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SKE48(乃木坂46兼任)の松井玲奈が、ロックバンド・MAN WITH A MISSIONに似た被り物をした姿をInstagramで披露した。両者は音楽番組で共演したこともあり、松井玲奈が被り物でファンをアピールした形だ。そんな彼女の投稿に、MAN WITH A MISSIONもツイッターで「君モ良イネェ。ガウガウ」と反応している。
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MAN WITH A MISSION(略称、マンウィズ)は、頭はオオカミで身体は人間というルックスのオオカミバンドだ。アイドルの松井玲奈がそんなマンウィズ風な被り物姿を3月7日に『松井玲奈 renamatui27 Instagram』で公開して、「がおー、ガゥガゥ」とアピールした。写真どおりに見れば、舌の出ている位置からボーカルのTokyo Tanaka(トーキョー・タナカ)を真似たものだ。
「マンウィズですやん」、「いつからMAN WITH A MISSION兼任になったの?」といったコメントもあるが、他に「だれだれ?」、「こんなとこに、森ガール(最終形態)がおるぅ」などの反応も見られる。
一方で、マンウィズは3月8日に『MAN WITH A MISSION(mwamjapan) ツイッター』で、この松井玲奈の写真に触れている。Kamikaze Boy(カミカゼ・ボーイ)が「君モ良イネェ。ガウガウ」とつぶやいて、「マンウィズのボイさん公認だっ」、「ボイさんにマンウィズスカウトされてる」と松井ファンを喜ばせた。
実は、マンウィズのツイッターにはそれ以前に、お笑いコンビ・バンビーノの藤田裕樹から「入レテクレヘンカナァ」「良イダンス踊レルヨ」とアピールがあり、Kamikaze Boyが「君、良イネェ? ガウガウ」と返している。他にも様々な被り物をした6人組から「僕ら、マンウィズ様の部下になります!」と写真が届く状況で、松井玲奈のマンウィズ兼任はなかなか難しそうだ。
※画像は『松井玲奈 renamatui27 Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)
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TBSは10日、東京・赤坂の同局で4月期の改編説明会を開き、3月30日の平日朝4時から生放送の情報番組『はやドキ!』(月~金 前4:00~5:30)をスタートさせることを発表した。編成部長の伊佐野英樹氏は「企業が深夜残業を禁止したり、朝の時間の有効活用が注目をされたりする中、民放各局ではすでに4時台から生の情報番組やっており、遅ればせながら情報番組を始めます」と説明した。
『はやドキ!』では、ニュース、天気予報、スポーツニュース、エンタメニュースなどあらゆる情報を扱っていくが、特にエンタメ&芸能情報を充実させる。日替わりでスポーツ各紙の芸能デスクや記者が生出演、スクープ記事を解説し裏番組も紹介する。MCは、同局の高野貴裕アナウンサーをはじめ、林みなほ、小林由未子、笹川友里、皆川玲奈ら女性アナウンサーが日替わりで二人ずつ出演する。
前出の伊佐野氏は「リニューアルする『あさチャン!』につなげたい」と意気込み。昨年4月にスタートした平日朝のベルト番組『あさチャン!』(月~金 前5:30~8:00)をテコ入れ。セットや構成・演出を一新する。引き続き、フリーアナウンサーの夏目三久がMCを務め、曜日レギュラーに織田信成、博多華丸、澤部佑(ハライチ)らが出演。それぞれ曜日レギュラーの個性を活かしたコーナーをスタートさせる。なお、織田は全国ネットの情報番組初のレギュラー出演となる。
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人気アイドルグループ・ももいろクローバーZが、公開中の主演映画『幕が上がる』で着用した衣装が、きょう10日から都内のCDショップ5店舗でそれぞれ5着ずつ展示されることがわかった。
【写真】夏服・合服制服など展示衣装一覧
展示衣装は、ももクロが歌う主題歌「青春賦」のミュージックビデオで着用した制服、劇中劇『銀河鉄道の夜』の衣装、制服の夏服・合服、映画のキービジュアルで着た制服の全5種。SHIBUYA TSUTAYA、タワーレコード渋谷店、タワーレコード新宿店、銀座山野楽器本店、HMVららぽーと豊洲店で行われる。
主題歌シングル「青春賦」は、11日発売に発売される。
■映画『幕が上がる』衣装展
▽タワーレコード渋谷店1階
『銀河鉄道の夜』衣裳ver.:3月10日(火)~16日(月)
▽タワーレコード新宿店7階
合服制服ver. :3月10日(火)~23日(月)
▽SHIBUYA TSUTAYA1階
「青春賦」制服ver.:3月10日(火)~16日(月)
▽銀座山野楽器本店
夏服制服ver.:3月10日(火)~23日(月)
▽HMVららぽーと豊洲店
映画『幕が上がる』制服ver.:3月10日(火)~24日(火)
