進退は明らかになっていないが、現時点では同ブランドの社長を引き続き務めている。

ドイツの老舗時計ブランド「ドゥッファ(DUFA)」が日本に初上陸する。3月27日にセレクトショップ「チックタック(TiCTAC)」で取り扱いを開始し、バウハウスの巨匠をオマージュした作品をラインナップする。
独時計「ドゥッファ」初上陸の拡大画像を見る
「ドゥッファ」はドイツ時計技術の最高峰と呼ばれる名門時計ブランド。1864年にザクセン州北西部のライプツィヒにブランドの原点となるEtzold & Popitz社を創業し、1912年にテューリンゲンに工場が設立された。1920年に商標権を取得するとシュウェニンゲンにも工場を新設し、クロック界で一世を風靡した。1930年にドイツの名門キンツレ(KIENZLE)がブランドを引き継ぎ、ソーラーシリーズや無線制御可能なツインエンジンクロックを開発。20世紀にはバウハウスムーブメントの遺産を継承した「バウハウスコレクション」を立ち上げ、ウォッチに移行した現在も機能美が追究されるとともにシンプルで無駄のないデザインで多くのファンを魅了し続けている。
主なアイテムは、バウハウスの創立者の名を掲げた「ヴァルター・グロピウス(Walter Gropius)」や20世紀のモダニズム建築を代表するミース・ファン・デル・ローエのモデル「ミース・クロノ(Mies Chrono)」、バウハウス2代目校長を務めたハンネス・マイヤーをオマージュした「ハンネス・クロノ(Hannes Chrono)」、ローマ数字と針を特徴とするGMTモデル「ヴァイマールGMT(Weimar GMT)」など。スイス製のムーブメントを使用し高品質を保持しながら、3~4万円代という価格帯で提供する。