社会そのほか速
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チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦チェルシー対PSG戦でのズラタン・イブラヒモビッチのルーズボールへの対応での危険行為による一発退場、実は接触したチェルシー、オスカルがかすりもしていないのに痛んだ演技をしていたことが物議を呼んでいる。
イブラヒモビッチ一発レッドは誤審?対戦相手のモウリーニョ監督まで異議を唱える
https://www.youtube.com/watch?v=Vcbs6dqQWQA
スロー再生でもイブラヒモビッチは接触を避けるように足を曲げ危険を回避しているものの、オスカルの過剰なリアクションが理由で一発レッドで退場、次戦も出場停止となり、世界中のサッカーファンもリプレイ再生を見て意義を唱えている。
意外なことに今回の裁定に異議を唱えているのが、対戦相手のチェルシー・モウリーニョ監督。かつて率いていたチームの選手ということもあるがイブラヒモビッチへの裁定を誤審と認めた上で「彼が準々決勝に出場できることを願っている」と異例のコメントまでだした。
PSGのブラン監督も現在チームを通して出場停止を求めているが、対戦相手の監督まで恩赦を求めるのは極めて珍しいことだ。

【モデルプレス】俳優の間宮祥太朗さんから、モデルプレス読者にスペシャルなプレゼントが到着しました。
【他の写真を見る】「学校のカイダン」で人気急上昇中・間宮祥太朗
14日に最終回を迎えたドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系)で、学校を牛耳るチーム“プラチナ8”のリーダー・須堂夏樹役を好演した間宮さん。大きな反響の中、オール沖縄ロケで撮影された自身初の写真集『未熟者』を発表。モデルプレスは“役者・間宮祥太朗”に迫るべくインタビューを行い、過去・現在・未来への胸の内をたっぷりと語っていただきました。
▼インタビュー記事はこちら
http://mdpr.jp/interview/1473037
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モデルプレスに来社した間宮さんから、直筆サイン入りチェキをゲット。モデルプレス読者限定で3名様に当たるプレゼント企画を実施します。
応募方法は下記の2ステップ。締め切りは3月21日(土)22時。当選者の方々にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡しますので、お楽しみに!(modelpress編集部)
■間宮祥太朗さん直筆サイン入りチェキ(3名)プレゼント概要
<応募条件>
【1】「モデルプレス」Twitterアカウント(@modelpress)をフォロー
【2】対象ツイートをRT
※既にフォローしているユーザーも対象
<応募期間>
2015年3月14日(土)22時~2015年3月21日(土)22時
<注意事項>
※21日(土)22時の時点で応募条件を満たしている方の中から抽選を行います。
※当選者の方々にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡いたします。
※どのチェキが当選するか選ぶことはできません。

歌手のmisono(30)が14日、LINEによる動画生放送に出演し、過去に「引退宣言」をしながらも、現在も芸能活動を続けていることについての“謝罪会見”を行った。
misonoはこの日、所属レコード会社であるエイベックス本社から、生放送を実施。冒頭にあいさつをした後、「misonoがまずやりたかったことなんですけれども、ずっとあいまいになっちゃってたというか、あやふやにしてきちゃっていた引退報道、そして“引退詐欺”についてですね」と、自身が2013年12月、日本テレビ系バラエティー番組「今夜くらべてみました」内で行った「30歳で芸能界を引退する」という発言について釈明を始めた。
misonoは、ファンから「謝らなくていい」との声があったことに触れつつ「やっぱり騒がせてしまったことは確かであって、批判されたりとかは、misonoにとって普通で当たり前のことなんですけれども、今まで引退について触れることも謝ることもできなかった方がもどかしかったので、自分の中で、全然かわいそうとかじゃなくて、自分が今、したかったことだし、今やんなきゃいけないなって思ったし…」と心境を口にした。