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名古屋・CBC(東海ローカル)で放送中の平日午後の生情報ワイド番組『ゴゴスマ~GOGO!Smile!~』(月~金 後1:55)が、今月30日より東京・TBS(関東ローカル)でも放送されることが9日、明らかになった。この春から、関東地区では、フジテレビでスタートする『直撃LIVE グッディ!』(東京)、『ゴゴスマ』、そして読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブミヤネ屋』(大阪)と、京名阪のテレビ局が生情報ワイド番組でしのぎを削ることになった。
国分太一とTBS朝の顔になる真矢ミキ
『ゴゴスマ』は、2013年4月に「平日のゴゴ、東海地方の全家庭に笑顔を!」のキャッチフレーズで放送スタート。芸能や時事ネタから生活情報まで幅広い話題を、主婦の目線にこだわった番組独自の切り口で、曜日レギュラー陣のコメントと共に紹介。着実に東海地方のお茶の間に浸透し、3年目にして東京進出を果たす。
番組MCは、2000年入社の15年目、プライベートでは2児の父親である石井亮次CBCアナウンサー。大阪出身のノリの良さが持ち味で、多彩なレギュラー陣との掛け合いトークも番組の見どころとなっている。日替わりで登場する曜日レギュラーには、大久保佳代子、林修、松本明子、山口もえ、黒田知永子ら。アシスタントは同局の古川枝里子アナが務める。
東海地方では平日午後1時55分から3時50分の放送だが、関東地方で放送されるのは、番組前半の午後1時55分から2時53分まで。TBSではこれにより、午前11時からの『ひるおび!』に続いて、『ゴゴスマ』が放送されることになり、昼から午後にかけての約4時間にわたって生情報ワイド番組を放送することになる。
番組開始当初から出演している大久保は、東京進出と聞いて「正直、地元のゆるさとこぢんまりさに甘え、緊張感ゼロでやっていたので、関東で流れると思うと多少緊張するだろうし、固くなりそうです。力を入れ過ぎず、程よく頑張りたい」と気を引き締め、「ながら見をするには、もってこいの内容。でも時に、石井アナをはじめ、超面白くなる瞬間があるのでお見逃しなく!」と視聴を呼びかけている。
■曜日レギュラー
月:大久保佳代子、ユージ、鈴木明子
火:林修、岡田圭右(ますだおかだ)、木本武宏(TKO)
水:松本明子、ニッチェ(江上敬子・近藤くみこ)
木:山口もえ、博多華丸、JOY
金:黒田知永子、遼河はるひ、ふぉ~ゆ~(ジャニーズJr.)

【モデルプレス】女優の有村架純が金髪ギャル役を演じることで話題の映画「ビリギャル」(5月1日公開)の主題歌が10日、明らかになった。
【さらに写真を見る】有村架純主演「ビリギャル」、主題歌が決定/“超ミニ&金髪”ポスタービジュアルも解禁
3人組ロックバンド・サンボマスターが同作のために書き下ろした楽曲「可能性」が主題歌に決定。「可能性、終わらせんなよ!」という呼びかけで始まる同曲は、サンボマスターならではの痛快なバンドサウンドに熱いメッセージとキャッチーなメロディをのせた情熱的なロックンロールソング。
夢に立ち向かう意思の大切さ、そしてそれを支える人間どうしの愛といった普遍的なテーマを熱く訴えかけており、その内容が映画のストーリーとあまりにもマッチしていることから、劇中でも出演者たちがこの楽曲を歌うシーンが盛り込まれ、単なる主題歌を超えた“劇中合唱歌”ともいえる重要な楽曲となっている。
◆「ビリギャルにピッタリ」 有村も太鼓判
有村も「初めて聞かせていただいた時、自然とリズムにのって楽しく聞いている自分がいました!」と太鼓判を押し、「本当に前向きで元気になれるこの歌がビリギャルにピッタリだと思いましたし、そんな曲を作って下さって本当に嬉しいです」とコメント。
映画化するにあたり、構想段階から頭の中には常にサンボマスターの曲が流れていたという土井裕泰監督は「落ち込んだ時、ちょっと苦しい時、何度となく背中を押してくれたサンボマスターが主題歌として参加してくれることになり、この映画の『可能性』も大きく広がりました!感激です」と喜びをあらわにし、土井監督からの熱いオファーに応えたサンボマスターの山口隆も「不可能を可能にする物語ということで僕らの楽曲『可能性』が少しでも映画の世界に彩りを与えられたらと思っております」と力強く語った。
◆ポスタービジュアルも解禁
また、主題歌決定に合わせ、14日より全国の劇場に掲出されるポスタービジュアルも解禁となった。“ビリギャル”さやかが真面目に授業を受ける生徒たちを背に金髪、ミニスカ、ギャルメイクで挑戦的に佇む姿が印象的な仕上がりとなっている。
同作は、昨年ベストセラーとなった坪田信貴氏の書籍『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』を映画化。有村は中学、高校と全く勉強しなかった学年ビリのギャル・さやかを演じ、慶應義塾大学現役合格という奇跡を勝ち取るまでの感動の実話を描く。(modelpress編集部)
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