社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![[木村多江]YES・NOマクラの意味知らず [木村多江]YES・NOマクラの意味知らず](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/15/058/images/001.jpg)
「YES・NOマクラ」を手に笑顔を見せる木村多江さん(左)と内村光良さん
女優の木村多江さんが15日、出演する5月スタートの連続ドラマ「ボクの妻と結婚してください。」(NHK・BSプレミアム)の撮影が行われている東京都内のスタジオで取材に応じた。木村さんは、演出を手がけた深川栄洋監督から「木村さんが『YES・NOマクラ』の意味を知らなくて驚いた。木村さんから『どういう意味ですか?』って聞かれて……。新鮮な気持ちになりました」と明かされると、照れ笑いを浮かべてみせた。
この日は寝室のシーン撮影で、木村さんは、夫役で主演のお笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良さんとともにパジャマ姿を披露。深川さんは「ベットシーンもあるのでご期待ください」と冗談まじりにアピール。木村さんは、これまでの撮影を振り返り、「ドラマは切ない部分がたくさんあって、たくさん泣いていますが、同じくらい笑っているシーンもあって。今まで女優をやってきて、こんなに笑った役は初めてで、笑顔は得意な方じゃないので、不安もある……」としながら、「内村さんにリードしてもらって、いいシーンがたくさん生まれています」と自信をのぞかせていた。
「ボクの妻と結婚してください。」は、放送作家の樋口卓治さんの同名小説が原作で、2014年に内村さん主演で舞台化もされた。ドラマ版は、余命6カ月を宣告されたテレビ局の営業マン・三村修治(内村さん)が、残される家族のために、妻の再婚相手を探す“婚活”を始める……というストーリー。木村さんは、舞台と同様に修治の妻・彩子役を務めている。全6話で、5月10日から毎週日曜午後10時に放送される。
本記事は「まんたんWEB」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。

2015年、スピードワゴンの小沢一敬の注目度が急上昇している。1月18日の『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』(テレビ朝日系)に相方の井戸田潤とコンビで出演し、その直後の1月22日には『アメトーーク!』(テレビ朝日系)で小沢をフィーチャーした「小沢という変人」が放送された。
“お笑いブーム”は本当に終わったのか?
◆奔放で天真爛漫な“ベテラン女優”っぽい?
この流れは2015年に入って突然始まったのではない。2014年年末の『アメトーーク年末5時間スペシャル』のアメトーーク大賞で小沢は、流行語部門1位、反省部門1位と2冠に輝いているから、この1年の言動が2015年の露出へとつながったのだろう。
しかし、その小沢をフィーチャーした『アメトーーク!』で、その日のタイトルが「小沢という変人」であることを聞いたスタジオ観覧客の反応は微妙で、司会の宮迫も「このリアクション、おそらくみなさん求めてなかった。わかるで」とフォローしていた。しかし、小沢が現れると、観客もその独特な空気に次第に引き込まれていた様子だった。
小沢が注目を集めるようになったのは、空気を読みまくる人の多いテレビの世界において、蛭子能収やDJ KOOのように予想不可能で自由に振る舞う人が珍しく、その枠のひとりであるということもあるだろう。しかし、小沢が単に空気が読めない人ともちょっと違うのは、実は小沢の言動は、男性芸人が言っていると思うと予測不可能なのだが、奔放で天真爛漫な“ベテラン女優”が言っているのならば、別に不思議ではないということだ。
小沢の女優を思わせる言動というと、例えば『アツアツっ!』では、ロジカルな話を求める周囲のプレッシャーに負けて、「(話すの)疲れちゃった」と話すことを放棄しようとし、司会の小杉から強くつっこまれると「怒んないで」と涙目になる。『アメトーーク!』では、思いついたことをそのまましゃべって話の腰を折ってしまう。『ゴッドタン』(テレビ東京系)の「マジギライ 1/5」では、女性たちにどんなに強く責められても、「女の子に強く言ったことないから」と言い返せずにまた泣き出してしまうのだ。
◆“不快”ではない“おもしろい”テレビサイズへの収まり
バリバリの男性社会である芸人の世界で、小沢のように縛られない人のおもしろさがフィーチャーされるのはむしろ良い変化ではないだろうか。とにかく小沢はポジティブで優しいし、感受性も豊かだ。クサくて甘すぎるセリフは言うけれど、人に強くつっこんだり嫌な気分にはさせたりしない。
以前、小沢のことが好きという女子アナウンサーに対して、有吉弘行は「小沢を選ぶなんてロクでもねー女だな、小沢だけは選んだらダメなのよ」と叱責していたが、それは男らしくないから頼りがいがないというアドバイスだろう。しかし、女性から見ると小沢には安心感や居心地の良さがある。ナルシストな部分があっても、心が優しい部分のほうが突出しているので、支持する女性がいるのも納得だ。
その一方、女性に対して本人的にはキメているはずのキメ台詞が滑稽で、その“残念すぎるキャラ”がおもしろいと、そこもまたウケている。そんな小沢がいま人気を拡大しているのは、彼の人間的なめんどくささ、残念さがテレビでフィーチャーされ、それが“不快”ではなく“おもしろい”というテレビサイズに見事に収まっているからだろう。
すっかりテレビでいじられ芸人の地位を確立し、その残念キャラが人気を急上昇させているが、小沢自身はこれまでになく漫才に前向きで、定期的に漫才ライブも行っているという。井戸田との関係性も良好のようで、キャラクターのおもしろさで一時的に注目されるだけではなく、今後さらに活躍の場は増えていくのではないだろうか。

