社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

アメリカで起きた「全裸の男性が駐車場に駐まっていた自動車のリアウィンドウに突っ込む」という前代未聞の事件が「意味不明すぎる」と話題になっている。
https://www.youtube.com/watch?v=1cnss9EqbbI
動画を見る
3月7日(土)の23時頃、米カリフォルニア州・アナハイムの複合型集合住宅の駐車場で、ガレット・スミスさん(21歳)が全裸でミニバンのリアウィンドウに突っ込むという事件が起こった。
駐車場の監視カメラの映像には、全裸の男性がなぜか駐車場を全速力で走り、そのままの勢いで駐車してあったミニバンのリアウィンドウに頭から突っ込む様子が捉えられている。
この全裸ダイブの衝撃はすさまじかったようで、逆さまに転がり落ちて地面に投げ出されたスミスさん。しかも、隣に駐車していたクラリサ・ヴィドリオさんはその様子に驚き、慌てて車を急発進させたところ、勢い余って隣の家のフェンスを破壊してしまった。
さらに、ぶち破ったガラスによって流血状態のスミスさんがヴィドリオさんの車のボンネットに飛び乗ってきたため、恐怖でパニックに陥った彼女は再び急スピード発進。駐車場内で例のミニバンに衝突してしまったというから、もはや現場はドリフ並みのハチャメチャ状態である。
映像には、車から投げ出されたスミスさんが駐車場の隅にグッタリと倒れる様子が映っている。この後、ヴィドリオさんは911番に通報したとのことだが、汗と血だらけで再び駐車場を走っているスミスさんを別の住人が目撃。最終的に現場から約1.5キロも離れた場所で捕まり、病院に搬送されたらしい。ネット上でも、謎の全裸男によるドタバタ事件に注目が集まっている。
【参照リンク】
・

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、15日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』(毎週日曜10:00~10:55)に出演し、芸能界で生き残る秘訣を語った。
番組で「なぜか生き残っているなぁと思う芸能人ランキング」(gooランキング)が紹介され、松本は「悪意があるというか」とした上で、「そんな(生き残る)つもりでやってない人も(ランキングに)入っているから僕、こういうの嫌なんですよね」とコメント。「抱かれたい芸能人ランキング」を例に、「全員が抱かれたいを目指しているように思うなよと」と訴えた。
ランキングの結果は、1位勝俣州和、2位狩野英孝、3位ふかわりょう、4位中山秀征、4位出川哲朗、6位関根勤、7位つるの剛士、8位野々村真、9位ビビる大木、10位蛭子能収。松本は上位を「もちろんすごい」と褒め、「下(位)あたりにいる人が一番、虎視眈々(こしたんたん)というか」と分析した。
また、司会の東野幸治から「運も半分、実力も半分? どれくらいですか?」と意見を求められると、「え~。どうなんやろう…」と考え込み、「徹底した勘違いが花開いたりもしてるから、運というかどんどん勘違いした方が勝ちかなという気がする」と持論。「本気で思っていたら、その差額だけでみんなに面白がられる」とアドバイスした。

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、15日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』(毎週日曜10:00~10:55)に出演し、ネット私刑と事件報道に関して持論を展開した。
ネット私刑とは、「加害者の真偽不明なものを含む情報を拡散させたり、誹謗中傷を繰り返したりしてインターネット上で制裁をくだす行為」のこと。神奈川県川崎市で中学1年生の男子が殺害された事件後、Twitterなどでは加害者側の情報を写真付きで投稿するユーザーも現れた。
松本はまず、加害者の少年の実名と顔写真を掲載した一部週刊誌について、「あまり好きじゃない。だって、商売でやっているから」とした上で、「こういう人たち(ネット私刑者)の方がお金なしでやっている分、まだ健全かなと思うんですけど。良いか悪いかは置いといて」と両者を比較した。
さらに、「まず1つ言えることは、『被害者の写真を隠せよ』というのがありますね」に加え、「被害者の写真をあれだけ堂々とバンバン出しといて、加害者(の写真)を出すか出さへんかで揉めてること自体」にこそ問題があると指摘。「やっぱりまず被害者を守ってやってほしいなと」と訴え、「被害者の顔出た時点で近所ではバレバレなんですよね?」と問いかけた。
また、ネット上の規制やモラルについて、「あと100年くらいは経たないと、ちゃんと決まっていかないんじゃないかなと。われわれは一番どえらいところに巻き込まれてしまっていて」と語り、現状を「フグがまだ食べ慣れていない感じで。どこに毒があるか分からん時に食わされている感があって」と例えた。
![]()
フリーアナウンサーの牧野結美(25)が30日からフジテレビ系朝の情報番組『めざましテレビ アクア』(月~金曜 前4:00)のメーンキャスターを務めることが15日、わかった。今回の抜てきに牧野アナは「こういった大役を任せていただけることになり、初めは信じられず本当に驚きました! でも、すぐにやってみたいという気持ちになりました」と意気込んでいる。
永島優美アナ、『めざまし』デビュー「緊張してます」
また、牧野とコンビを組む男性メーンキャスターは入社7年目の立本信吾アナ(29)に決定。立本アナは「ニュース、スポーツ、エンターテインメントなど一見難しいことも、かみ砕いてわかりやすく伝えるキャスターが目標です」と語り「大塚範一さん、三宅正治アナウンサーが築いてきた『めざましテレビ』の優しい雰囲気を忘れず、頑張りたいと思います」と初めて務めるメーンキャスターという大役に意欲をみせた。
チーフプロデューサーの角谷公英氏は牧野アナの起用理由について「“アクア”のイメージにふさわしい透明感に加えて、年齢を上回る存在感と“器(うつわ)”を感じ、決めました」と説明。「局アナとしての経験も豊富なので、早朝の情報を視聴者の皆さまに優しく浸透させてくれると思います」と期待を寄せている。
牧野アナは、1990年1月18日生まれ。大阪府出身の同志社大学政策学部卒業。趣味は、北欧食器集め、ホットヨガ、テニスで特技は、フラダンス。今年2月に静岡朝日テレビを退社し、フリーに転身した。

女優の真木よう子が3月14日(土)、東京・渋谷のNHK放送センターで行われたBSプレミアム「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」の取材会に出席した。
気になるニュースを聞かれた真木さんは「尾崎豊さんが亡くなった時」とふり返り、「好きな曲は『Scrap Alley』。超いい曲じゃないですか? 仲間の歌で、“お前のシャウトが聴こえてくるんだ”とか、凄くいい歌です」とマニアックな楽曲を挙げて“オザキ”好きをアピール。さらに「長渕剛さんも好きです」と荒々しい一面を伺わせた。
また、自身の分岐点について「やはり新しい命を授かった時ですかね」と話し始めるも、「でもなんか家族の事とか子どもの事とか色々喋ると、事務所サイドがうるさいので。これ以上言えません」と苦笑いを浮かべていた。
同番組は、誰もが知る歴史上の出来事を“マルチアングル”で切り取り、そこに関わった人々の熱きドラマに迫るドキュメンタリー。事件が起きた瞬間に人々は何をし、その出来事をきっかけに運命はどのように変化したのか…。
パイロット版の3月19日は「チャレンジャー号爆発事故 夢をつぐ者たち」(午後9:00)、新年度初回の4月1日は「ダイアナ妃事故死 恋の駆け引き」(午後9:00)を放送する。
(text:cinemacafe.net)