社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

歌手の大原櫻子(19)が12日オンエア開始のDHC『薬用アクネコントロールシリーズ』新CMで初のCM出演を果たすことが11日、わかった。
【写真】大原櫻子、お団子ヘアショット披露
大原はニキビと戦う女の子を応援する妖精役で登場。CM内では、3月25日発売の1stアルバム『HAPPY』収録曲の「無敵のガールフレンド」をギターを片手に歌う。
映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』(2013年)のヒロイン役でデビュー以来、日本レコード大賞の新人賞受賞、「第93回全国高校サッカー選手権大会」応援歌歌唱など、同世代から熱い支持を受ける大原らしいキュートなCMで一層注目を集めそうだ。
新CMおよびCM曲「無敵のガールフレンド」ミュージックビデオはYouTubeで視聴可能。

4人組バンド「SEKAI NO OWARI」が、UHA味覚糖の菓子「ぷっちょ」のCMキャラクターに起用され、新CM「ムーンライトステーション」編に出演していることが12日、明らかになった。CMには、同バンドのライブにたびたび登場し、ファンの間で人気を集めているFukaseさん、Nakajinさん、Saoriさんのパペットに加え、今回の撮影を機に新たに作られたDJ LOVEさんのパペットも登場する。14日から放送。
【動画】DJ LOVE待望のパペット化! 公開されたCM映像
DJ LOVEさんのパペットは、特徴的なピエロのマスクをリアルに再現するだけでなく、「マスクがマスクに見えないように」と作られたこだわりの品で、衣装はパペット用にオリジナルで作られた。撮影で自身のパペットと初対面したDJ LOVEさんは「だいぶ、あごのラインがほっそりしていますよね。可愛らしく作っていただいてうれしいです」と笑顔を見せた。他のメンバーも、4体のパペットがそろい“パペット版SEKAI NO OWARI”が誕生したことを喜んだという。
新CM「ムーンライトステーション」編は、夜空を走る列車が舞台で、SEKAI NO OWARIのメンバーが楽しそうに会話をする様子や、地上の“パペット版SEKAI NO OWARI”をほほえましそうに眺める姿が描かれている。BGMは、SEKAI NO OWARIの2枚目のアルバム「Tree」に収録された楽曲「ムーンライトステーション」を採用。同曲は「竹取物語」がテーマで、初めて和楽器を取り入れた。
Fukaseさんは同曲を「主人公のかぐや姫が東京にやってきて恋をするというラブストーリー」といい、Nakajinさんは「(CMの)イメージにぴったり」と話している。

人気グループ・Hey! Say! JUMPの山田涼介(21)主演による実写映画の公開を今月21日に控えている人気コミック『暗殺教室』の最新13巻(松井優征/3月4日発売)が週間売上42.3万部で最新3/16付オリコン週間“本”ランキングコミック部門で1位を獲得した。
【インタビュー】岸誠二監督、アニメ『暗殺教室』「プレッシャーはありました」
同巻は2014/3/17付で8巻が記録した週間売上40.9万部を上回るシリーズ最高週間売上部数をマーク。また同コミックの首位は、2013/5/20付で首位となった4巻以来9作ぶりで通算2作目。なお今週付では初の公式キャラクターブック『暗殺教室公式キャラクターブック名簿の時間』(同)も週間売上6.6万部で同部門15位にランクインしており、映画公開前の注目度の高まりをうかがわせた。
また総合部門にあたるBOOK部門では、モデル・梨花(41)のライフスタイルブック『MY NAME IS…RINKA AtoZ DICTIONARY』(3月8日発売)が週間売上3.0万部で3位、ファッション部門では1位となった。梨花のBOOK部門TOP3入りは、2009/4/13付で『Love myself 梨花』が2位を獲得して以来およそ6年ぶり。結婚、出産を経て40代になっても根強い人気を誇っている。
文庫部門は警察小説『64』(横山秀夫/2月6日発売)の上・下巻が3週連続で1位(上巻・週間売上3.3万部)、2位(下巻・同3.1万部)となった。また映画公開中の「ソロモンの偽証」の原作小説『~ 第I部事件』(宮部みゆき/2014年9月発売)の上巻が先週4位から3位(週間売上3.0万部)に上昇し、下巻は先週16位から4位(同1.8万部)となりTOP10内に再浮上。2作品の上・下巻が上位を独占した。

