社会そのほか速
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韓国の男性7人組グループ・INFINITEが、きょう発売の新創刊ファッションムックの表紙を飾ることが発表された。メンズファッション誌『smart』とK-POPアーティストがコラボした新しいスタイルのムック『KBOYS×smart』(宝島社)で、いつもとは一味違うカジュアルなファッションで登場している。
7人組グループ「INFINITE」フォト集
K-POPアーティストに関する本は多数出版されているが、本誌は『smart』が紹介するような定番的カジュアルファッションをK-POPのボーイズグループがモデルとしてきこなす、新感覚のムック本。制作の背景にあるのは、流行に左右されやすく、一つのスタイルが流行ると全体的に偏りやすい韓国のファッションシーンだ。その結果、K-POPアーティストのファッション撮影となると、いわゆる派手でゴージャスな「韓国的スタイル」になることが多かった。そこで、彼らが日本のカジュアルなファッションを着こなすと、新たな印象や魅力を発見できるのでは、という意図から本誌が制作されている。
登場しているのは、本誌の裏表紙を飾る防弾少年団をはじめ、シヌゥ、バロ、ゴンチャン(B1A4)、Block B、MYNAME、SHIN(CROSS GENE)など、人気急上昇中の若手アーティストばかり。ふんだんなファッションシューティングはもちろん、「これまで着たことのないスタイルのファッションを着ることができて楽しかった」と、服の感想などを語った各グループのインタビューも掲載される。
さらに同誌には、INFINITE、防弾少年団、SHIN(CROSS GENE)の3種類のポスターも付属する。

KONAMIより、大ヒットゲーム『ラブプラス』、『ときめきメモリアル』シリーズを手掛けた内田明理氏、ミノ☆タロー氏が同社を退職したことが明らかとなった。だが、同社公式サイトでは両氏の退職発表と共に、両シリーズの制作継続も公式に発表された。
【関連】「KONAMI」フォトギャラリー
3月18日に掲載された発表では「『ラブプラス』・『ときめきメモリアル』シリーズに関するお知らせ」と題し、「弊社の『ラブプラス』・『ときめきメモリアル』シリーズの制作を担当した社員(内田明理氏、ミノ☆タロー氏)が退職したことで、同シリーズの制作について、お客さまにご心配をおかけしております」と掲載。
今後については、「お客さまから長年愛され続けている大切なコンテンツであり、今後も制作・提供を続けてまいりますので、ご期待ください。引き続き同シリーズをご愛顧賜りますようお願い申し上げます」と明言している。
KONAMIの発表に対し、ツイッターを始めネット上では「お知らせを出さないといけないほどに揺らいでるの」「メーカーがこんな発表するのは珍しいな」など、両タイトルの今後について様々なコメントが寄せられている。

KONAMIより、大ヒットゲーム『ラブプラス』、『ときめきメモリアル』シリーズを手掛けた内田明理氏、ミノ☆タロー氏が同社を退職したことが明らかとなった。だが、同社公式サイトでは両氏の退職発表と共に、両シリーズの制作継続も公式に発表された。
【関連】「KONAMI」フォトギャラリー
3月18日に掲載された発表では「『ラブプラス』・『ときめきメモリアル』シリーズに関するお知らせ」と題し、「弊社の『ラブプラス』・『ときめきメモリアル』シリーズの制作を担当した社員(内田明理氏、ミノ☆タロー氏)が退職したことで、同シリーズの制作について、お客さまにご心配をおかけしております」と掲載。
今後については、「お客さまから長年愛され続けている大切なコンテンツであり、今後も制作・提供を続けてまいりますので、ご期待ください。引き続き同シリーズをご愛顧賜りますようお願い申し上げます」と明言している。
KONAMIの発表に対し、ツイッターを始めネット上では「お知らせを出さないといけないほどに揺らいでるの」「メーカーがこんな発表するのは珍しいな」など、両タイトルの今後について様々なコメントが寄せられている。