さらに「『今夜くらべてみました』の自分の言動により、すごく大好きな番組なのにスタッフさんにもすごくご迷惑をおかけしましたし、ちゃんと謝りに行けてないですし、すごくたくさん出させていただいた番組なので、感謝しかないのに、それがきっかけですごいことになってしまって…」と、騒動の発端になった発言について説明。「今日謝れることを、すごく自分は、いいこと、誇りというか…。絶対に自分がやりたかったことで、やらされてるわけでもないし、自分の意思で本当に、みんなに謝りたいなって」と、謝罪会見に至った心境を口にした。
また、自身の発言がネット上などでニュースになることについても発言。「ブログが毎回記事になることも、見ない方がいいよとかいう意見もあるんですけど、毎回見ちゃうし受け止めたいと思っていて…」と話した。その理由として「どんだけ悪い記事でも、それによってブログのアクセス数が増えてたりとかっていう結果をみたりすると、こういうニュースになって記事にされて、悪いこと書かれて、すごくつらいなとか、傷つくな、悲しいな…よりは、すごくありがたいなって。その方にすら感謝できる自分に、やっと30歳になって、というか、デビューして14年目にしてなれたので、本当に今日は謝らせていただく…」と続けた。
そして「私事ではありますが、本当にこう、引退を30歳でするといってたのにしなかったこととですね、あとこう、結局今まだ芸能界にいて、芸能人を続けてて、ファンを振り回して…」と、自らの“詐欺”について言及。「(所属する)エイベックスの社長、副社長、今のスタッフ、みんなに、毎回打ち合わせのたびに引退のことを話し合っていたぐらい、本気で考えていた時期がずっとありまして。まあでも結果がすべてだから、今、現に辞めてないから、本当に自分がダメだし自分のせいだし自分が悪いんですけれども、本当にすみませんでした。お騒がせしました」と頭を下げた。
コメント後には「謝罪会見って、こんな形でいいの?ホンマに悪いと思ってるのか!って思われないかな?」と心配しながらも、つかえが取れたような笑顔を浮かべた。
misonoは13年の引退発言後、14年1月にはイベントで「今年は女優業、バラエティー、ライブと、引き続きやっていく」と発言し、即撤回した形に。9月には「重大発表」と銘打ったLINEによる生放送で、「ニューアルバムが1万枚売れなければ次のCDを出さない」と公約した。また今月4日には、公式ブログで「引退できなかった理由」を公開していた。

「アイドリング!!!解散」2月終わり、スポーツ新聞を飾ったこの見出しに激震が走った。
工藤静香ニコ生に参上!アイドリング!!!やベイビーレイズJAPANらと共演
しかも一部スポーツ新聞の報道のみ、公式発表がないこともあり元メンバーも巻き込んで様々な憶測を呼ぶ中、3月3日に公式HPにて統括プロデューサーの神原孝氏は「昨年末より番組及びグループ活動の終了の話が現実味を帯びてきたのは事実です」とグループが解散に進んでいたことを発表した。まだ未確定ではあるものの、終了時期に向けての展開についても触れており、結果、長きに渡る活動に幕を下ろすと相成りそうだ。
このニュースは連日メディアでも取り上げられ、再び大きな注目を浴びることとなった彼女たち。ここではアイドリング!!!が残してきた数々の功績を振り返りたい。
時は2006年、Perfumeが『Complete Best』を発売しジワジワと支持を集めはじめ、AKB48が『会いたかった』でメジャーデビュー。℃-uteが『まっさらブルージーンズ』、THE ポッシボーが『ヤングDAYS!!』、9nineが『Sweet Snow』でCDデビューを果たし、中野腐女子シスターズ(現:中野風女シスターズ/風男塾)が誕生と、まさに現在のアイドルシーンの礎を築いたとも言える年に、アイドリング!!!は産声を上げた。
“歌って踊る”がアイドルの基本姿勢の中、アイドリング!!!は、おニャン子クラブ、チェキッ娘を生み出したフジテレビが先輩たちの流れを汲むようにバラエティを中心にその活動をスタートさせた。
