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~記念セット購入で「マンモンぬいぐるみ」が必ずもらえる&Twitterで抽選プレゼント ~
株式会社グラニは、グリー株式会社が運営するソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「GREE」上で提供している『神獄のヴァルハラゲート』のCM放映と「GREE Platform Award 2014」の殿堂入り最優秀賞を記念して、2015年3月13日(金)よりキャンペーンを開始いたしました。
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株式会社グラニ(本社:東京都港区、代表取締役社長:谷 直史、以下グラニ)は、グリー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:田中 良和)が運営するソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「GREE」上で提供している『神獄のヴァルハラゲート』(以下「ヴァルハラ」)のCM放映と「GREE Platform Award 2014」の殿堂入り最優秀賞を記念して、2015年3月13日(金)よりキャンペーンを開始いたしました。
【キャンペーン概要】
1. CM記念キャンペーン
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[画像3: http://prtimes.jp/i/9439/16/resize/d9439-16-666938-2.jpg ]
「ヴァルハラ」のCM放映を記念して、ゲーム内で「必ずもらえるマンモンぬいぐるみ応募券付10連ガチャ券セット」を販売いたします。ガチャ券セットについてくる、「マンモンぬいぐるみ応募券」を使用して応募すると、
応募者全員に「マンモンぬいぐるみ」をプレゼントします。
また、ゲーム内では期間中にログインすると、ログインボーナスとして、限定SSレアカード『祝福女神ルキナ』を最大5枚プレゼントします。
2.アワード記念キャンペーン
「GREE Platform Award 2014」殿堂入り最優秀賞を記念して、抽選で100名に「オリジナルグッズセット」が当たるTwitter キャンペーンを実施します。
【応募方法/応募条件】
CM記念キャンペーン
キャンペーン期間:2015年3月13日(金) ~ 2015年4月2日(木)23:59
1.期間中に「ヴァルハラ」ゲーム内にて、「必ずもらえるマンモンぬいぐるみ応募券付10連ガチャセット」を購入
2.応募フォームに移動後、セット購入時に発行されるシリアルコードおよび個人情報を入力
※応募フォーム入力期間:2015年3月13日(金)~2015年4月6日(月)23:59まで
※賞品の発送は2015年7月以降を予定しています。…
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テレビCMといえば、多くの人気タレントたちが出演し、需要のバロメーターとして視聴者からも認知されている。インパクトのあるCM作品に完成すれば、タレントと企業双方に有益な影響をもたらす。だが、この“インパクト”という点においては、単にタレントを起用すれば得られるというものではなく、時には“社員”を起用することで、タレント以上の印象を視聴者にもたらすことも多分にあるのだ。
【動画】ダイドー社員が松山ケンイチと共演
タレントではなく“素人”が登場するCMは、今に始まったことではない。代表的な作品と言えば、稲葉製作所による『イナバ物置』のCMだ。代表取締役社長・稲葉明氏を筆頭に、全国の代理店社長が集まり、100人全員でイナバ物置に乗り「やっぱりイナバ、100人乗っても大丈夫!」と叫ぶCMは、誰でも一度は目にしたことがあるはず。
タレント以上のインパクトを残し、CM発で一躍“時の人”となったのは、『湯川専務』ことセガ・エンタープライゼス(元株式会社セガ)の社員だった湯川英一氏だ。同社のハード機器『ドリームキャスト』のCMに本人役で出演し、その自虐的なCM内容と、湯川氏本人の体を張った演技が反響を呼び、同ハード機の売り上げに多大な影響を及ぼした。近年も多くのCMに“素人さん”が登場。
例えば、資生堂『専科』(2014年)には同商品の開発チームに所属する女性社員である渡邊裕子氏が登場する。同年3月に公開された「美白エブリディ!」篇では、モデル・小池栄子らが美白美容液について女子トークをするのち、渡邊氏が登場、商品の説明後に、小池栄子が商品を体験する内容だ。女子トークにて美白美容液について意識を喚起した後、商品開発チームの渡邊氏自らが商品特徴を解説することで、「美容液からつくった化粧水」というコンセプトがより説得力を増して伝わってくる。
富士フィルムでも社員を出演するCMを公開している。2014年8月の「磁気テープ技術」篇では、研究員が登場する。デジタルデータが一瞬に消えることをナレーションが述べたのち、紹介されるのは研究員の辻本真志氏。ナレーションの製品紹介とともに、辻本氏が開発した製品である磁気テープを手に取ったり、製品採用事例を紹介する姿を見ると、この製品の信頼性が伝わってくる。磁気テープと聞くと、ともすればデジタルデータよりも古い技術に思えるが、磁気テープに信頼性があると感じられるCMだ。…

乃木坂46が3月18日に発売する11thシングル「命は美しい」のカップリング曲として収録される「立ち直り中」のMusic Videoが完成し、その予告編が公開された。
「立ち直り中」は、11thシングルの選抜メンバーのうち、20歳を超えた‘お姉さん’メンバーの中の7名によって歌唱されたナンバー。Music Videoでは昭和を彷彿とさせる、現代版女工哀史のような設定のなかで、メンバーたちがみせる演技に注目だ。
ストーリーは、紡績工場で働く女性達のヒューマンドラマとなっている。工場を出て芸能活動をすることを夢みる白石に、人見知りの橋本は少しずつ心を開いていくのだが、ある日白石が工場を出て行くことになり、橋本はかつて母親と行き別れた過去を思い出してしまう。それぞれの道へと旅立った2人が「自分にとっての幸せ」を探しながら生きていく模様を描いている。
夕日が落ちる中行われた別れのシーンの撮影では、感情を爆発させる橋本と、それを受けて白石が本気の涙を流すという感動的なシーンとなった。また紡績工場を再現したセットでは、空き時間でメンバーの橋本や深川麻衣がミシンを使って服の一部分を完成させ、珍しいセットでの撮影を楽しむ場面も見られた。
乃木坂46「立ち直り中」MV
リリース情報
シングル「命は美しい」
2015年3月18日発売
初回生産限定盤A SRCL-8780~81 1,528円+税
初回生産限定盤B SRCL-8782~83 1,528円+税
初回生産限定盤C SRCL-8784~85 1,528円+税
通常盤 SRCL-8786 972円+税