13日に放送された日本テレビ系「笑神様は突然に…」(金曜、後7・00)で人生初の告白に成功したお笑いコンビ・たんぽぽの白鳥久美子(33)が15日、ブログを更新。思いを寄せるお笑いタレント・チェリー吉武にアタックする勇気をFUJIWARAの藤本敏史からもらい、“手本”にしたことを明かした。
番組では、福島県郡山市出身の白鳥の帰郷に密着。藤本らが同行し、彼氏いない歴33年の白鳥が、5年間思いを寄せていたチェリー吉武に父親らの前で電話で「好きなので付き合ってください!」と告白した。吉武は「いいんですか?僕みたいなので」と笑い、「まずは距離を縮めたいという感じからで大丈夫でしょうか?」と前向きな返答をもらった。
15日に更新したブログでは「私ごとですが、以前から恋心を抱いていましたチェリー吉武さんに、電話で告白を致しまして、前向きなお答えを頂いた次第でございます。」と人生初の告白成功を報告。
「ここに至るまでは、フジモンさん、小沢さん、川村さんの助けがなければ、なんもできなかったと思います!改めてみなさんに感謝です。」と番組で告白を応援してくれた共演者に感謝の思いをつづった。
「フジモンさんが優樹菜さんとお付き合いする時、何度も断られたけど言ったんだ!という言葉に勇気をもらいました。」と木下優樹菜に猛アタックを仕掛け、“美女と野獣”カップルと言われながらも見事ゴールインしたフジモンの姿勢に勇気をもらったことを明かした。
また帰郷に同行し、告白成功に号泣した相方・川村エミコにも「川村さんは泣いてくれました。今まで色んな散々な目に遭ったことを知ってくれてるので、嬉しかったです。」と心境をつづった。
明けていた。
チェリーとは食事の約束をとりつけたが、「これから、チェリーさんとゴハンなど行って距離を縮めていけたらと思います!頑張ります!!」と“恋人昇格”を誓っていた。

【モデルプレス】モデルでタレントの小森純が、ショートボブに大胆イメージチェンジを遂げた。
【他の写真を見る】大胆ショートにイメチェンした小森純 イメチェン前と比較す
小森は14日、ブログとInstagramを更新。「めっちゃショート」とコメントを添え、大胆にヘアチェンジした姿を披露した。これまでの明るいカラーのロングヘアから一変、ダークブラウンの落ち着いた色合いが大人の爽やかさを演出する、キュートなボブヘアとなっている。
昨年6月に第一子となる長男を出産した小森は、産後-16キロのダイエットに成功したことも明かしていたが、新ヘアも小顔が際立つ仕上がり。「痩せたら髪を切りたくなる。wルンルンルン」とオシャレ欲もアップしているようだ。
大胆なイメチェンに、ファンからは「超似合う!かわいすぎます」「めぇーっちゃ!可愛い 真似したい」「純ちゃんショート似合うー」「神レベルのかわいさです~」「こんなママ憧れる!」と絶賛の声が寄せられている。(modelpress編集部)

歌手のションが15日午前に放送されたSBS『よく食べてよく暮らす方法、食事しましたか?』に出演、チョン・へヨンに対する変らぬ愛情を示し、おしどり夫婦の健在ぶりを誇示した。
ションは同日「チョン・へヨンと結婚して今日が3793日目」と話した。これにMCのイ・ヨンジャが「どうやって日にちまで覚えているのか」と尋ねると、ションは「毎日わくわくするために数えている」と答えた。さらに「彼女に出会って考え方が大きく変わった」、「昔はご飯はおなかを満すための手段だったが、今は見栄えの良い料理が味も良いということを知った」と話した。また料理を味見した後「妻のヘヨンにもぜひ食べさせてあげたい」と愛情を表現した。
一方、16歳のときに家出をした経験も告白。「今はよく覚えていない。なぜ家出したのか分からないが、ささいな言い争いがきっかけだったように思う。今振り返ると両親にとても申し訳ないことをした。心に大きな傷を与えてしまった」と付け加えた。