1期生9人がMCのバカリズムと共に毎回大縄飛びや、リンボーダンスなどに挑戦する「ガンバリング!!!」、外岡えりか、横山ルリカがメンバーに勉強を教える「教えて!中3先生!!!」といった各種コーナーで、「現在進行形で成長するアイドル」というコンセプト通り、メンバーの成長をリアルタイムで見守るという内容……だったのだが、不甲斐ない結果を連発するメンバーに対し、次第にバカリズムを筆頭にスタッフからの圧が加わり内容が過激化。フジテレビの1階から球体展望台まで延々とマラソンさせるだけの日、ガチンコの格闘技講座(しかも関節技)、果てはメンバー同士で相撲をとらせる「アイドル大相撲」(しかも優勝者はアナウンサー)と、およそ他のアイドルがしない企画を連発。後に、2期、3期と新メンバーが加入するたびに内容はハードに。大人たちに翻弄され、蹂躙されるアイドルの姿を淡々と画面を通して映し出すという、異常で最高に面白い光景を生み出した。この展開は功を奏し、アイドリング!!!のバラエティ力は完全に開眼。結果、最初の1年半ほどは、関東地方、高知県のみと2局のみの放送だった番組は、次第にネット局を増し続け、北は北海道から南は沖縄まで、数多くの系列局が彼女らの姿を映した。アイドルが徹底的に身体を張る内容は、2008年から放送が始まるAKB48のバラエティ番組「AKBINGO!」はもちろん、後に作られるアイドルバラエティのベースを築いたとも言え、彼女たちが今のアイドルバラエティに一石投じたのは非常に興味深い。
そしてもう一つ、Tokyo Idol Festivalの誕生だ。アイドリング!!!前プロデューサー・門澤清太氏の「アイドル多様性時代」へ向かっていることを世間に広めたいという発案により2010年にスタートしたTIF。メジャー、マイナー問わず数多くのアイドル達の輝く場所を提供し、今や夏の風物詩と化した巨大イベントだ。その中でアイドリング!!!メンバーは、ライヴはもちろん、ホスト的役割を担いMCやトークショーの司会と八面六臂の活躍を見せ、出演アイドルたちの多様な魅力を引き出してきた。同イベントの成功は、@JAM the Fieldやアイドル甲子園のようなアイドルイベント誕生の土壌を生み出したはずだ。まさにアイドリング!!!なくして、今のアイドルシーンは生まれなかったと言えるだろう。
一部メディアの雑な言い方でまとめてしまうのはもったいないほど、彼女たちが作り上げた貢献度は計り知れない。だからこそ、ここでアイドリング!!!という存在を失うのは非常にシーンにとっても痛手なはずだ。
つい先日、23号の伊藤祐奈が卒業を発表のニュースが飛び込んできた。それでも3月18日にアルバム発売、4月5日には「アイドリング!!!FES2015」を開催予定と、まだまだアイドリング!!!は走り続ける。これからも遺していく歩みの跡を見届けていきたいものだ。
(田口俊輔)
![[ウルトラマン]最新劇場版が公開 “ギンガ”根岸拓哉「集大成です」 [ウルトラマン]最新劇場版が公開 “ギンガ”根岸拓哉「集大成です」](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/14/152/images/001.jpg)
「劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!」の初日舞台あいさつに登場した根岸拓哉さん(前列中央)
人気特撮作品「ウルトラマン」シリーズの最新作「ウルトラマンギンガS」を映画化した「劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!」(坂本浩一監督)が14日、公開初日を迎え、舞台あいさつにキャストが集結。ウルトラマンギンガ・礼堂ヒカル役の根岸拓哉さんはファンを前に「(前作の)『ギンガ』から『ギンガS』、2年間が詰まった集大成です。ウルトラ10勇士がそろったシーンが見どころです」と自信を見せた。
「劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!」は、「ウルトラマンギンガS」の2年後の世界を舞台に、ウルトラマンギンガやビクトリー、ティガ、コスモス、ゼロなどウルトラ戦士10人が集結し、新たな敵に立ち向かう姿を描く。
舞台あいさつには、ウルトラマンコスモス・春野ムサシ役で14年ぶりにウルトラマンシリーズに“復帰”した杉浦太陽さんをはじめ、小宮有紗さん、大浦龍宇一さん、滝裕可里さん、加藤貴宏さん、草川拓弥さん、小池里奈さん、アイドルグループ「でんぱ組.inc」の最上もがさんも登場した。
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