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C・ロナウド、フェイスブックの「いいね!」数が世界一に
レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが、新記録を打ち立てた。
英紙『ミラー』によると、C・ロナウドはフェイスブックで1億700万人以上に「いいね!」を押されたというのだ。これはバルセロナDFジェラール・ピケの恋人であるコロンビアの人気ポップ歌手のシャキーラを約5000上回り、世界一となったようだ(14日時点)。なお、ライバルであるバルセロナのFWリオネル・メッシよりも、約2900万多い数字となっている。
ちなみに、C・ロナウドのtwitterのフォロワー数は3400万人を超えている。
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リーガ・エスパニョーラ2014-15特集

マイボイスコムは、2回目となる「ゴルフ」に関するインターネット調査を実施し、調査結果を発表した。調査は2015年2月1日~5日に実施、12,019件の回答を得た。 ゴルフに関することをしている人は全体の2割強、男性は3割弱、女性は1割強となった。行っていることは、「ゴルフ練習場(打ちっぱなし)に行く」「ゴルフ場でコースを回る」「テレビでゴルフを観戦する」が各1割となっている。 ゴルフの実施状況、意向を調べたところ、ゴルフ経験者は32.7%で、現在している人は8.3%。男性高年代層が多い傾向となった。また、「現在ゴルフをしている」は男性40代以上で1~2割みられるが、女性では最も多い50代以上でも4%にとどまっている。 現在ゴルフをしている人のうち、月1回以上ゴルフをする人は6割弱。「2~3ヶ月に1回」が2割強、「月2~3回」「月に1回程度」が各2割となった。頻度は、女性の方が高い人が多い傾向だ。 ゴルフ経験者に、ゴルフをする(していた)理由・目的を聞いた結果は、「趣味として」(41.1%)、「友人・知人とのコミュニケーション」(30.6%)、「仕事などのつきあい」(28.2%)が上位3位となった。「仕事などのつきあい」は男性が多く、女性を約18ポイント上回っている。女性は、「家族とのコミュニケーション」も多い。

1年でブラジレイロン・セリエA(1部)への復帰を決めたリオ・デ・ジャネイロの名門バスコ・ダ・ガマが、新戦力の獲得を発表した。13日に獲得が報じられたのは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの従兄弟であるMFエマヌエル・ビアンクッチだった。
26歳のエマヌエル・ビアンクッチはニューウェルスの下部組織出身。しかしトップチームのデビューは1860ミュンヘンで、当初は欧州で華を咲かそうと試みていた。2011年にパラグアイへ移籍すると、2014年からはブラジルでプレイ。ビットーリアから移籍した4歳年上の兄マキシミリアーノ・ビアンクッチとともにバイーアに在籍した。
“メッシの従兄弟”だけあって話題を集めたものの、バイーアは昨年のブラジレイロンでセリエA(1部)に残留できず2部降格が決定。兄のマキシミリアーノは引き続きバイーアに残留する予定だが、弟のエマヌエルは新天地に移籍することが決まっている。
エマヌエル・ビアンクッチが加入するバスコ・ダ・ガマは、創立100周年にあたる1998年にリベルタドーレスを初優勝した名門。ボランチには元アルゼンチン代表MFパブロ・ギニャスもおり、スペイン語でのコミュニケーションには苦労しないとみられている。
かくして、“メッシの従兄弟”はバスコにどのようなプラスをもたらすのか。
(記事/Cartao Amarelo)

男子ゴルフの15日付最新世界ランキングが発表され、松山英樹は前週から一つ下がり16位となった。小田孔明は71位、岩田寛は77位、片山晋呉は94位だった。
1位ロリー・マキロイ(英国)、2位バッバ・ワトソン(米国)、3位ヘンリク・ステンソン(スウェーデン)は変わらず、米ツアーのバルスパー選手権を制した21歳のジョーダン・スピース(米国)が前週の10位から6位に浮上した。〔共同〕

文化功労者の顕彰状を手にする樋口久子さん(16日、東京都内のホテル)=共同
昨年文化功労者に選ばれた日本女子プロゴルフ協会(LPGA)の樋口久子相談役を祝う会が16日、東京都内のホテルで開かれた。1977年に全米女子プロ選手権で日本人初の海外メジャー制覇を達成し、国内外通算72勝を挙げた樋口さんは「1人で得たものではない。その時ごとに支えてくれた方のおかげ」と集まった750人の前で感謝の言葉を述べた。
10月に70歳となる。現在でもアマチュアとプレーする機会は多く「変な姿は見せられない。まだ上達したい気持ちもある」と話した。〔共同〕