社会そのほか速
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【モデルプレス】アーティストのhitomiが、離婚を発表したタレントのスザンヌにエールを送った。
【他の写真を見る】hitomi、離婚発表のスザンヌにアドバイス「楽しんで子育てを」/スレンダーボディ健在!ミニドレスからスラリ美脚を披露
19日、都内にて行われたネスレ株式会社のイベントに出席。17日に元ソフトバンク投手の斉藤和巳氏との離婚を発表したスザンヌについてコメントを求められると「詳しくないのであまり言えないですけど」と前置きしつつ、「自分の意志で決めたのであれば、無理せず楽しんで子育てをしていってもらいたいなと思いますね」と同じく2児の母を持つ立場からアドバイスを送った。
◆第2子出産後初の公の場
現在は小学生になる6歳の長女と、まもなく4ヶ月を迎える長男中心の生活を送っているというhitomiは「子どもは宝ですよね」とにっこり。昨年11月の第2子出産以来、初の公の場となったが、産後間もないとは思えないほどスレンダーなボディを披露。「でも全然ベスト(体重)には戻ってないです」と謙遜し、「授乳中なので徐々にって感じですけど、もう2キロぐらいは落としたいなぁって思ってます」と目標を語った。(modelpress編集部)

ホビーメーカー壽屋は、TVアニメ第2期放送中の『アルドノア・ゼロ』地球連合軍のカタフラクトで主人公貝塚伊奈帆も操る「KG-6 スレイプニール」を初プラモデル化。
2015年10月に発売予定となっている。
全高約17cmという立体映えするサイズに、特徴的なディテールとアクションギミックを搭載。オレンジを基調とした機体カラーは、パーツ分割と水転写デカール(予定)で可能な限り再現します。17cmというサイズを活かした多重関節により、機体フォルムを損なうことなく関節が大きく可動し大胆なアクションポーズを楽しめる。
また、脚部の大型安定翼は差し替えなしの変形ギミックを搭載。さらに武装として「75ミリマシンガン」「グレネードランチャー」「75ミリハンドガン」「格闘用ナイフ」が付属と盛りだくさん。
※画像は開発中の原型です。実際は設定カラーで成型されたプラモデルになります。
※コトブキヤショップ(秋葉原館、大阪日本橋、オンラインショップ)限定で、通常版封入の武装セット「地球連合軍 武器セット」が付属します。特典は予定数に達し次第、終了となります。
【商品概要】
・商品名:KG-6 スレイプニール
・販売価格:6,800円(税抜)
・商品サイズ:NONスケール、全高170mm
・発売日:2015年10月
・原型製作:KOTOBUKIYA
・製品ページ:http://www.kotobukiya.co.jp/product/product-0000001611/
(C)Olympus Knights / Aniplex・Project AZ

『グレイズ・アナトミー』『スキャンダル』をヒットに導いたプロデューサー、ションダ・ライムズが贈る大ヒットリーガル・サスペンス『殺人を無罪にする方法』が、全国無料のBSテレビ局・Dlife(ディーライフ)にて4月18日22時より日本初放送される。
【関連】『殺人を無罪にする方法』キービジュアル&場面写真
歯に衣着せぬ物言いで自信家の敏腕弁護士キーティングがロースクールで教えるのは、ずばり“殺人を無罪にする方法”。証拠隠滅や偽造に脅迫…どんな汚い手を使ってでも依頼人の無罪をもぎ取るその冷酷非道な辣腕ぶりが話題を呼び、2014年秋期に開始した全新作ドラマの中で、トップの視聴率を獲得した。
ドラマでは、毎話キーティングが担当する刑事事件の裁判の顛末が一話完結型で描かれ、またシーズン全体ではインターンの学生たちが関わる殺人事件と、さらに女子大生殺人事件という2つの殺人事件の謎が並行して展開。巧みに時間を前後させながら断片的に描かれたシーンを通して視聴者側の推理力を問う。
主人公キーティングを演じるのは、女優ヴィオラ・デイヴィス。『ダウト~あるカトリック学校で~』、『ヘルプ ~心がつなぐストーリー~』で2度に渡りアカデミー賞助演女優賞にノミネートされている超実力派だ。
日本放送にあたり、映画コメンテーターのLiLiCoが独自の目線で本作の魅力を解説するインフォマーシャルに出演。「最初はこんなのドラマで放送して大丈夫なの? 誰かが真似しちゃったらいけないよねと思って心配したんですが、ハッキリ言ってこれは真似できません!それだけ脚本がよくできています」とその面白さを大絶賛。
主人公のアナリーズについては「カッコよくて、仕事に対してもオトコに対しても肉食系。でも、だんだんと彼女の心の中の悩みが分かってくるんで、同じ働く女性として本当に共感できます」と法廷ドラマだけでない、女性の目線で描いたストーリーの魅力を語っている。