クリント・イーストウッドは、自身の監督作「アメリカン・スナイパー」が「反戦」のメッセージを持つものだと考えているという。
米軍史上最高と言われるスナイパーのクリス・カイルを描いた伝記映画が物議を醸していることに対し、監督を務めたイーストウッドは、同作が戦争やそこで人を殺すことを美化したものだとする見解に異議を唱えた。
この作品が戦争に対する歪んだ見方を与えると思うか尋ねられたイーストウッドは「退役軍人たちにとってはとても良いものだと思うんだ。彼らがどんなことを経験し、妻や家族たちとどんな生活を送ることになるのかを描いているからね。だから退役軍人たちが強いられるストレスがどんなものなのかという良い指標になると思うよ」「それにそういうことを全て織り交ぜてある種の反戦(のメッセージ)になっていると思うね」と答えた。
最近では同作で主演を務めたブラッドリー・クーパーが、大きな物議を醸していることへの驚きを語っていた。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330610.html

2014年にデビュー10周年を迎えた人気アイドルグループ・関ジャニ∞の新番組『関ジャニ∞クロニクル』が、フジテレビで5月16日(土)13時30分よりスタート。スタジオ企画やロケ企画、歌企画、さらに初めてのコント企画にも挑戦する総合バラエティー番組が誕生する。このたびメンバー7人がコメントを発表した。
<関ジャニ∞ コメント>
横山 裕
「お昼に関ジャニ∞が冠番組を持てることがすごくうれしいです。新しいことにどんどん挑戦する番組なので、楽しみにしています。新しい関ジャニ∞をお見せできるようにがんばっていきます」
渋谷すばる
「7人それぞれの個性を知っていただくことで、関ジャニ∞というグループを楽しんでいただければうれしいです。僕らも楽しんでやらせていただきます!」
村上信五
「グループも11年目になり、自分たちが自分たちで気付いてないこともまだまだあると思います。新しくご一緒するスタッフだからこそ、固定概念なく生まれる企画もあるのかなと思うと楽しみです。タイトルにもあります“クロニクル”。自分たちの年代史をより深く振り幅のあるものにするべく、自分たちのイメージをいい意味で壊しながら取り組みたいと思います。うるさく、やかましい僕らですが、土曜日の午後に皆さんにとって心地良い時間が届けられるよう努めたいと思います」
丸山隆平
「関ジャニ∞がこれまでに挑戦したことのない番組になると思います。僕たちにしかできない表現と遊びをふんだんに盛り込んで、自由に暴れまくろうと企んでおります(笑)。僕たちの“バカバカしさ”を、おもいっきり後ろ指差して笑ってやってください!!」
安田章大
「自分たちで掲げた原点回帰の11年目にグループとして初めてフジテレビでレギュラー番組を持たせていただけること、そして初の総合バラエティーに挑戦できることで、もう一度自分たちの良さ、強みは何なのかを再確認しながらスタッフの皆様とどの企画も丁寧に作り上げていきたいと思います」
錦戸 亮
「色んな事に挑戦すると伺いました。初挑戦のことも多いので不安と期待でいっぱいです。精一杯楽しみながら良い番組を作りたいと思います!」
大倉忠義
「僕らの新しい魅力を出していけるように、スタッフさんと共に楽しんでいけたらと思っています」
メンバーのコメントにもあるように、新番組のタイトルには、汗をかき、人と触れ合い、体を張って新たなチャレンジを繰り返していくことで、それぞれの経験の積み重ねが“クロニクル(年代記)”として後世まで語り継がれていくような番組にしたいという思いが込められている。チーフプロデューサーの亀高美智子は、「関ジャニ∞は一人一人が非常に個性あふれるメンバーがそろっています。その個性を存分に引き出しながら、また掛け合わせの妙で起こる新しい魅力を存分に伝えられる番組を関ジャニ∞と制作スタッフで大笑いしながら楽しく作っていきたいと思います」と意気込みを語っている。