社会そのほか速
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T-ARAのジヨンがキュートな花のポーズを披露した。
ジヨンは17日、自身のWeibo(中国版Twitter)に「愛してる、ファンのみなさんありがとう!愛してる!」という書き込みとともに写真を掲載した。
公開された写真の中で、ジヨンはキュートな花のポーズをとり、明るい笑顔を披露している。特に、ジヨンは輝く美肌と鼻筋の通った顔立ちを誇り、人々の視線を釘付けにした。
ジヨンは現在、SBS MTV「THE SHOW:ALL ABOUT K-POP」シーズン4のMCを務めている。

映画「二十歳」(監督:イ・ビョンホン、製作:映画の木、配給:NEW)のスペシャルOST(劇中歌)Part2の音源とミュージックビデオが公開された。
3月6日に発売された「二十歳」のスペシャルOST Part1「Cupid’s Arrow」に続き、18日にスペシャルOST Part2「Twenty」の音源がミュージックビデオと共に公開された。
二十歳の物語をユーモアを交えて描いた「Twenty」は、劇中で演じたジホの茶目っ気溢れる魅力をそのままに表現したキム・ウビンの歌声と、実力派ボーカルグループSweet Sorrowのハーモニーが絶妙に調和を成した軽快なリズムの曲だ。
「Twenty」は、映画のエンディングテーマとして挿入され、映画の感動を倍増させた。1節には同い年の親友ジホ、ドンウ、ギョンジェの話を聞くように、2節には二十歳を思い出すような歌詞を盛り込んだ。
今回に公開された「Twenty」のミュージックビデオでは、キム・ウビンとSweet Sorrowが愉快な合唱を披露した録音現場と共に、今まで公開されてなかった楽しい撮影現場のビハインド映像も確認することができる。
初めて公開された撮影ビハインド映像では、キム・ウビン、2PMのジュノ、カン・ハヌルが笑いを我慢できなくてNGを出す姿からイ・ビョンホン監督とモニタリングする俳優たちの真剣な態度まで収めた。
特に、「二十歳」で同僚の俳優として出会い、実際に親友になった3人が撮影の休憩時間中にいたずらをする姿まで収め、彼らが披露するケミストリー(相手との相性)に対する期待感を高めた。
また「Twenty」のミュージックビデオは「二十歳、あなたはどうでしたか?」という質問に対するキム・ウビン、ジュノ、カン・ハヌルの率直な答えをそのまま盛り込んだ。「僕にとって二十歳は出発点だ」(キム・ウビン)、「僕にとって二十歳は原石だ」(ジュノ)「僕にとって二十歳は焼酎だ」(カン・ハヌル)などライジングスターならではの二十歳に対する定義が視線を引く。
「二十歳」は人気だけが高いジホ(キム・ウビン)、生活力だけが強いドンウ(ジュノ)、勉強だけができるキョンジェ(カン・ハヌル)まで、人生のもっとも恥ずかしい瞬間を共に過ごした二十歳の同い年3人のストーリーを愉快に描いていく。映画は今月25日に韓国で公開される。
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人気アイドルグループ・HKT48の指原莉乃(22)が18日、都内で行われた映画クレヨンしんちゃん最新作『オラの引っ越し物語~サボテン大襲撃~』公開アフレコイベントに出席した。今回、初めて本格アニメーション映画の声優を務める指原は、14歳のメキシコ人少女の役に挑戦。普段は年長者としてHKTの10代メンバーを率いている指原だが「100回くらい、『14歳の役です!』って注意された。若い時の気持ちを思い出せなくて大変でした」と冷や汗をかいた。
公開アフレコでもスタッフから「14歳の役なので幼い感じで」と指摘をされると「やばい! 14歳か…もう忘れたな」とタジタジ。共にアフレコに臨んだ日本エレキテル連合の細貝さん(中野聡子)に「純真無垢だった頃を思い出して!」と励まされると「まだ(純真無垢)です!」と主張して笑わせていた。
また以前から、のどの不調を訴えていた指原は「実は座長公演の舞台の稽古が大詰めで…」と説明。「でも、今回はしっかり備えて、睡眠をとって保湿して潤った状態できたのでバッチリです!」と胸を張っていた。
シリーズ23作目となる今作では、おなじみの野原家が、なんと春日部からメキシコに“引っ越し”。指原はスマホに夢中にあるあまり、しんのすけから「スマホ」と名付けられる口数少ないメキシコ人の女の子役、日本エレキテル連合は、朱美ちゃんと細貝さんのキャラをそのまま演じる。4月18日全国公開。

【モデルプレス】2013年10月に休刊となった男性ファッション雑誌「men’s egg」が、復活することがわかった。
【さらに写真を見る】元祖ギャル男、カリスマ・スーパー高校生として活躍したピロムも喜び/「men’s egg」復刊
今回、4月17日に発売される「men’s egg GOLD」(大洋図書)として復活。歴代モデルたちが再集結し、30代をターゲットに誌面展開される。
同誌は1999年に「egg」の男性版として創刊し、ストリートファッションをはじめ、ヘア、恋愛、性など、10代後半から20代前半の男性読者をターゲットとした幅広い誌面作りを展開。渋谷を中心とした“ギャル男”ブームを創出すると共に、タレントのJOY、益若つばさの元夫の梅田直樹(※現在は芸能界を引退)をはじめとする人気モデルを多数輩出してきた。
◆歴代モデルも喜びのコメント
同誌で約10年間にわたり読者モデルをつとめ、元祖ギャル男、カリスマ・スーパー高校生として一時代を築いた“ピロム”こと植竹拓もブログで復活を報告。「良い感じで年を取った奴もいれば、ピロユキみたいに劣化しない奴も居たり。。。当時『ギャル男』と言われていた奴が30代になり、どう言うライフスタイルを歩んでいるのか見ものです!」とアピールし「いくらSNSが浸透した時代でも、プロ達が作る“雑誌の世界観”には敵わない。いや~。嬉しいニュースです」と喜びをつづっている。
植竹によると、同誌は今後定期的な発売を予定。あくまでも30代をターゲットにするため、休刊時にメインをつとめたモデルの出演は少ないが、30代を迎えれば登場の可能性もあるという。また、オフィシャルTwitterアカウント(@mensegg_gold)も発足しており、随時情報が発信される予定だ。(modelpress編集部)
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お笑いコンビ・8.6秒バズーカーが18日、都内で単独DVD『ラッスンゴレライ』の発売記念イベントを行った。きのう、自身のインスタグラムで点滴を打つ写真をアップし、ファンの心配を集めていた田中シングルは「0時間睡眠…。きのうの朝8時に起きてそこからずっと(寝てない)です」と“29時間”寝ていないといい、多忙ぶりを明かした。
「朝8時に点滴打ちながら注射3本打ちました。カラダが悲鳴をあげてる」と苦笑いした田中は、声もガラガラで「のどの名医さんに相談したら『一日で治すのは無理』と言われた」と満身創痍ぶりを告白。相方のはまやねんも「もう嫌です…」と本音を漏らした。
5日後の23日には大阪・難波の「なんばグランド花月(NGK)」で初の単独ライブを控える。田中は「めちゃめちゃやばい。0時間睡眠のスケジュールでネタを作ってる時間がない。激ヤバです」と焦りを口にした。
0時間睡眠などの現状を嘆いた二人だが「僕らまだ話題がないので『0時間睡眠なんですよ~』と、トークテーマを頂いております」(田中)と前向き。はまやねん「愛です。ひしひしと愛を受けています」といい「(会社に恨みは)一生ないですよ」と声を張った。