タレント・三船美佳(32)と離婚係争中の「THE虎舞竜」のボーカル・高橋ジョージ(56)が19日、フジテレビ系「バイキング」(月~金曜、前11・55)に出演し、いまだに携帯の待ち受け画面が三船と娘のツーショットであることを明かした。
高橋は番組企画「薬丸と行くぜ!なつかし青春トラベラー」のゲストとして登場。丸岡いずみが「奧さん、なんで出て行ったんですかね?」などとストレートに質問したのに対して、別居直後の昨年2月に会った際には「離婚の『り』も出なかった」と、まだ復縁ムードがあったことを主張した。
三船は高橋に改めて欲しい点として「夜中までパソコンやるの、止めて」「もっと子供と遊んで」等を挙げたという。
その後、高橋がライブで大阪へ行って娘と2人で会った際に、娘が三船に電話で「パパと東京行きたい」と頼むと「ダメ!」と制止され、以来高橋は三船、娘のいずれとも会っていないという。
高橋は、いまだに携帯の待ち受け画面を三船と娘のツーショットにしていることを明かし、薬丸裕英と丸岡にその画面を示しさえした。

『ダイ・ハード』シリーズや『RED』シリーズなど、ハリウッドの第一線で活躍するブルース・ウィリスが、近未来都市を舞台に壮絶な戦いに挑む最新主演作『デッド・シティ2055』(5月23日公開)。本日3月19日、なんと60才の還暦を迎えるブルースから、激アツなコメントとともに渋いスーツ姿の初出し場面写真が到着した。
本作は、セックス、ドラッグ、殺人…人間の欲望すべてを叶える未来都市“VICE(ヴァイス)”を舞台に、人間VSレプリカント(人造人間)の壮絶な闘いを描くSFアクションエンターテインメント。ブルースも出演したリュック・ベッソン監督の『フィフス・エレメント』やリドリー・スコット監督の『ブレードランナー』を彷彿とさせる世界観の中で、彼が演じるのはVICEの支配者にして、巨大企業を牛耳るジュリアン・マイケルズ。本作は、ブルース史上、最も驚愕の未来が描かれているという。
還暦を迎えてなお、ワイルドでダンディなブルースは、「自分が還暦を迎える年に公開されるこの作品、『デッド・シティ2055』に全身全霊を捧げたつもりだ」とコメント。
「今回は自分のアーティスティックなビジョンのために、“ルック・ブック”を創ったんだ。キャラクターたちが生きている未来都市と現実世界という、二つの世界の要素の幅や質感、経済階級構造、そして絶望感さえも描き出し表現するために。渾身を込めた、この作品をぜひ多くの人に見て欲しいね」と、本作をアピールした。(ルック・ブック:主人公の役柄のカタログ、資料集)
アクション大作シリーズに出演するかたわら、『フィフス・エレメント』を始め『12モンキーズ』『LOOPER/ルーパー』など意欲的なSF作品にも果敢に挑んできたブルース。その真骨頂ともいうべき本作に注目だ。
『デッド・シティ2055』は有楽町スバル座、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国にて公開。
(text:cinemacafe.net)