社会そのほか速
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“少女時代”のユナがすがすがしい魅力を発散した。
ユナが、ファッションマガジン『CeCi』コリアとチャイナ4月号のカバーを同時に飾る。 また、12ページ分量のファッショングラビアには、様々な衣装で魅力をアピールする。
ユナは、白いドレスを着て清純美をアピールした。 ビッグなイヤリングでポイントをつけた。 また、別の写真では帽子とチョッキで可愛い魅力を倍増させた。
ユナは中国に留まり、中国ドラマ『武神趙子龍』を撮影中。 『CeCi』のインタビューで、撮影エピソードを公開した。

話話題沸騰の最新ドラマ『GOTHAM/ゴッサム』。本作の放送が日本でもAXNで、またワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメントよりブルーレイ&DVD/デジタル配信が始まることは、これまでのニュースでもお伝えしてきた通りだが、これを記念して両社より「GOTHAM/ゴッサム・シティ住民企画」が本日発表された。
「GOTHAM/ゴッサム・シティ住民企画」の詳細はこちらから!
「GOTHAM/ゴッサム・シティ住民企画」は、『GOTHAM/ゴッサム』の世界観をより深く楽しめるオンラインコンテンツで、特設サイトに会員登録すると、ここでしか手に入らない特別住民票と住所が発行され、映画やドラマの舞台であるゴッサム・シティの住民として認定されるというもの。住民同士で交流できる「ゴッサム・シティBBS」や、ゴッサム・シティに関するニュースを配信する「ゴッサム・タイムズ」など、住民気分を味わえるコンテンツが満載。また、住民向けに、4月に開催予定の『GOTHAM/ゴッサム』特別試写会への招待キャンペーンも実施中。今夏のブルーレイ&DVDリリースに向けて、今後も続々とコンテンツが追加される予定だ。
『GOTHAM/ゴッサム』はワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメントより、2015年夏、ブルーレイ&DVDリリースされる。また、AXNで今春日本初放送予定。(海外ドラマNAVI)
Photo:『GOTHAM/ゴッサム』
(C)GOTHAM and all pre‐existing characters and elements TM and (C)DC Comics.
Gotham series and all related new characters and elements TM and (C)Warner Bros. Inc. All Rights Reserved.

【モデルプレス】EXILEのNESMITH (ネスミス)の妹でタレントのAretha Nesmith(アレサ・ ネスミス)が家族の絆を語った。
【さらに写真を見る】EXILEのNESMITHの妹・アレサ・ ネスミスとは
16日、都内で行われたイベント「Life Retice Family2015~アリガトウの気持ち~」に出演。雑誌「Ranzuki」で活躍する“あいみぃ”こと原野愛弓と、「小悪魔ageha」モデルの華沢友里奈とともにトークショーを行った。
ステージに登場するとアレサは「名前を聞いてピンと来る方がいると嬉しいのですが、アレサ・ ネスミスと申します。兄がEXILEのNESMITHで、タレントとして活動しています」と自己紹介。「兄も応援してくれると嬉しいのですが、私も応援してくれると嬉しいです」と笑顔で呼びかけた。
ステージでは、卒業や感謝をテーマにトークを展開。イベントのタイトルにちなみ「アリガトウの気持ちを伝えるとした誰に伝えたい?」と聞かれるとアレサは「家族ですね」と答え、「母は女手一つで育ててくれました。母と兄3人で暮らしてきて、すごく仲の良い家族です。この絆を大事にしていきたいです」と家族愛を垣間見せた。
また学生時代の話題になると「兄が有名で肩身が狭かった」と明かしたアレサ。卒業式では「友達と別れるのも寂しかったのですが、当時好きだった人とそこで別れてしまったというエピソードも持っています」と茶目っ気たっぷりに語った。
このほかイベントでは雑誌「S Cawaii!」で活躍する人気モデルの“ねもやよ”こと根本弥生によるトークショーやゲストによるライブパフォーマンスやダンスショーといったコンテンツを展開。元「Ranzuki」モデルの“ちんぱん”こと小池真友や廃人の会、スペシャルゲストとしてダンス&ヴォーカルグループのDa-iCEが登場した。(modelpress編集部)