精神心理学の医師の見地からセレブの悩みをたびたび解決することで知られる、フィル・マグロー医師によるTV人生相談番組『Dr.Phil』ショー。このたびの相談内容には会場の人々も思わず身震いし、子育てに苦悩する両親に同情を寄せたもようだ。
人々の悩みを解決するアメリカの人気相談番組『Dr.Phil』ショーにこのほど出演した、ライアンさん、キムさんという元夫婦。“私達には3人の実子がいますが、赤ちゃんの時に養子に迎えたリランという息子について相談します。成長とともにナイフや血に異常に興味を示すようになり、暴れ出すと手が付けられないまでになりました。血なまぐさい言葉をよく口にするので、いずれ連続殺人鬼のような凶悪な犯罪者になってしまうのではと心配でなりません”というのだ。
1歳半になると時々呼吸が自ら止まるようになり、失神するなどしていたというリラン君。そのあたりから雰囲気が変わり、3歳になるとナイフを握りしめてスイカにいく度も突き刺して驚かせ、4歳ごろからきょうだいへの攻撃が始まったとキムさんは説明し始めた。日常生活の中で繰り返されるリラン君との葛藤はビデオでも紹介されたが、親に向かってニヤニヤしながら「絶対にお前らを殺す」と口走る姿には、7歳児とてやはり背筋が寒くなる。
「この子の生みの両親には双極性障害が認められ、母親は薬物の依存もありました。リランに過激な行動や感情の爆発が起きるとまったく対処できなくなり、毎日45分から1時間ほど、いわゆる“縛りつけ”の状態におかなければならないのが現状です。」
「リランは常にナイフのことばかり考えているようで、盛んに呪いの言葉を吐いています。架空の存在ですが友人はロボットの“Bleeder”だと言い、そのロボットが家族全員を胸にナイフを刺して殺せと命令すると言うのです。」
「6歳の時にバスルームにカミソリ、フォーク、インクペンなどを持ち込んで立てこもり、自分の指先を切り落としてしまいました。その時も“血が流れる様子を見てみたかったら、やってみろとBleederに言われた”と話していました。」
「今の私たちが最も恐れているのは、将来リランが学校で無差別大量殺人などを起こさないかということなのです。精神科の病院を7軒回りましたが問題の解決には至らず、ここ3年というもの普通の生活を送れた日など1日もありません。」
子育て方法の見直しだけではなく、双極性障害や薬物乱用という生理学上の親の抱えていた問題、そしてリラン君にロボットの声という幻聴や周囲を敵だと勘違いして「襲わる前に自分が襲う」と思い込むなどの妄想があることから、統合失調症といった疾患の可能性も視野に入れて解決していかなければならないようだ。地道な心理カウンセリング、そして場合によっては薬物療法が必要であろう。セレブの人生相談役とも言われてきたこの番組に、久しぶりにシリアスなケースが持ち込まれたとして反響を呼んでいる。
※ 画像はdailymail.co.ukのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

一般投資家向けの一大イベントの幕が上がった。日本取引所グループ(JPX) <8697> が3月13、14日まで2日間にわたって「東証IRフェスタ2015」を開催している。東京・大阪の2大証券取引所を傘下に持つJPXが音頭をとり、上場企業各社が投資家向けの情報発信に努めている。
東証IRフェスタはJPXが実施する一般投資家向けのIRイベントで、参画している上場企業が一般に投資情報を提供する、個人投資家にも開かている。企業の情報や投資のための情報収集を目指す一般投資家が集う。
担当者によれば、昨年の来場実績は1万7000人で、今回は昨年を上回る1万8000人の来場が見込まれており、1日目には8000人の来場を想定。週末の土曜日に実施される2日目にさらに1万人の来場者数を積み上げる目算だ。さらに、個人投資家が個別銘柄を知り、投資することで企業を応援していってもらえればと、同担当者は話す。
今回の東証IRフェスタには、79社、5団体の合計84の組織が参画し、各社の財務情報や事業の概況、IRの取り組みについて解説。各社が出展しているブースには来場者らが集まり、各社のセミナーやプレゼンテーションに耳を傾ける。
中でも注目を集めているのは、岡三証券 <8609> のセミナーなどで、初日の午前中に集まった個人投資家らが、NISAなどを解説ミニセミナーに熱心に聞き入る姿が見られた。ほかにも、Jリートコーナーにも個人投資家が集まっており、関心の高さを窺わせた。
加えて、東証IRフェスタ2015では、落語家が経済・投資。お金についての問題に解答する金融大喜利や、女性向けの投資のイロハを学ぶ東証女子株会なども行われる予定で、閉幕までに個人投資家向けのさまざまなイベントが開催される見通しだ。
(ZUU online 編集部)