社会そのほか速
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新潟発3人組アイドル・ユニットNegiccoの、2015年4月7日(火)に発売されるLIVE DVD『LIVE & LIFE Negicco 2014-15 Winter』。
Negicco旅館の新CMが可愛すぎると話題に
そのティザー映像と、LIQUIDROOMがある東京・恵比寿で撮影されたジャケット写真が公開された。
LIVE DVD『LIVE & LIFE Negicco 2014-15 Winter』は、今年1月25日に生バンドを従えて行われた超満員のワンマンライブ「Road of Negiiiiii ~Negicco One Man Show ~ 2015 Winter@ LIQUIDROOM」のライブ映像をフルで収めたDICS1と、14’12/15付のオリコン週間シングルランキング5位となった『光のシュプール』リリースイベントのドキュメントをDISC2に収めた2枚組でのリリースとなる。
こちらの発売を記念し、4/8(水)に東京、4/12(日)には新潟にてサイン会が行われることが決定。ファーストツアー中で盛り上がるNegicco。4/10(金)には赤坂BLITZ、5/5(火祝)には新潟県民会館 大ホールでワンマンライブが開催される。

女優の有村架純が主演を務める映画『ビリギャル』(5月1日公開)の予告編が14日、公開された。
映画『ビリギャル』で主演を務める有村架純
原作は、65万部を突破した話題の実話本『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』。有村演じる成績ビリの金髪ギャル・さやかが、進学塾の教師・坪田との出会いによって、「慶應義塾大学現役合格」を目指して奮闘する姿を描いている。
今回の予告編では、冒頭から金髪、ヘソ出し、ホットパンツ姿の有村が登場し、伊藤淳史演じる坪田先生に「ガン見しすぎじゃね?」と強烈な一言を浴びせる。また、「聖徳太子」を「せいとくたこ」と読み、「太った女の子だからこんなに名前つけられたんでしょ?」と珍回答を披露する場面も。挫折と共に周囲の励ましや反発を受けながら、最後はクラスメイトの前で「慶應大学に合格します!」と力強く宣言する。
また、受験を応援する母親役・吉田羊、頑固な父親役・田中哲司、さやかに冷たくあたる高校の担任役・安田顕などの姿も。受験会場で本番に臨むシーンでロックバンド・サンボマスターの主題歌「可能性」が流れ、さやかの「不可能への挑戦」を盛り上げる。
(C)2015映画「ビリギャル」製作委員会

俳優イ・ミンホの空港ファッションが公開された。
イ・ミンホは10日、パリで行われるグラビア撮影に参加するため仁川(インチョン)国際空港に姿を現した。この日、イ・ミンホはディオールオム(DIOR HOMME)のストライプのポプリンシャツに春を連想させるネイビーとイエローのストライプのニットを着て、ライトブルーのデニムをロールアップさせて長い足を強調した。
花冷えが続いてる中、ディオールオムのダッフルコートを羽織ることで彼氏に着て欲しいファッションを披露した。ここにホワイトレザーのスニーカーと2ハンドルのブラックレザーのブリーフケースを合わせ、気楽で爽やかな春のカジュアルルックを完成させた。
現在イ・ミンホはグラビア撮影のため、パリに滞在している。

映画『ストロボ・エッジ』の初日舞台あいさつが14日、東京都内で行われ、出演者の福士蒼汰、有村架純、山田裕貴、佐藤ありさほかが出席した。
登壇直後に福士は「今日はホワイトデーということで(有村ら)女性三人にケーキのプレゼントがあります」とサプライズで発表。男性キャスト陣が朝5時に起きて作ったという「好き」と描かれたハート型のケーキが登場した。
有村は「感激です。すごくうれしい。びっくりしした」と喜びを語り、福士がカットしたケーキを食べると「すごくおいしいです」と笑顔を見せた。
これを受けて福士は「うれしいですね。ギリギリまで作っていたから。作ったかいがありました」と語った。
最後に、福士は本作について「ストロボのように、胸に一瞬突き刺さるような甘い恋を、自然な形で映画化できたんじゃないかなと思います。僕が本当にずっとやりたかった映画なので、もう言葉に言い表せないような作品なんですけど、本当にできて良かったなと思います」と熱い思いを語った。
観客から拍手が巻き起こると、福士はお笑いコンビ、クマムシの「あったかいんだからぁ」のしぐさを披露し、会場の笑いを誘った。

映画『風に立つライオン』の初日舞台あいさつが14日、東京都内で行われ、出演者の大沢たかお、石原さとみ、三池崇史監督が出席した。
本作は、アフリカのケニアで国際医療活動に従事した実在の日本人医師をモチーフに、さだまさしが1987年に発表した同名曲を基に製作された。
映画化の発起人でもある大沢は、ケニアでの撮影について聞かれたが「緊張もするし言葉にするのが難しい…」と言葉に詰まった。
あらためて「もう長く生きていますが、今日は掛け替えのない日。自分の“宝物(=映画)”と共演者、監督、そして観客の皆さんと(こんな形で)同じ時間を持てたことは人生で初めてなので、今日は本当に一生忘れられない日になりました」と万感の思いを語った。
この日はホワイトデーということもあり、大沢の提案でライオンの顔をかたどったクッキーが観客に配られた。大沢は照れながらも「一応これは自腹です」と告白。「もし要らない方がいたら、僕が持って帰って家で食べます」とちゃめっ気たっぷりに語った。
また“ホワイトデーの思い出”を聞かれた大沢は「人としても男性としても、大した思い出もなく今まで来たので…」と苦笑い。一方、石原は「私もバレンタインはあるけどホワイトデーの思い出が全くなくて悲しい。ちなみに、私は大沢さんから(クッキーを)もらっていませんから」と語り、笑顔を浮かべた。