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日本オリジナル3rdアルバム『I’m Your Boy』を携え、昨年3度目の全国ツアー「SHINee WORLD 2014~I’m Your Boy~」(2014年9月~12月/20ヶ所30公演/20万人動員)を敢行してきたSHINee。
そのツアーのスペシャルヴァージョンとして、初の東京ドーム単独公演「SHINee WORLD 2014~I‘m Your Boy~ Special Edition in TOKYO DOME」を、2015年3月14日(土)と15日(日)の2日間(約10万人動員)開催。2日間で10万人の観客を魅了した。
東京ドーム公演は、メンバーが日本デビューの頃から夢であり、目標としていた特別な場所。会場が5万人のパールアクアグリーンのペンライトの光に埋め尽くされる中、オープニングSEがスタート。
総勢45名のダンサーがステージ中央へとフラッグを掲げ登場。色鮮やかなライティングショーとフラッグパフォーマンスが繰り広げられる中、「東京ドーム!Are You Ready!?」という雄叫びとともに、SHINeeのステージが幕を開けた。
『Everybody』『Lucifer』『Burning Up!』『Sherlock』と、激しいダンスチューンで前半戦を畳み掛け、観客はオープニングからすでにヒートアップ状態。初の東京ドーム単独公演のステージとあって、パフォーマンスに集中するメンバー5人の気迫がダイレクトに伝わり、客席は歓声と共に息を飲んだ。
改めて客席に挨拶をした後、「日本デビューから4年間の集大成を見せるライブにしたい」というMCとともに、韓国と日本のデビュー曲『Replay-君は僕のeverything-』を披露。ステージ両脇のモニターに、日本デビュー当時からの懐かしい映像を投影。デビューからの4年の歴史と成長を、ファンとともに感じることができる特別な演出となった。
前半戦の激しいパートから一転、まるで妖精のような白い衣装に身を包みステージに登場したSHINee。『100年ずっとそばにいて…』や『Fire』など、バラード曲でしっとりと聴かせるパートでは、楽曲によって色がカラフルに変化する「リストバンド型ペンライト」が会場との一体感を演出し、色鮮やかな光に会場が包まれた。
中盤、DJ SETと共にキーが登場。ファッションにおいてもトレンド最前線を走るSHINeeならではの “ファッション”と“音楽”を融合させたスペシャルステージがスタート。…
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シンガー・ソングライターmiwaの4枚目のアルバム『ONENESS』(4月8日発売)のジャケット写真と新ビジュアルが公開された。ジャケットでは、昨年の仏・パリコレクションで発表され話題となった「明日を夢見るドレス」を着用した。
【写真】昨年のパリコレで話題となった「明日を夢見るドレス」
ジャケットはアートディレクターの森本千絵氏が担当。“タンポポの種”をキービジュアルとし、miwaを包み込むタンポポの種が飛び立っていく初回生産限定盤、miwaが綿毛となって空を飛ぶ通常盤の2種類が公開された。
撮影は実際に大きなタンポポの綿毛を作って行われ、森本氏は「空高いところで撮影しました。強風の中、楽しそうにしているmiwaさんを見て、さすがだなー。まるでタンポポみたいに強い人だなーと感心しました。これからも笑顔でどこまでも飛んでゆきそうです」と撮影の裏話を明かした。
ジャケットで着用したドレスは、東日本大震災の被災地で支援・取材を続けてきたパリ在住のフォトジャーナリストの平松利枝子氏が、「受け継がれる愛」をテーマに掲げてコンセプト作りに携わり、それに共感したフランス人デザイナーのジャン・デュセ氏が日本の真珠数百個を使用して製作したもの。昨年、オペラ座ガルニエ宮で行われたパリコレクションで「明日を夢見るドレス」として発表され、話題を呼んだ。
miwaと平松氏は共通の知人を通じて日本で出会い、昨年9月にmiwaがパリのエッフェル塔の下で「希望の環(WA)」を歌ったときに再会して意気投合し、ドレスの衣装提供を受けた。平松氏は「miwaちゃんは、目が印象的な気持ちの真っ直ぐな素敵な女性だと会うたびに思います。愛されて、継承され生まれる命を表現した『明日を夢見るドレス』をmiwaちゃんが着てくれることをうれしく思います」と喜んだ。
純白のドレスをまとったmiwaは「私が生みだした楽曲たちが、一つ一つの種のように飛んで行って、聴く人の心に宿り、また新しい花が咲く。そしてタンポポの綿毛は一つ一つの種が集合したもの、それはまさに『ONENESS』のイメージにピッタリ!」とうれしそうに語っていた。