社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

[3.17 ACLグループE第3節](柏)
※19:00開始
主審:ラフシャン・イルマトフ
副審:アブドゥハミドゥロ・ラスロフ、ジャホンギル・サイドフ
<出場メンバー>
[柏レイソル]
先発
GK 21 菅野孝憲
DF 4 鈴木大輔
DF 13 エドゥアルド
DF 22 輪湖直樹
DF 27 キム・チャンス
MF 7 大谷秀和
MF 8 茨田陽生
FW 9 工藤壮人
FW 10 大津祐樹
FW 11 レアンドロ
FW 15 武富孝介
控え
GK 16 稲田康志
DF 2 藤田優人
DF 20 中谷進之介
MF 14 狩野健太
MF 26 太田徹郎
MF 28 栗澤僚一
FW 30 クリスティアーノ
監督
吉田達磨
[山東魯能]
先発
GK 23 ワン・ダーレイ
DF 2 ジャオ・ミンジエン
DF 6 ジョン・ジョン
DF 13 ジャン・チー
DF 14 ワン・トン
DF 16 ワン・チアン
MF 15 リー・ウェイ
FW 7 ジャン・ウェンチャオ
FW 8 ワン・ヨンポー
FW 10 ワルテル・モンティージョ
FW 11 リュウ・ビンビン
控え
GK 20 ハン・ロンツェー
MF 5 ジュニオール・ウルソ
MF 12 ジン・ジンダオ
FW 17 ウー・シンハン
FW 18 ハン・ポン
FW 22 ハオ・ジュンミン
FW 27 リー・ソンイー
監督
クカ
▼関連リンク
[ACL]GL第3節1日目スコア速報(日本勢)

玉野光南のエースFW土居晃貴(2年)は前半19分からの出場で2ゴール
[3.16 中国新人大会3位決定戦 玉野光南高 3-0 大社高 山口県立おのだサッカー交流公園]
第7回中国高校サッカー新人大会(山口)は大会最終日の16日、3位決定戦と決勝を行い、3位決定戦では玉野光南高(岡山1)がエースFW土居晃貴(2年)の2発とMF片辺滉己(2年)のゴールによって大社高(島根3)に3-0で快勝した。
![シード勢が順調に2回戦へ [甲府国際オープン女子] シード勢が順調に2回戦へ [甲府国際オープン女子]](http://s.eximg.jp/exnews/feed/The_tennis_daily/The_tennis_daily_109055_1.jpg)
山梨県甲府市・山梨学院横根テニス場で開催されている「甲府国際オープンテニス2015」(本戦3月16~21日/賞金総額 1万ドル/ハードコート)の本戦2日目は、シングルス1回戦8試合とダブルス1回戦4試合が行われた。
シングルスは第1シードの岡田上千晶(エームサービス)、第2シードの宮村美紀(フリー)、第6シードの岡村恭香(橋本総業)、第8シードの高畑寿弥(橋本総業)のシード勢が順調に2回戦に駒を進めた。
予選を勝ち上がった田中文彩とラッキールーザーで本戦入りを果たした松本千広の亜細亜大学の2人がともに初戦を突破し、初のWTAポイント獲得を決めている。
ダブルスでは第2シードの藤原里華/井上明里(北日本物産/レスポートサックジャパン)と第3シードの久見香奈恵/高畑寿弥(フリー/橋本総業)が勝ち上がり、ベスト8が出揃った。詳しい結果は以下の通り。(※名前の左に付いている数字はドロー番号)
この大会は今年14大会開催される国際テニス連盟(ITF)公認の国際大会の第1戦目で、2週連続で開催される「大学シリーズ(山梨学院大学、亜細亜大学)」の第1戦となる。
3月18日(水)は10時00分から、シングルス2回戦8試合とダブルス準々決勝4試合が行われる予定。
【シングルス1回戦】
○1岡田上千晶(エームサービス)[1] 6-0 6-2 ●2金井綾香(早稲田大学)[Q]
○8松本千広(亜細亜大学)[LL] 6-2 2-6 6-3 ●7中野佑美(島精機製作所)
○14吉冨愛子(早稲田大学)[Q] 6-0 6-3 ●13押野紗穂(慶應義塾大学)[Q]
○16高畑寿弥(橋本総業)[8] 6-2 6-2 ●15髙橋玲奈(宮崎商業高校)[Q]
○21田中文彩(亜細亜大学)[Q] 6-2 6-3 ●22久次米夏海(山梨学院大学)[WC]
○25岡村恭香(橋本総業)[6] 6-3 6-2 ●26宮地真知香(早稲田大学)[Q]
○27越野由梨奈(フリー)6-4 6-1 ●28川崎好美(島精機製作所)
○32宮村美紀(フリー)[2] 7-5 7-5 ●31華谷和生(神戸学院大学TC)
【ダブルス1回戦】
○8宮原未穂希/緒方葉台子(TEAM 自由が丘/グラスコート佐賀テニスクラブ)7-6(7) 0-6 [10-4] ●7長谷川梨紗/Naomi TOTKA(菅尾アスレティックトレーニングセンター/ハンガリー)
○9川崎好美/中野佑美(島精機製作所/島精機製作所)6-7(5) 6-4 [11-9] ●10千村夏実/長谷川茉美(広島建設/伊予銀行)
○12久見香奈恵/高畑寿弥(フリー/橋本総業)[3] 6-4 6-3 ●11松本千広/田中文彩(亜細亜大学)[Q]
○16藤原里華/井上明里(北日本物産/レスポートサックジャパン)[2] 6-7(7) 6-4 [10-4] ●15華谷和生/樋口由佳(神戸学院大学TC/日本体育施設)
※[ ]数字はシード順位、WCはワイルドカード(主催者推薦枠)、Qは予選勝ち上がり
※写真はシングルス2回戦に進出した第2シードの宮村美紀写真提供◎大会事務局
(テニスマガジン/Tennis Magazine)

