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![[劇場版ウルトラマンギンガS]10人のウルトラ戦士が競演 コスモス役・杉浦太陽も [劇場版ウルトラマンギンガS]10人のウルトラ戦士が競演 コスモス役・杉浦太陽も](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/13/001/images/001.jpg)
「劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!」のワンシーン (C)2015「劇場版 ウルトラマンギンガS」製作委員会
特撮作品「ウルトラマン」シリーズの最新作「ウルトラマンギンガS」を映画化した「劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!」(坂本浩一監督)が14日に公開される。「ウルトラマンギンガS」は、2013年に放送された「ウルトラマンギンガ」から2年後の世界を舞台にした物語。映画ではウルトラマンギンガやビクトリー、ティガにゼロなどウルトラ戦士10人が集結し、新たな敵に立ち向かう姿が描かれる。注目はウルトラマンコスモスこと春野ムサシ役の杉浦太陽さんはじめ、ウルトラシリーズに縁のあるゲストが多数登場することで、劇場版に華を添えている。
平和を取り戻した地球だったが、巨大な時空城が出現。新たな敵がウルトラマンギンガとウルトラマンビクトリーに襲いかかる。特捜チーム・UPGが立ち向かう中、かつてウルトラマンコスモスとして戦っていた春野ムサシ(杉浦さん)と、女戦士アレーナ(小宮有紗さん)が現れ、時空城には多くのウルトラ戦士たちが封印されているといい……という展開。
ウルトラ10勇士が集う姿はまさに圧巻。しかもギンガとビクトリーが合体したウルトラマンギンガビクトリーが初登場し戦うシーンは見逃せない。約1時間の上映時間ながら、各戦士たちのアクションや必殺技がこれでもかと登場。ド派手で豪華なバトルの連続は、数々の特撮作品に携わってきた坂本監督ならではの演出といえるだろう。さらに杉浦さんや小宮さんなど、ウルトラシリーズや特撮作品に関わりのあるキャストも登場。子供だけでなく往年の特撮ファンへのサービスも心憎い。また音声やSEにもこだわりが感じられ、ウルトラファン納得の完成度だ。ギンガSに詳しくなくとも、スカッと爽快に楽しめる。新宿ピカデリー(東京都新宿区)ほか全国で公開。(遠藤政樹/フリーライター)
<プロフィル>
えんどう・まさき=アニメやマンガ、音楽にゲームなど、ジャンルを問わず活動するフリーの編集者・ライター。イラストレーターやフォトショップはもちろん、インタビュー、撮影もオーケーと、どこへでも行き、なんでもこなす、吉川晃司さんをこよなく愛する自称“業界の便利屋”。
本記事は「まんたんWEB」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。


主に特定のシチュエーションにおいてパンチラしないような動作を研究・考察する人気動画シリーズ・妄想科学研究所から、人気コスプレイヤーのかざりさんが出演する新作動画が公開された。
今回、約9ヶ月ぶりに公開された新作は、絶対にパンチラを見せないように“女子高生が図書室の本棚から本を取る”方法を検証した「伸身片手取り」という作品。
伸身片手取り
妄想を科学する…妄想科学研究所の飽くなき研究心!

妄想科学研究所は、謎の映像クリエイター・野平花男さんが「妄想を妄想だけに終わらせたくない!」との思いで妄想を科学し、研究と考察をする動画シリーズ。
これまでも人気AV女優・つぼみさんなどを起用し「絶対に下着がみえない拾い方の研究と考察」や、「絶対に下着がみえない撫で方の研究と考察」を発表してきた。
映像のクオリティの高さと、豊富なシチュエーションで、下着がみえないようにする方法を研究・考察。DVD化も果たすほどの人気で、その素晴らしい映像の数々に男性を中心に話題となった。
今回、ひさしぶりにアップされた「伸身片手取り」は、“女子高生が図書室の本棚から本を取る”たったそれだけの行動を撮影した動画ながら、不思議な透明感とフェティシズムが画面いっぱいに溢れた作品となっている。


図書室で、けだるそうな表情を見せる、かざりさん。この光の感じ……透明感ありすぎです…!

これが、新技「伸身片手取り」か!

すたッ!

検証結果は……!
また、妄想科学研究所は、パンチラ検証以外にも「絶対にふらつかない吊り革の掴み方の研究と考察」、「絶対に手が離れない繋ぎ方の研究と考察」など、非パンチラでの研究シリーズも展開、斬新すぎる目線で日常に潜むエロを切り取る活動を継続している。
妄想の持つ魅力を徹底して追求する姿勢は、天才のそれに近いと言わざるを得ない。今後の展開にも大いに期待したいところだ。
※画像は、すべて「伸身片手取り」スクリーンショット

