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【モデルプレス】人気読者モデルの北村エレンが、16日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金、ひる11時55分)に出演。そのイケメンぶりで大きな反響を呼んだ。
【他の写真を見る】190cm長身がイケメンすぎる!ティーンから圧倒的支持の北村エレン
番組では、タレントのホラン千秋が「二択で見たメン」企画に挑戦。2人ずつ出てくる男性を見た目だけで選び、男性の好みや恋愛観を判明させるという内容で、北村が“理想の彼氏候補”として登場した。
カーテンが開き北村が姿を現すと、スタジオからは一斉に「超カッコイイ!」と感嘆の声が上がった。惜しくもホランの“理想の彼氏”には選ばれなかったものの「これはすごい迷いました」(ホラン)と究極の選択だったことを告白。MCの坂上忍も「俺が女だったらB(=北村)。いや~、カッコイイよ!」とため息を漏らすほどだった。
北村は19歳の現役大学生で、雑誌「Popteen」のメンズモデルとして活躍。整ったルックスと190cmの長身でティーン層から圧倒的人気を誇る。今回の放送で名前などプロフィールの詳細は紹介されなかったものの、Twitterでは「エレンくん」がトレンドワードに上がるほどの反響。ファンからは「ヤバいかっこ良すぎ」「断トツでカッコイイし!!!」「私だったらエレンくん選んだわ」など大興奮のツイートが寄せられている。(modelpress編集部)
■北村エレン プロフィール
生年月日:1995年8月13日
出身地:滋賀県
血液型:AB型
身長:190cm
体重:74kg
靴のサイズ:30cm
趣味:野球観戦
特技:ダーツ
尊敬する人:松山ケンイチ
「men’s egg」で読者モデルデビューし、現在は雑誌「Popteen」のメンズモデルとして活躍中。

少女時代のユリが、愛犬ハニとのツーショットを公開した。
ユリは15日、自身のInstagram(写真共有SNS)に「ハニ、ここにいるよね。グルーミングしよう」と書き込み、写真を掲載した。
公開された写真で豹柄のジャケットと黒い帽子を合わせたユリは、愛犬を抱きしめて写真を撮っている。ユリは明るく微笑みながら美貌をアピールし、視線を独占した。
ユリは最近放送終了となったMBC「キルミーヒールミー」にパク・ソジュンのファンとして登場し、話題を集めた。

戦車のある学園生活を描くアニメ『ガールズ&パンツァー』の劇場版の公開日が11月21日に決定した。劇場版の主題歌アーティストは、テレビシリーズのオープニングを担当した歌手のChouChoが務める。新ビジュアルや場面カット、予習プロモーション映像も公開され、劇場版への機運を盛り上げていく。
場面カット5点掲載
テレビシリーズの復習として、Blu-ray特装限定版の発売も明らかになった。巻数によっては現在入手困難となっている「初回限定版」と同仕様で、7月24日に全6巻を同時発売。とちぎテレビではテレビシリーズの再放送も行う(4月2日スタート、毎週木曜 後11:30)。
4月27日発売のコミック誌『月刊コミックアライブ』6月号(KADOKAWA)から漫画家・槌居が描く、みほの小学生時代を描いたスピンオフコミック『ガールズ&パンツァーリトルアーミー』続編の連載も始まる。
■アニメ公式サイト
http://girls-und-panzer.jp/

5月末に10年ぶりの東京ドーム公演を行うロックバンド・GLAYが、その直前にホールツアーを追加で行うことを発表した。
全部歌える? GLAYの歴代シングル売上TOP10
2月に終えた全国アリーナツアー(9ヶ所17公演)の徳島公演で、ボーカルのTERUがサポートメンバーの永井誠一郎の故郷・今治でライブがしたいと発言したことがきっかけ。5月11日の長野・キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)、同13日の滋賀県芸術劇場びわ湖ホール、同15日の愛媛・今治市公会堂の3公演が急きょ追加された。
追加公演後の5月30・31日には、2005年3月に東京ドームで約束したとおり、10年ぶりとなる東京ドーム公演『20th Anniversary Final GLAY in TOKYO DOME 2015 Miracle Music Hunt Forever』を行う。

大沢たかおが、15日に『おしゃれイズム』(日本テレビ系)のゲストに登場。同回では「パリ1時間スペシャル」と題し、パリでのロケを敢行。大沢は、パリコレに出演した当時を振り返った。
【関連】「大沢たかお」フォトギャラリー
最初に大沢がパリに訪れたのは、パリコレに出演した弱冠21歳の大学生の時。同番組MCの上田晋也が「そもそも、なぜパリコレに出たのか」と質問すると、大沢は「モデルをやっていて、パリコレとか出たらかっこいいかなと思ったんですよ」と笑う。オーディションについては「会話はほとんどない。歩くだけ。僕はモデルの世界では背が低いからほとんど落ちた。出演したときの喜びは忘れられない」と振り返り、「世界のすごさを見せつけられたのが、いい経験になった」としみじみ語る。
当時、セーヌ川のほとりに住んでいたという大沢。「安い狭いベッドしかないところで暮らしていた。お金がなくてやることもないので、セーヌ川のほとりでパンを食べていた」と懐かしみ、「シトロンプレッセというレモンジュースがあって、それがレモンの原液と水で来る(提供される)。時間をつぶすために、水を何杯も頼む。最後はほとんど水なんだけど、それでも水をもらうという…」とエピソードを明かした。
また、大沢はかなりの大食漢であるとのことで「肉が好きなんですけど、食べる量が多いので、肉を卸しているところと、直接取引しているんです。仕入先の人も個人で卸す人は初めてだと言っていた」と話す。さらに、「そういうところ(卸し先)は、最低3kgから卸せるんですね。僕は、最低1日1kgは食べるんで。家にいれば、朝から400g食べる」と仰天告白をした。
ほかにも大沢の“伝説のエピソード”として語られているトランクの服を全部着込んで飛行機に搭乗した話を披露。「荷物を送るお金がなかったんですよ。だから、シャルル・ド・ゴール空港が嫌い。見るとムカっとくる」と正直な気持ちを吐露した。