社会そのほか速
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フジテレビ系にて放送中、坂元裕二脚本、真木よう子主演の新ドラマ木曜劇場「問題のあるレストラン」にて初ドラマ主題歌を担当中のきゃりーぱみゅぱみゅ。
きゃりーぱみゅぱみゅ「問題のあるレストラン」最終回に客で登場
サウンドプロデューサーCAPSULEの中田ヤスタカによってドラマのために書き下ろされた主題歌『もんだいガール』は、きゃりーぱみゅぱみゅの10枚目シングルとして3月18日に発売決定している。そしてこの度、そのミュージックビデオの全貌が遂に公開となった。
今作は、セレブ風女優に扮したきゃりーぱみゅぱみゅがパパラッチに追われるシーンからスタート。その後、自身初の外国人ダンサーを従え、彼女らしいパステル調な衣装に身を包み自由奔放に歌唱するシーンや、壮大なアニメーションの中で戦うモード感漂うきゃりーぱみゅぱみゅと三者三様のきゃりーぱみゅぱみゅが描かれている。
時折、彼女らしいユーモアたっぷりに問題行動を起こす、話題の「もんだいがあるシーン」もふんだんに織り込まれ、問題だらけのミュージックビデオに仕上がっている。また、今週は、CDリリースを記念したイベントの開催も決定している。

俳優ナムグン・ミンが俳優ヨン・ジョンフンが所属する935エンターテインメントに移籍する。
935エンターテインメントの関係者は17日午前、OSENとの電話取材に対して「最近ナムグン・ミンと契約に関する話し合いを終えて、契約締結の仕上げの段階にある」と伝えた。
今後の活動については「韓国の作品はもちろん、海外の作品にも出演する計画がある」と付け加えた。
935エンターテインメントは海外ビジネス事業を兼ねる総合エンターテインメント事務所で、ヨン・ジョンフンなどが所属する。
ナムグン・ミンは最近、Didim531との契約が終了し、FA市場に出た。彼は4月1日に韓国で放送されるSBS新水木ドラマ「匂いを見る少女」に出演する。

自由奔放なキャラクターで人気のタレント・ローラが日本のトップになったらどうなるだろうか。3月14日から放送されているエステティックサロン・TBCの新CMでは、ローラが国のトップとなり“ローラ内閣”を発足、「キレイで世界を変えていく」という大胆な改革を宣言している。そんな“新総理”が自身のInstagramでも総理就任の様子を投稿、フォロワーからは“本当の総理就任”を期待する声が多いようだ。
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ローラは15日、自身のInstagramを更新。前日14日から放送されている、自身がメインキャラクターを務めるエステティックサロン・TBCの新CMを紹介した。
今回の新CMのテーマはなんと“ローラ内閣”発足。CMでは神妙な面持ちの議員たちの最前列で長い脚を露出し、チャーミングな笑顔を振りまくローラ。最後は“ドヤ顔”で決めている。そんな斬新な“新総理”の誕生に、フォロワーからは「可愛い~」「カッコイイ!」という称賛のコメントが寄せられたほか、「世の中平和になると思う」「絶対ローラに投票する!」「国が明るくなる」と本当の総理就任を期待する声まで飛び出している。確かに、国が大きく変わることは間違いないだろう。
ちなみに今回のCMでは、改革案の1つとしてお笑い芸人・ペナルティのワッキーをキレイにすることが掲げられている。ワッキーと言えばかなりの剛毛であることで知られているが、果たしてどのような姿になるのだろうか。
※画像はローラ rolaofficial Instagramのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 根岸奈央)

お笑いタレントの星田英利が自身のTwitterで16日、網膜剥離であることをツイートし話題になっている。
星田は、『眼科の精密検査で瞳孔が開く目薬さした後、「顔も尿も真っ黄色になりますが。」って言われて造影剤を点滴。…で、”かなり進行した網膜剥離”っていう診断されたショックで、顔色が悪く瞳孔が開ききった男が、蛍光色のオシッコを大量に漏らしそうに。 』というコメントとともに、病院での自撮り写真を公開した。ジョークを交えながらも、ショックは大きかったようだ。
これに対してネット上では「無理はしないで、治療してくださいね」「お大事になさって下さい。」「早く良くなりますように…」など、心配のコメントが寄せられている。
12日には眼科を受診し、瞳孔の検査を受けたことを自身のTwitterで報告していた星田。網膜剥離は、目の中の膜が剥がれることで視力が低下する病気で、発症には様々な原因が考えられる。
※画像はTwitterから

葦原大介氏原作の人気SFアクションアニメ『ワールドトリガー』の前半(22話)がCS「テレ朝チャンネル1」で一挙放送される。21日、28日に2週にわたって正午から5時間ずつ、計10時間。一挙放送の合間には、出演声優6人が役作りの話からアフレコ現場で起きた珍事件まで、大いに語り合う“前半振り返り座談会”の模様も放送する。
昨年夏の配役発表イベントの模様
同アニメは、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で人気連載中の漫画が原作。昨年10月にテレビ朝日系でスタートし、毎週日曜午前6時半から放送中。CS「テレ朝チャンネル1」でも毎週土曜午後8時ほかで放送されている。
自らを異世界から来た「近界民(ネイバー)」と名乗る謎の少年・空閑遊真と、近界民と戦う界境防衛機関「ボーダー」に属する中学生・三雲修の出会いから、来るべき大きな戦争に向けての彼らの成長を描いた前半戦。
遊真と修が共に戦うことを決意する1話~11話までを21日に、遊真の持つ「黒(ブラック)トリガー」を巡るボーダートップチームとの攻防を描いた「黒(ブラック)トリガー争奪戦編」を含む12話~22話を28日に放送する。
座談会に出席したのは、村中知(空閑遊真役)、梶裕貴(三雲修役)、田村奈央(雨取千佳役)、森田成一(三輪秀次役)、岡本信彦(嵐山准役)、福山潤(烏丸京介役)の6人。終始笑いが絶えなかった座談会の様子から、キャスト陣の仲の良さが伝わるに違いない。
後半戦に向けて、梶が「『ワールドトリガー』は、これからがすごい展開です」と話を振ると、福山は「新たな敵が強敵ばかりだからね。気になった方はぜひ、放送を観ていただいて、こりゃ一筋縄じゃいかないぞーと思ってください!」と畳み掛け、岡本が「これから放送予定の『大規模侵攻編』に出演される役者さんたちにもビックリしました。この方か!っていう。ジャンプ的にはお馴染みのあの方が!」とポロリ。
森田が「『ワールドトリガー』はベテランさんと若い方とが一緒になって作り上げているという、すごく貴重な現場なんですね」とフォローすると、田村も「まだ新人なので、皆さんの演技がすごく勉強になるし見ていて楽しいです」と追随した。
アフレコでも、今回の座談会でも“座長”として場を盛り上げた村中は「皆さんにたくさんしゃべって助けていただいて、本当ありがとうございます」と感謝。最後は梶が「今からでも全然間に合いますので、ぜひぜひ『ワールドトリガー』をご覧になってください。よろしくお願いします!」としっかり番宣した。
CS放送「テレ朝チャンネル1」は、スカパー!(ch.298)、プレミアムサービス(ch.611)、プレミアムサービス光(ch.611)、ひかりTV(Ch.556)、J:COM(Ch.755)、またはケーブルテレビで視聴可能。