昨日3月11日(水)に、自身初の長編小説となる著書『火花』を刊行したピース・又吉直樹。本日12日(木)、東京・紀伊國屋書店新宿本店にて行なわれた刊行記念サイン本お渡し会開催前に囲み取材を行ないました。
同著は想像の範疇を超えた天才的な笑いのセンスを持ちながら不器用な性格に人間味が溢れる神谷と彼を師と慕って交流を深める後輩・徳永という、お笑い芸人2人の物語。笑いについて真剣に語り合いながら、それぞれの信じる芸人道を突き進んでいくのですが……。今年1月、文芸誌『文學界』2月号での発表が話題を呼び、同書は史上初の大増刷となった話題作の単行本化とあって、本日の囲み取材にも多くの報道陣が駆けつけました。
初版15万部と事前重版3万部合わせて累計部数25万部が発刊されたことを告げられた又吉は「すごいっすね。びっくりしました」と、まるで他人事のように返答。小説を書くきっかけとして「本が好きだと公言していて(書かないかという)お話もいただいてたんですけど、なかなか自信がないというか。僕でええんかなと思っていたんですけど、昨年の夏、急に人知れずテンションが上がりまして、書こうかなと思いました」と説明。芸人としての仕事が終わったあと、机に向かって執筆に勤しんでいたようで、「初めて長いもんを書いたんでどうなるかと思いましたけど、いいものができたと思います」と控えめな言葉ながら、手応えを感じている様子です。
書き上げた時は「信じられへんくらい嬉しかった」そう。「中学生の頃から本が好きで、18歳の時に小説を書きかけたことがあるんです。頭で想像したらものすごいのが浮かんできて、”壮大な話になりそうや”と思って実際に書いてみたら、10枚しか書けなかった。小説を書くのは難しいんやなと。1行目ってどう書くんやろう?とか、カギカッコのあとどうつなげるんやろうと思いながら読んでいたら、本の面白さに気付いた。で、最後まで物語を書き上げられる作家さんはすごいなと思ったんです」と説明します。
これまでエッセイや自由律俳句の書籍を刊行している又吉ですが、実際、小説を書くのはほかとは違ったようで、「考え込んだりはないんですけど、ブラインドタッチができなくて(文字を打ち込むのが)遅いのもあるのか、ものすごい書けたなと思っても3枚くらい。書けた時でも1日8枚くらいだった」そう。リポーターに「手書きにすれば良かったんじゃ?」と訊かれると、「そういう発想はなかった。…

風来坊力也のヒッチハイク旅
3月12日のLIVE放送
風来坊力也の旅日記
忘れたリュックも手元に戻りヒッチハイク再開。
新潟県柏崎市、この地で記録的な暴風雪を味わう。
北海道の寒さを耐える事が出来た自分にとって、本州の寒さなど恐れるに足らず。
そう思っていたが、大きな間違いだった。
新潟県は風が強いことで有名なのだ。
雨・雪・風、この3つが合わさった時それは凶器と化わる。
雨と雪で濡れた体に風速4mの風、これが移動2時間休むことなく続くのだ。
感覚がなくなった後の皮膚は赤く腫れ、ピリピリとした刺す痛みが続く。
痛め続けられる事で心が折れる。
この旅始まって初めて「リタイヤ」という言葉が浮かぶ。
信号機で止まった車にヒッチハイクする。
これはもうただのヒッチハイクではない、命に関わる緊急避難だった。
ドライバーの方はあきれたようの笑いながらも、寒さで震える自分に労いの言葉を掛けてくれた。
上りサービスエリアに着く。
ここは更に強風吹き荒れていた。
外で待機は難しいと判断、建物の中から車を探す。
休憩と交渉を何度も繰り返し、ようやく富山行きの車に乗ることが出来た。
さらば新潟県、今度は風の弱い日に訪れたい。
富山県のサービスエリアに到着。
雪降り積もり周りの木々も真っ白に染まる。
もちろん寒いが、風がないので耐えられる。
冷えきった体にラーメンを注ぐ。
濃い味付けの富山ブラックが全身に行き渡り隅々まで温まる。
旨い、よりも、気持ちいい。
寒さに耐えた人間にしか与えられない至福の時間。
疲れた、今日はここで眠る事にする。
福井県まで180km。
最終目的地まで900km。
この旅最大の山場を越えたのではないかと思う。
新潟の風を思い出す。
生きてて本当に、良かった。
自然と手を合わせ拝む自分がいた。
もうこれ以上過酷な状況はないだろう。
そう思えばこれからの旅、何が起きても耐えられそうだ。
※この記事はガジェ通ウェブライターの「風来坊の力也」が執筆しました。あなたもウェブライターになって一緒に執筆しませんか?

宮本さんは身長173センチ。バスト87センチ、ウエスト60センチ、ヒップ87センチ。母親は日本人、父親がアメリカ人で長崎で生まれ育った。大型自動二輪免許保有、趣味はツーリング。書道5段。同コンテストの公式サイトのインタビューでは「地元長崎の中学校を卒業後、アメリカに留学しました。帰国後はモデルを中心に活動しています」といい、「かつおで出汁(だし)をとったおみそ汁が得意」と話している。
2位は大分県代表の臨時職員・猪子里奈さん(26)、3位は千葉県代表のモデル・土屋ひかるさん(23)、4位は愛知県代表のモデル・兼子真央さん(24)だった。
「ミス・ユニバース」は1952年に始まった世界で最も歴史あるコンテストで、80カ国を超える国々の代表が集まる。日本代表を選出する「ミス・ユニバース・ジャパン」は、「世界一の美女」を目指す日本女性を選出してプロデュースし成長プロセスを追う美の祭典で、これまでに知花くららさん(06年)や森理世さん(07年)らが選出されている。
ファイナリストは、2014年秋に全国47都道府県で開催された地方大会を勝ち抜いた各地区の代表で、17~26歳まで合計44人。2月26日からは2週間にわたり、トレーニング合宿「ビューティー・キャンプ」を行っていた。
最終選考会では、オープニングのダンス審査で44人から16人に、水着審査でさらに5人に絞られたファイナリストたちがドレスやスピーチ審査などにのぞみ、15年の日本代表「ミス・ユニバース・ジャパン」が選ばれた。司会はモデルの押切もえさん、俳優の高橋克典さんが担当し、審査員はトータル・ワークアウト代表のケビン山崎さんらが務めた。