社会そのほか速
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Da-iCE(ダイス)が4月15日に発売する5thシングル「BILLION DREAMS(ビリオン・ドリームス)」の予告映像の第1弾を、ファンへの感謝を込めて3月9日“サンキュー”の日に公開した。
今回の映像は、パフォーマーの岩岡徹がフィーチャーされた作品になっている。今後Da-iCEの5人のメンバーがそれぞれフィーチャーされた予告映像が1日1つずつ公開される。
「BILLION DREAMS」は昨年の全国TOURから披露され、ファンの間で音源化が熱望されていた楽曲。「誰もが不安になる春の新生活に勇気をくれ、背中を押してくれる”背中ドン”ソング!!(通称:”せなドン”ソング!!)」となっており、「BILLION DREAMS」は入学生、新社会人、受験生、就活生等、この春色々な転機を迎える人々、何かに挑戦する人々を支えてくれる楽曲になりそうだ。
シングル「BILLION DREAMS」 予告映像 岩岡徹ver.
リリース情報
シングル「BILLION DREAMS」
2015年4月15日発売
初回盤(CD+DVD)UMCK-9727 1,500円+税
通常盤(CD only)UMCK-5566 1,000円+税

ハイヒール・モモコが10年ぶりに出版した最新エッセイ『縁運勘、人 ハイヒール・モモコの欲しいものをすべて手に入れる法則』。
出版を記念して、大阪・名古屋でのサイン会も大好評!今度は徳島での開催が決定しました!
<詳細>
ハイヒール・モモコ
『縁運勘、人 』 刊行記念サイン会
3月22日(日)12 :00~
平惣 阿南センター店
問い合わせ 0884-24-5005
3月22日(日)15:00~
平惣 徳島店
問い合わせ 088-622-0001
●平惣各店で『縁運勘、人 』 をご購入の方、
先着150名様にサイン会の整理券を配布致します。
これまで結婚、妊娠、出産と人生のターニングポイントで、体験型エッセイを出版し、同世代の女性たちから熱く支持されてきたモモコ。
「才能もなし、それほど努力もしていない」(モモコ)ながら、多くの女性から憧れられ、トップでい続けられる秘訣を聞くと、4つのキーワード「縁と運と勘、そして人」だと言います。
「おかげさまで」の気持ちで何でも楽しんできた仕事について、相方リンゴさんとの30年について、三者三様の子どもたちと子育てについて、
初めて語ったお受験ママの体験について、まだまだ好奇心旺盛で美にも貪欲な50代のこれからについて・・・。
本書は、いつまでもワクワクしている大人でいるための、モモコ流の人生指南がつまった一冊です。
縁運勘、人(えんうんかん、じん)ハイヒール・ モモコの欲しいものをすべて手に入れる法則
著者:ハイヒール・モモコ【発売日】2015年1月30日(金)
定価:本体1000円+税【仕様】四六判 192ページ
【内容】
<第1章>
三十年も働けた!モモコ流ポジティブ思考 -仕事-
●おかげさまでコンビ結成三十年
●恋愛、結婚、出産を連携プレーで乗り越えて
●今日悲しくても明日を楽しくしようや
●すべてのロケはプライベートのロケハン ほか
<第2章>
こんな私でもママやってます -家族-
●私が黒髪にしてた、本当の理由
●PTAなんて一番キライやったのに
●「金を出せ=敵」と思え。自分の勘を信じる
●まさかの夫の転職で再確認したこと
●わが家の最高学歴の持ち主は? ほか
<第3章>
女五十歳からがめっちゃ楽しい! -美-
●五十代はある日突然劣化する?
●不良時代の経験が生きた京都マダムのお茶会
●着物が似合う年になってよかった!
●エルメスの帯!シャネルの帯! ほか
【ハイヒール・モモコ】

5月1日から全国で公開される有村架純の主演映画『ビリギャル』の主題歌がサンボマスターに決定。あわせてポスタービジュアルが公開された。
主題歌に起用されたのはサンボマスターの新曲“可能性”。映画の構想段階から土井裕泰監督の頭に常に同バンドの楽曲が流れていたことから、サンボマスターに主題歌担当をオファーしたという。「可能性、終わらせんなよ!」という呼びかけで始まる“可能性”は、歌詞の内容が映画のストーリーにマッチしており、劇中には出演者が同曲を歌うシーンも盛り込まれているとのこと。なお、同曲は5月13日にリリースされるサンボマスターのニューアルバム『サンボマスターとキミ』に収録される。
あわせて公開されたポスタービジュアルには、慶應義塾大学への合格を目指す偏差値30の女子高生・さやか役を演じる金髪の有村架純が、ミニスカートの制服姿で教室に立っている姿が写しだされている。さらに、さやかを合格へ導く塾講師・坪田役の伊藤淳史、さやかに想いを寄せる塾の同級生・森玲司役の野村周平、さやかの母役の吉田羊、父役の田中哲司、高校の担任教師役の安田顕らの劇中での姿も確認することができる。同ポスターは、3月14日から全国の劇場で掲出される。
『ビリギャル』は、塾講師の坪田信貴が実体験を書籍化した『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』をもとにした作品。偏差値30のギャル・さやかが母に促されて訪れた塾で坪田と出会い、ユニークな指導法や周囲の励ましを受けながら偏差値70の慶應義塾大学に現役合格するまでを描く。
■有村架純のコメント
初めて聞かせていただいた時、自然とリズムにのって楽しく聞いている自分がいました!
本当に前向きで元気になれるこの歌がビリギャルにピッタリだと思いましたし、そんな曲を作って下さって本当に嬉しいです。
映画を見てくださる皆さん、クライマックスに向けてこの曲を聞きながら気持ちを盛り上げていって下さい!
そして、この映画は笑いあり、涙ありのとびっきりの青春ストーリーとなっていますので、きっと明日からも前向きに、頑張れるきっかけになってくれると思います!
■土井裕泰監督のコメント
落ち込んだ時、ちょっと苦しい時、
何度となく背中を押してくれたサンボマスターが主題歌として参加してくれることになり、
この映画の「可能性」も大きく広がりました!感激です。
■山口隆(サンボマスター)のコメント
今年サンボマスターは結成15周年を迎えます。バンドとして節目の年にこのようなお話を頂けたことは光栄です。
不可能を可能にする物語ということで僕らの楽曲「可能性」が少しでも映画の世界に彩りを与えられたらと思っております。

