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高橋愛が『ムシューダ』のキャラクター・ムッシュ熊雄と並んだオフショットをInstagramで公開した。同商品のCMシリーズでおなじみの高橋と熊雄の愛らしい姿に癒される。読者も新CMを楽しみにしているようだ。
高橋愛が3月14日に『高橋愛 i_am_takahashi Instagram』で「大好きな熊雄」と、エステー『ムシューダ』のCMキャラクター・ムッシュ熊雄と写った1枚を投稿。新CMの撮影が終わったことを伝えた。「ムシューダのCMはいっつも面白いし、愛ちゃんの良さが出てるからホントに大好き」、「前のやつも大好きだったのでたのしみ」と読者もどのような内容になるか期待している。
昨年、2014年9月22日からオンエアされたエステー『ムシューダ』と『かおりムシューダ』のCM、“虫に喰われちゃおしまいさ”編と“ミュージカル・アノ歌”編でも、高橋愛&熊雄のコンビが大活躍。ミニコントを見ているように楽しい作品となった。彼女は「このチーム大好き。最高。感謝感謝」と撮影チームとの集合写真も投稿しており、どのようなCMになるのか期待が高まる。
また、高橋愛が「熊雄が、こっち見てる」という画像には、「くまおかわいい! 告白する前みたい」、「ドキドキ」と読者も驚いた。同CMシリーズで共演するうちにコンビ愛が生まれつつあるようだ。
※画像は『高橋愛 i_am_takahashi Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

【モデルプレス】X JAPANのYOSHIKIが全国ツアーを発表、さらに重度の腱鞘炎を患った右手首について言及した。
【さらに写真を見る/全身ショット】X JAPAN・YOSHIKI、全国ツアー発表も自身の右手首に言及「腱が半分切れている」
16日、都内で行われた『Mercedes-Benz Fasfion Week TOKYO』2015-16秋冬のオープニングセレモニーに出席した。
右手首に重度の腱鞘炎を患い、先日、自身のTwitterで「ツアーができたとしても、それが最後になるかもしれない」と胸の内を語ったYOSHIKIはこの日、「今年の終わりくらいから第2弾の世界ツアーを行います。さらに、アルバムのリリースとドキュメンタリー映画もあります」と活動予定をイベントで発表し、さらに囲み取材では「日にちまだは言えないんですけど、日本ツアーをやります。西の方や南の方も、北の方もどうかなという話も出ていて、自分たちもテンションが上がっています」と明言した。
しかし、右手首の状態は芳しくないようで「腱が半分切れていて、ドアノブを回すのも痛い。手術をしたほうがいいと言われているけど、世界ツアーが終わってからかな。終わるまでは(腱が)もつと思う」と気丈に振る舞い、ドラムを強く叩きすぎではないかと報道陣に突っ込まれると、「自業自得ですね」と苦笑いを浮かべた。
◆YOSHIKI、『Fasfion Week』の印象を語る
『Fasfion Week』は、年2回、世界のファッション都市で開催されるファッションの祭典で、ファッションショーや展示会で発表される最新コレクションから、次のシーズンのトレンドが生まれている。パリ、ミラノ、ロンドン、ニューヨークとともに、歴史と話題性が大きいと言われる東京からは、世界で注目される最新の日本のクリエーションを発信する。
YOSHIKIは今回のイベント出演について「次の秋口の『Mercedes-Benz Fasfion Week TOKYO』に、YOSHIKIMONO(ヨシキモノ)というブランドを発表させていただく繋がりで、今回招待していただきました」と明かした。
さらに、海外生活が長いYOSHIKIは「日本人のデザイナーの方たちが最近海外で注目を浴びているので、そんな話を聞くと嬉しいですね」と笑顔を見せ、「日本の文化が海外で注目され、その拠点として東京という場所で行われるのは興味深いですね」と同イベントの印象を語った。(modelpress編集部)
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初回以降、6~7%の視聴率をキープしている、KAT‐TUN・亀梨和也主演ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)。最終回直前の第6話が3月14日に放送され、視聴率は7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。初回8.2%でスタートし、2話7.4%、3話6.3%と低下傾向にあったが、前週の7.1%から微増し、最終回に向けて視聴率が回復してきたようだ。
『セカンド・ラブ』で“カッコよさの塊”を演じる亀梨和也が抱える、俳優としての課題
亀梨演じるコンテンポラリーダンサー・平慶と、高校教師の西原結唯(深田恭子)の恋愛模様を描いた『セカンド・ラブ』。6話は、仕事でロンドンに旅立った慶を日本で寂しく待ち続けていた結唯のつらさが前面に描かれた内容で、ダンサー・振付師として世界ツアーに参加することになった慶が「ついて来るなら、ついて来い」と、プロポーズ代わりの言葉を投げかけるも、結唯は「夢のような時間をありがとう」と、慶に別れを切り出した。
「振付師としてブレーク後、夢と仕事に追われて結唯を放置してきた慶に対し、女性視聴者から反発の声が多く上がるように。6話では、部屋を出ていこうとする結唯を強引に引き寄せ、ラブシーンに突入。別れを切り出されたにもかかわらず、結唯を追い求める慶には『結局ヤルのか』『最低!』と、非難轟々でした」(芸能ライター)
今作の脚本を務めているのは、ドラマ『セカンドバージン』(NHK)などを手がけた大石静氏。同僚教師と不倫していた結唯に、慶が「付き合ってる人、いるんだろ? 別れろよ、そいつと」と強引な言葉を発したり、「今日は手を使わないで結唯とヤる」といった台詞など、印象に残る台詞が随所に散りばめられている。しかし、6話の放送前には、そんなドラマ内の台詞をめぐって、ある“ハプニング”も発生した。
「午後8時からの『ミュージックステーション』(同)に、同作の主題歌『KISS KISS KISS』を歌うKAT‐TUNが出演。トーク場面では、ドラマは『衝撃的な台詞がある』という話から、亀梨が『「お母さんも仕事も捨てて、ついて来るならついて来いよ」っていう台詞があるんですけど、これなかなか言えないなと思って』とコメント。まだ出てきていない台詞だったため、一部視聴者からは『さらっとネタバレしたよね?』『今日のネタバレ?』と、驚きの声が漏れました。実際、6話が放送されると『「Mステ」で言ってたから、こういう展開だとわかってた』『「Mステ」で言ってた台詞来たね』と、主演である亀梨のまさかの“ネタバレ”を残念がる声も見受けられました」(同)
紆余曲折ありながらも、6話で別々の道を歩き出した2人。予告映像では慶の「一生、結唯のこと忘れないから」という台詞が流れるなど破局を予感させるものとなっており、2人の恋の行末を見守ってきた視聴者からは「慶と結唯に幸せになってほしい」「ハッピーエンドで終わりますように」と明るい結末を望む声が相次いでいる。6話までの視聴率は1ケタ後半を推移していたが、20日の最終回で初の2ケタとなるか――?

