社会そのほか速
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山本彩の写真集『SY』が好セールスを記録し、世の注目を集めるなど、このところ写真集・グラビア関連での躍進が目覚しいNMB48の各メンバーたち。そうした中、今度は岸野里香がヤングマガジンの専属グラビアオーディションで、一次審査に通過したことを発表。改めてその美しいプロポーションとセクシーな魅力に、アイドルファンからの注目が集まっている。
これは去る3月14日、岸野が自身のtwitterアカウント上で発表したもので、彼女はその胸元を強調したデザインの薄いブルーの水着姿で写した画像と共に、興奮気味に「ヤングマガジン専属グラビアオーディションの一次審査を通過しました!!16日に発売されるヤングマガジンに載ってます!チェックよろしくお願いします」と、一次審査を無事にパスしたことを報告した。
こうした岸野の報告と、その際に添えられたセクシーな画像を見たファンは思わず大興奮。瞬く間にネット上では「肩幅おっぱいスゲーーーー!!!! 」「肩幅さん何してはるんですか」「りかにゃんのグラビアはエロい。よいムッチリ感」「妙なエロさがあるからなぁ 俺好き」「65Dだとラジオで公言してるのに何をいまさら言ってんだ」「NMBは大人メンをもっと売り出せ!早急に!」「こんなにエロくて歌唱力高くて、ミュージカルも落語もできるんだぜ」「それにつけてもこの乳は…」といった声が相次いだ。
ヤングマガジン専属グラビアオーディションの一次審査を通過しました!!

サッカーの試合で、審判に対する不満を漏らす者、場合によってはイブラヒモビッチのように威嚇するプレイヤーが現れるなど、中々危険な職業という一面もあるが、このブラジルのラインズウーマンに関しては、その迫力から選手もタジタジとネット上でも話題だ。
サンパウロとポンチ・プレッタとの試合で線審を務めたタティアン・サチロティは、ポンチ・ブレッタのMFビロビロの暴言交じりの抗議をビシッと一喝、プレイに戻るように命じた。
ファールのジャッジに対してややダイブぎみのビロビロ、彼女に向かって文句を言っているようだが、サチロッティ線審は、凄まじい迫力で応戦、ビビッタ選手はあっという間に後ろを向いてしまった。最近ミスジャッジで責められることも多い審判だが「彼女くらい毅然とした姿勢で裁いて貰えれば揉める試合も減るかも?」と言った意見も少なくない。
【動画】 https://instagram.com/p/0TMSQUmeDJ/
Don’t mess with this female linesman hahah #Tag a feisty girl

2010年10月に覚せい剤取締法違反などで逮捕され、昨年7月に出所した元お笑いタレントの田代まさし氏(58)が18日、東京・阿佐ヶ谷ロフトAで会見を開いた。田代氏が報道陣の前に姿を見せるのは、約5年ぶり。ろれつがしっかり回らない様子を見せながら「皆さんお久しぶりです。本日は私ごときのために集まっていただき、ありがとうございます」とあいさつ。「度重なる事件によっていろんな方を傷つけたりご心配をかけたことをお詫びします」と頭を下げた。
<同イベント>田代まさし氏、ASKAを施設で激励「幸せなこともあるよ」
田代氏は、自身の経験を綴ったコミックエッセイ『マーシーの薬物リハビリ日記』(25日発売)の発売を受け、芸能界復帰もうわさされたことについて「本意ではありません」と否定し、現在は薬物依存症リハビリ施設「ダルク」にスタッフとして勤めていることを報告。
同書の出版は芸能活動としてではなく「リハビリプログラムを受けているうちに、自身の回復には必要なものは仲間たちと手助けするということを勉強した。仲間たちの力になれたらと。薬物に手を出しそうな人の歯止めになれたら」と込めた思いを話した。
久しぶりの報道陣を前に、田代氏は「すごく緊張しています」と表情を固くさせ、ろれつも回っていなかったが「僕はクスリをやっていると手の震えと滑舌がよくなります。もともと緊張しやすいなので」と語り、人生設計には「芸能人専用のダルクをつくりたい。夢みたいなものですけれど」と、笑顔を見せていた。
04年に覚せい剤取締法違反などで懲役3年6ヶ月の実刑判決を受けるなど、これまでに2度の服役生活を送ってきた田代氏だが、14年7月に東京・府中刑務所を出所。自身のブログで現在は薬物依存症リハビリ施設「ダルク」でリハビリを行っていることを報告していた。
田代氏は午後7:30より同所にて、コミックエッセイの出版記念イベントを開催。日本ダルク代表の近藤恒夫氏、プロインタビュアーの吉田豪氏も出演し、チケットは既に完売している。