OP戦3度目の先発は6回4安打3失点、2回からは19打者連続ノーヒットに抑える
ソフトバンクの松坂大輔投手が17日、本拠地ヤフオクドームでのロッテ戦でオープン戦3度目の先発マウンドに上がった。6回4安打3失点で、4奪三振、1四球。10日の巨人戦では寒さも影響して3回3安打2失点3四球の乱調に終わり、開幕へ向けて課題を残したが、この日は初回を除いて結果、内容ともに会心の投球。最速は145キロを計測し、97球で6回を投げきった。
初回、松坂は先頭打者の荻野を144キロの直球など追い込んだが、仕留められない。最後は7球目の変化球を打たれてレフト前ヒット。さらに、続く鈴木にもライト前ヒットを浴び、いきなり無死1、3塁とピンチを背負った。
3番・角中には真ん中高めへのストレートを左中間に運ばれて、適時二塁打で先制点を奪われる。続く今江にも140キロの速球をレフト前にはじき返されて、さらに2失点。先頭打者から4連打を浴びて、3点を失った。続く井口を三ゴロ併殺打、大松は右飛に打ち取ったものの、不安定な立ち上がり。初回だけで27球を要した。
しかし、2回は中村をスライダーで空振り三振、肘井を141キロの直球でサードフライ、田村をスライダーで三ゴロに仕留めて三者凡退。この回はわずか11球と立ち直った。
その裏、ソフトバンクは長谷川の2ランで反撃。1点差とすると、松坂は完全に復活。3回は立ち上がりに打ち込まれた1番・荻野からの打順となったが、見事に打ち取る。荻野は直球で遊ゴロ、鈴木はスライダーで右飛、角中はスライーで中飛とあっという間に三者凡退。この回は9球で片付けた。
最後は鮮やかなカットボール、見逃し三振の井口も思わず「ワオ」
4回も快投が続く。先頭の今江はスライダーで右飛、井口は142キロのツーシームで詰まらせて三飛、さらに大松も142キロのツーシームで遊ゴロに仕留めた。この回も9球で、ここまで球数は56球。完全にペースを取り戻した。
5回、先頭の中村は外角低めへのスライダーで空振り三振。肘井はスライダーで捕邪飛に打ち取った。田村もスライダーを打たせて遊ゴロに打ち取ったが、今宮の失策で2回以降では初となる走者を許す。しかし、続く荻野をスライダーで右飛に打ち取り、ヒットは許さなかった。
松坂は6回も続投。鈴木は追い込んでから内角へのキレの良いスライダーで空振り三振。続く角中はスライダーで左飛に打ち取った。…

世界カーリング連盟のケイスネス会長は17日、女子の世界選手権が行われている札幌市月寒体育館で取材に応じ、男女1人ずつが組む混合ダブルスについて、「新たな挑戦として2018年の平昌冬季五輪で行いたい」との意欲を示した。今春の理事会で協議していく。現在は1チーム4人の男女2種目が行われている。
1998年長野五輪以来2度目の来日という同会長は、日本チームについては「成長している」と語った。