俳優の石田純一が16日、自身の母校が統合されることについて心境をつづった。
石田の母校・目黒区立第四中学校は3月末で閉校し、同区の第三中学校と統合されて、4月から大鳥中学校として開校する。14日にはPTA主催イベント「Reborn四中 感謝祭」が開催された。
石田は「目黒四中とのお別れ」と題した記事で同イベントに参加したことを報告。「出演した座談会では当時の写真を見ながら、卒業生の方々とトークさせていただきました」と振り返った。
また、統合を知った当時の心境を「正直ショックではありました」としつつ、イベントは「変わらない校舎部分を見つけたり、当時の先生や同級生とも再会できて、とても嬉しい気持ちにさせてもらいました」と貴重な機会になったという。
石田は、「僕らのいた頃の四中と同じように先生方、生徒、保護者の皆様で素晴らしい学校にしていって欲しいですね」と大鳥中学校にエールを送り、「卒業アルバムの僕の写真です」と自身の中学時代の写真をアップした。
同区のホームページによると、新中学校の校名に関しては453人から200件のアイデアが寄せられ、「目黒区に古くからある大鳥神社に程近い中学校」や「鳥が大空に羽ばたいていくのと同様に、三中生と四中生の両方の翼で協力しながら自分達の明るい未来に向かって大きく羽ばたいていくイメージが新校の名称としてふさわしい」などの理由で「目黒区立大鳥中学校」に決まった。

「恋人にしたい女性有名人ランキング2015」(オリコン調べ)が14日に発表され、長年上位にランクインしていた長澤まさみが圏外にダウンしたことがわかった。
大股開き写真流出の香里奈「好きなモデルランキング」ついに圏外へ……芸能界引退へカウントダウン
調査は、10~50代の男性500人を対象に行われたもの。1位は、昨年に引き続き、通算4度目の首位獲得となる綾瀬はるか。以下、石原さとみ、堀北真希、新垣結衣、有村架純……と、上位は同ランキングの常連が続いた。
一方、2007~08年に綾瀬を抑えて2位に輝き、以降もトップテン入りを続けていた長澤は今年から圏外へ。昨年は「かわいくてスタイルがいい」などの理由で、本田翼や上戸彩を抑えて8位にランクインしていた。
「映画『モテキ』効果が、ついに切れたという印象。数年前、容姿の“おばさん化”が話題になった長澤ですが、『モテキ』(11年)の出演を機に『やっぱりかわいい』と再評価された。しかし、最近はネット上で再び劣化が叫ばれるように。もちろん年齢を重ねたこともあるでしょうが、ふとした表情が『疲れた30代に見える』などと話題になっています」(芸能記者)
昨年は、連続ドラマ『若者たち2014』(フジテレビ系)、染谷将太主演映画『WOOD JOB! ~神去なあなあ日常~』、NHKの震災ドキュメント(語り)に出演。まだ目立った作品のない今年は、長澤のインスタグラムを見る限り、海外で過ごしていることも多い様子。だが、6月には、綾瀬に続く2番手で出演する映画『海街diary』が公開。『そして父になる』(13年)の是枝裕和監督の最新作でもあり、注目を浴びそうだ。
しかし、またしても長澤について、不穏な声が上がっている。
「『海街diary』では、綾瀬、夏帆、広瀬すずと姉妹役を演じる長澤ですが、12日に公開された予告映像の長澤に『20代に見えない』『老け込んだ』といった声が相次いでいる。また、劇中では綾瀬が長女、長澤が次女を演じるのですが、『どうしても綾瀬のほうが若く見えてしまう』と、設定に違和感を訴える声も。実年齢も、綾瀬のほうが2歳年上なのですが……」(同)
まだ20代ながら、劣化ばかりが話題になってしまう長澤。再び、「恋人にしたい~」にランクインする日は訪れるだろうか?