2014年に劇場版とTVアニメ劇場版が公開されて人気を博した『Wake Up,Girls!』。続編となる劇場版の公開決定はすでに発表されていたが、その『Wake Up,Girls! 続・劇場版』が前篇9月、後篇12月公開の2部作であることが新たに明らかになった。さらに、第2弾となるティザービジュアルも解禁された。
【関連】声優・主題歌はオーディションから新人発掘!「らき☆すた」スタッフ再集結の新作アニメ「Wake UpGirls!」
今回の発表を記念し、山本寛監督は2部作という形をとったことに対して「TVからの続編ということでの『連動性』、それから最初の劇場版が60分弱の中短編だったということから、作品のフォーマット的にも長編はないだろうということです」とコメントを寄せている。
また、本作のアフレコを終えた島田真夢役の吉岡茉祐は、「アフレコを終えてWUGが戻ってきたなぁと思いました。わぐZOO!を経て、さらに真夢の幅が広がった気がします」と話す。林田藍里役の永野愛理は、「林田藍里ちゃんの成長を感じました。でも、しっかり藍里ちゃんのよいところが残っていてよかったです」とアフレコの感想を語った。
今回、解禁となったティザービジュアルは、前回のビジュアルから一転し、「やっぱ、このままじゃ終われないよね!」のキャッチコピーと共に、Wake Up,Girls!の7人が手を重ねて、勢いよく空を見上げている様子が描かれている。
さらに、3月21日~22日に開催される「Anime Japan2015」では、本作の公開を記念したキャンペーン「スタンプラリー、やらせてください!」を開催。同会場でWake Up,Girls!のスタンプを設置する7つのブースを回った人に、今回解禁された第2弾ティザービジュアルのステッカーを先着でプレゼントするという。
そして、4月7日からは、TVシリーズの再放送も決定。第1話~第4話まで順次、毎週火曜26時35分からテレビ東京で放送する。

【モデルプレス】アーティストのきゃりーぱみゅぱみゅが18日、神奈川県・ラゾーナ川崎にて10thシングル「もんだいガール」の発売を記念してミニライブを開催した。
【他の写真を見る】きゃりーぱみゅぱみゅを一目見ようと会場には観客がぎっしり!ライブの模様を見る
同曲を歌唱する前にきゃりーは、ファンに振り付けを丁寧にレクチャー。「久しぶりのシングルなのですが、これまでのファンタジーでラブリーな曲とは違い、かっこいい尖った感じになっていると思います」とアピールし、「働く女性や恋する女性への応援歌になっています。歌っていても気持ちいいし、恋がしたくなる歌です」と説明してから、熱唱。この日、1番の盛り上がりをみせた。
◆朝早くから並んでくれたファンに驚き
約1年9ヶ月ぶりの同場所でのライブとなるきゃりー。フリーライブということでステージ周辺には観客がびっしり詰めかけた。「ラゾーナ川崎では3~4回くらいライブをやっているのですが、雨が振ったりといつも天候に恵まれないんです。今日も夜から雨が降ると言っていたのですが、大丈夫そうかな!?」とニッコリ。朝の7時や8時から並んでいたというファンの声を聞くと、「そんなに早いの!?でも嬉しいです」と驚きつつも喜んだ。
同イベントでは、そのほか「インベーダーインベーダー」や“キツネポーズ”がポイントの「きゃりーANAN」など、全4曲を披露。夜の6時半スタートという屋外の冷え込む中だったが、ステージ周辺はファンの熱気に包まれていた。(modelpress編集部)
■セットリスト
1.きゃりーのマーチ
2.インベーダーインベーダー
3.きゃりーANAN
4.もんだいガール