【モデルプレス】4人組ロックバンド・SEKAI NO OWARI(通称:セカオワ)が、こだわりの世界観を表現する。
【他の写真を見る】パペット版SEKAI NO OWARIにDJ LOVE遂に登場/CM撮影時のオフショット
SEKAI NO OWARIが出演する「ぷっちょ」の新テレビCM「ムーンライトステーション」篇が14日から全国でオンエア。
メンバー4人が夜空を駆け抜ける列車に乗り込み、Fukaseがキラキラとしたグミを夜空にちりばめると、地上には“パペット版”SEKAI NO OWARI。そのグミをパペットのDJ LOVEが口にすると髪の毛がみるみる逆立つという内容で、“現代版かぐや姫”をテーマにした新曲「ムーンライトステーション」をバックに繰り広げられる、まるでおとぎ話の1シーンを切り取ったかのようなファンタジー感あふれる映像に仕上がっている。
また、CMで着用している衣装も新曲「ムーンライトステーション」から着想を得て、メンバーが考案したというこだわりよう。映像・パペット・楽曲・衣装…隅々までこだわり抜かれた“世界観”を楽しむ事が出来る。
◆DJ LOVEパペット登場でメンバー勢揃い
ライブ演出で度々登場しており、ファンからは人気の存在となっているパペット。これまで、DJ LOVEのパペットのみ存在しなかったが、今回のCMで初お披露目となった。
これまでのライブでは、一人だけ生身で登場していたDJ LOVEはパペットと対面すると「少し痩せているかな。だいぶ顎のラインがほっそりしてますよね(笑)。かわいらしく作っていただいてうれしいです」とニヤリ。Nakajinからも「肩幅もだいぶ狭めで(笑)」と突っ込まれていたが、ついに揃った“パペット版”SEKAI NO OWARI」に一同感動している様子だった。
パペットを作製した映像監督は「DJ LOVEさんの特長でもあるマスクをリアルに再現するだけでなく、マスクがマスクに見えないように作りたかった」とこだわりを明かす。パペットの衣装生地に関しても完全オリジナルで「集中して数週間で作り上げました。寝る時間ももったいなくて(笑)」と振り返った。
◆和やかムードで撮影
CMの舞台が「夜空を走る列車の中」という設定上、スタジオ内は一面がCG合成用のブルーバックで行われたが、Fukaseがグミに見立てた星くずを地上にまくシーンでは、あたかも下に街が存在しているかのような演技を見せ、監督からも「いいですね!さすがです(笑)」の一声が。スタッフからも感嘆の声があがり、その後も順調に撮影が進んでいった。
撮影の合間には、Fukaseが楽器の演奏を真似する場面や、最近あった面白い話を披露するDJ LOVEに笑わされたFukaseを見て、NakajinとSaoriもつられて笑ってしまうという微笑ましい場面も。地上にいるパペットの自分たちを見下ろすシーンでは、自分たちと同じ姿をしたパペットを見てそれぞれ驚き、お互いのパペットの感想を言い合うなど、終始和やかな雰囲気に包まれていた。(modelpress編集部)

【モデルプレス】歌手で女優の大原櫻子が自身初のCM出演を果たすことがわかった。
大原はDHC薬用アクネコントロールシリーズのテレビCMで、ニキビと戦う女の子を応援する妖精役として登場する。CMソングにはファーストアルバム『HAPPY』(3月25日)の収録曲『無敵のガールフレンド』。CMでは同楽曲をキュートに歌う大原の姿が印象的だ。
【動画を見る】可愛すぎる!大原櫻子、CM初出演“キュートな妖精”に変身
なお、オンエアはきょう(12日)よりスタート。DHCのオフィシャルサイトでも視聴することができる。
◆『無敵のガールフレンド』ミュージックビデオ公開
『無敵のガールフレンド』のミュージックビデオも公開された。“女の子は誰でもかわいくなれる”という歌詞のテーマに沿って、恋する女の子を応援するため、笑顔満開でハツラツと歌う彼女の姿が愛らしい仕上がりとなっている。(modelpress編集部)