社会そのほか速
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家族全員で高速モバイルインターネット「WiMAX 2+」と「WiMAX」に接続できるホームルータが発売になった。
「URoad-Home2+」(ユーロードホームツープラス)は、シンセイコーポレーション製ホームルータ。UQ コミュニケーションズの高速モバイルインターネットで、下り最大 110Mbps の WiMAX 2+に対応する。UQ WiMAX オンラインショップと MVNO 各社で順次販売される。
URoad-Home2+ は、有線 LAN 2ポートと無線 LAN 最大16台の同時接続が可能なため、タブレットや PC など、家族全員が様々な機器でインターネットに接続できる。
料金プラン「UQ Flat ツープラス ギガ放題」に加入すると、「月間データ量制限なく使い放題」を利用できるようになる。
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2015年3月12日、韓国・毎日経済は、日本銀行の量的緩和と円安に伴う企業の業績改善によって、国内外の投資家心理が急激に改善し、日経平均(日経225)株価指数が15年ぶりに1万9000円台に乗ったと報じた。
【その他の写真】
報道は、日経平均の急騰の第一の理由は市場にあふれた資金だと指摘。日本銀行が2013年4月に年60~70兆円の量的緩和を実施し、昨年10月31日には追加緩和により規模を80兆円に増やした。また、追加量的緩和には、上場投資信託(ETF)を毎年3兆円買い入れていることも含まれており、このうち日経225連動型ETFの買い入れに、年1兆8000億円を投入している。さらに、運用資産が130兆円に達する世界最大の年金基金である日本の公的年金(GPIF)が昨年、国内株式投資の割合を25%に増やしたことも伝えた。
これについて、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。
「年金基金の金を投入しているんだから、株価は上がって当然だろう」
「外国人が買っているんじゃなくて、国が買っているんだろう」
「好景気の演出だ」
「基軸通貨の強さだ。今までこの力を使わずに、20年の長期不況を経験してきた日本人は愚かだ」
「米国FRBの量的緩和策によって、米国は5年程度で不況から脱したのに、今まで策を講じてこなかった日本の官僚と経済学者は反省しないといけない」
「全世界が今、日本に注目している。一方で、韓国は全く無視だ。韓国の劣等感は世界一」
「韓国はデフレの入り口にいるというのに…。日本はそこから抜け出たんだね」
「日本人は一人でいる時はとても優しくて従順に見える。しかし、大勢が集まり、力がついてくると急変して本性を現す。自分たちの利益のために、静かに密かに目的を達成する。その効果が少しずつ出てきたな」
「バブルがかなり膨れ上がっているように思う」
「そのうち、バブルがはじけるんじゃないか?そのとき安倍政権は大打撃を受ける」(翻訳・編集/三田)
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気が付くと、袋の中身が空っぽになっていることでお馴染みのベビースターラーメンですが、光の巨人とのコラボが決まりました!
今回発売されるのは「ベビースターラーメン(辛口スパイシーチキン)」。昭和のスタアコラボと題し、昭和を代表するヒーロー「ウルトラマン」「ウルトラセブン」とのコラボパッケージとなっています。初代ベビースターラーメンが発売されたのは1959年。一方、ウルトラマンが放映されたのは1966年。ベビースターラーメンの方が先輩だったんですね!
パッケージはウルトラマンのコスプレをするベビーちゃんや、スペシウム光線と対決するベビーちゃんなど3種類。科学特捜隊、ウルトラ警備隊のエンブレムも描き込まれており、オールドファンも思わずニヤリとさせられます。価格は108円(税別)、3月30日から全国のコンビニエンスストアで販売開始、4月20日からは全国の一般スーパーマーケットでも販売開始です。シュワッチ!

カプコンは、PS4/PS3/PC向けオンラインゲーム『ドラゴンズドグマ オンライン』の世界観や登場キャラクターを発表しました。
竜に心臓を奪われるという劇的な出来事に端を発し、世界の真実へと踏み込む物語が描かれた『ドラゴンズドグマ』。爽快感触れるアクションシーンなどにも注目が集まり、多くのユーザーを虜としました。
そんな『ドラゴンズドグマ』の魅力を継承すると共に、舞台や設定を一新した『ドラゴンズドグマ オンライン』が2015年に正式サービスを予定。また4月4日には、いち早く本作に触れることができる「最速体験ツアー」も開催されます。
正式サービスの発表も待ち遠しいばかりですが、このたび本作の更なる世界設定や、物語に深く関わると思われる巫女「ミシアル」などの新たな登場人物たちが明らかとなりました。ミシアルを演じる林原めぐみさんをはじめとするキャスト陣も判明しているので、どうぞお見逃しなく。
◆竜の理-ドラゴンズドグマ-
■守界の理
竜が一人の覚者を選び、覚者は竜となる世界。竜となった覚者は力の続く限り、大地の守護者として人を育む。それを人は、「守界の理」と呼んだ。
世界を守る理を打ち破ったのは、どこからともなく現れた黄金の竜。白竜は世界を脅かす黄金竜に戦いを挑んだ。戦いは幾日にもおよび、人々はその様子に固唾をのんだ。
激闘の末、白竜の痛撃が黄金色の竜の胸を貫き、勝利した。だが、白竜自身も深手を負い、堕ちた。人々は傷ついた白竜の周囲に集い、祈りを捧げた。
■大地に堕ちた竜、残された力で“覚者”たちを生み出す
祈りを捧げる人々に、白竜は弱々しい声で言った。
―お前たちを覚者にしてやろう
―その代わりに私を守ってくれ
白竜は残された僅かな力を振り絞り、数多の覚者たちを生み出した。覚者たちはレスタニアの守護者・白竜を守るべく、迫り来る魔物との戦いへと旅立つ。
◆登場人物
白竜を守るために共に戦う者、「ミシアル」「ジョゼフ」「クラウス」「ゲルト」「ハインツ」。白翼覚者隊の他にも、白竜の盾となり剣となり、レスタニアの為に戦う者たちが存在する。
■深淵へ導く巫女「ミシアル」:CV 林原めぐみさん
「ポーンとして契り――リムストーンの誓いを立てたまえ」
どこからか現れた不思議な少女。ジョブはプリースト。白竜に寄り添うように立ち、竜の代弁者を勤めている。柔らかな眼差しで神殿に集う者たちを見守っているが、白竜の行く末に関することでは意見を強く主張して譲らない強さを持っている。…

パリSGに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチがチャンピオンズリーグ(CL)での退場回数で歴代トップに並んだ。イギリス紙『イブニング・スタンダード』が伝えている。
パリSGは、11日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、チェルシーと対戦し2-2の引き分けで終了。2試合合計スコアは3-3ながらもアウェーゴール差で上回りCLベスト8進出を決めた。
この試合の前半31分にチェルシーのブラジル代表MFオスカルに危険なタックルをし、レッドカードを受けたイブラヒモヴィッチ。今試合での退場はCL通算4度目となり、元オランダ代表MFエドガー・ダーヴィッツ氏と並んで歴代トップとなった。
なお、イギリスメディア『BBC』によると、UEFA(欧州サッカー連盟)は、イブラヒモヴィッチのレッドカードに対する処分の見直しはしないと発表。同選手が出場停止処分で、4月14日、15日に行われるCL準々決勝ファーストレグを欠場することが決まった。その一方で、UEFAは、このファールに対する出場停止処分の延長も検討している。