SEKAI NO OWARIといえば、ボーカル・Fukase(28)と歌手・きゃりーぱみゅぱみゅ(22)のオープンな交際が思い浮かぶ。が、なんと、同グループのキーボード・Saori(28)に熱愛が発覚。お相手はイケメン俳優・池田大(29)。2人の路チュー&セカオワハウスお泊りの一部始終を、3月10日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。
“ポスト・向井理”と期待の俳優
池田大とは何者なのか?
2011年、舞台『クレイジーハニー』(作・演出/本谷有希子)で芸能界デビュー。2013年には、ドラマ『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)で、木村拓哉演じる沫嶋黎士の助手・倉田朝晴役でレギュラー出演。映画『きいろいゾウ』、現在公開中の映画『マエストロ』に出演している。
また池田は、向井理と事務所もマネージャーも同じで、“ポスト向井”と期待されているという。
向井と言えば、昨年末に国仲涼子と結婚したばかり。結婚生活は順調のようだ。ところが、所属事務所の景気そうでもないと、関係者は言う。
「前月放送された主演ドラマ『永遠の0』は、平均視聴率8.8%と散々な結果でした。彼は演技よりも、女性人気=視聴率が期待できるからキャスティング、という主演配役が多いのですが、結婚したことで女性人気は急降下。向井くんに代わるタレントを育てないと、仕事が回ってこなくなるでしょうね。池田くんは向井くんに年が近いし、顔や雰囲気の系統も似ている。彼をうまく育てれば、向井くんから離れて行ったファンを取り戻せるかもしれない」
“ポスト向井”の期待をかけられる池田は、今のところ代表作が何もない。事務所のホームページの出演作に、映画『きいろいゾウ』、映画『マエストロ』に出演と記載されているが、両映画のホームページにはキャストとして名前が記載されていない。
Saoriは以前出演した『情熱大陸』(TBS系)で、「私の夢はFukaseの夢をかなえること」と語っているが、恋人・池田の俳優への夢もかなえてあげることができるのだろうか。
(取材・文/小林翼)

映画『博士と彼女のセオリー』が13日(金)から公開になる。本作は、実在の天才物理学者のスティーヴン・ホーキング博士の半生と、彼を支え続けた妻ジェーンの物語を描いた作品だが、ホーキング博士“本人”は完成した映画をどう観たのだろうか?
その他の写真
映画は、天才物理学者として周囲の期待を集めるも、ALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症し、余命2年を宣告されたスティーヴンと、それでも決して諦めることなく彼と生きることを決めたジェーンの愛のドラマを描く感動作。スティーヴンを演じたエディ・レッドメインは本年度のアカデミー主演男優賞に輝くなど高い評価を集め、妻のジェーンの演じたフェリシティ・ジョーンズにも賞賛が集まっている。
本作は、ジェーンが執筆した書籍『Traveling to Infinty: My Life with Srephen』が基になっているが、ホーキング博士は「大手映画会社が私に関する映画を製作したいと思っていることに驚いた。最初は前妻ジェーンの著書に基づいた映画になると聞き心配だったが、脚本を読んで安心し、映画の最初のシーンを観てより一層安心した。私たちの結婚生活やALSとの闘いに関する描写が驚くほど誠実だった」と言い、自身を演じたレッドメインを「とても素晴らしい。彼はリアリティを追求するために、実際のALS患者と共に過ごして役作りをしている。時々、彼の姿が自分に見えた」と振り返る。
博士は映画の撮影現場も訪れており、ジェーンも映画制作に協力。ふたりは現在、それぞれの道を歩んでいるが、博士は「これは困難な状況に打ち勝つという感動秘話である。障害は決してハンディキャップではないことを示している」と分析する。
単なる偉人の伝記映画でも、“共感”や“困難に打ち勝つ”ためのドラマでもなく、スティーヴンとジェーンというカップルだけが体験した“愛のドラマ”を描くことで、多くの観客に感動を与える本作。ホーキング博士“本人”もその完成度には満足しているようで「予告編を見た友人が泣いたと言っていた。この映画は大きな心理的影響を与えると思う」と語っている。
『博士と彼女のセオリー』
3月13日(金) TOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショー