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イオンは、格安スマートフォン「イオンスマホ」として、VAIOブランドの5インチAndroidスマートフォン「VAIO Phone」を3月下旬より発売する。全国のイオン等540店舗で購入可能。端末価格は税別(以下同)48,000円だが、初期費用の3,000円が別途必要となるため、一括購入価格は51,000円となる。予約受付は13日より開始する。
「VAIO Phone」は、日本通信とVAIOが12日に発表した5インチAndroidスマートフォン。OSにはAndroid 5.0を搭載。カメラは、1,300万画素のメインカメラのほか、500万画素のサブカメラを内蔵し、セルフィ(自分撮り)でも美しい写真を撮影できる。
パッケージには、「VAIO Phone」専用のSIMとして、高速通信量の制限がない月額1,980円の「高速定額」、月間1GBまでの高速通信が利用できる月額980円の「ライトプラン」が用意されている。どちらも音声通話が付いており、ユーザーは任意のプランを選択できる。また、購入時には初期手数料として3,000円が別途かかる。なお、端末のみの販売は行っていない。
端末代金の24回払いにも対応しており、その場合「高速定額」では端末代金2,000円と利用料金1,980円を合わせて月額3,980円、「ライトプラン」では2,000円と利用料金980円を合わせて月額2,980円で利用できる。
「VAIO Phone」の主な仕様は次の通り。OSはAndroid 5.0。CPUはクアッドコア、1.2GHz。内蔵メモリは2GB。ストレージは16GB。外部ストレージはmicroSD(64GB)。サイズ/重量は、幅約71.3mm×高さ約141.5mm×厚さ約7.95mm/約130g。バッテリー容量は2,500mAh。最大連続通話時間は約800分。最大連続待受時間は約500時間。バッテリーの取り外しは不可。背面には1,300万画素、前面には500万画素のカメラを内蔵。カラーバリエーションは黒1色。
通信面では、4G/LTE(2,000MHz/1,800MHz/800MHz)、3G(2,100MHz/800MHz)をサポート。そのほかIEEE802.11a/b/g/nに準拠したWi-Fi、Bluetooth 4.0、GPSに対応している。
(記事提供: AndroWire編集部)

●空撮するのに最適な製品
仏Parrotは3月12日、第3世代クアッドコプターの新製品「Bebop Drone」を国内発表した。価格は税別70,900円で、4月上旬に発売予定。
合わせて、都内で記者発表会が開催された。発表会場にはデモブースも用意されており、実際にBebop Droneの操縦を体験できるようになっていた。ここでは、その動画や静止画を交えながら発表会の様子をお伝えする。
○フルHDで空撮するのに最適な製品
仏Parrotは、1994年に創業して以降、一貫して”イノベーション”を打ち出して製品の開発・販売を行ってきたメーカー。人気ヘッドフォン「Parrot Zik」シリーズや車載用ハンズフリーなど、一般ユーザーおよびプロフェッショナルを対象としたさまざまなワイヤレス製品を手掛けてきた。ドローン(無人機)もそのうちのひとつで、今回発表された「Bebop Drone」のほかにも、超小型ドローン「Rolling Spider」、「AR.Drone 2.0」などの製品を発売している。
発表会にはParrotのジャパンアジアパシフィック マネージング ディレクターであるクリス・ロバート氏が登壇し、製品の紹介とデモを行った。ロバート氏によれば新製品「Bebop Drone」は、「フルHDで撮影できる空を飛ぶカメラ。高解像度で空撮したいと考える人にとってパーフェクトな製品」とのこと。
本体には、1,400万画素の魚眼レンズに加え、8GBのメモリ、Wi-Fi、手ぶれ補正機能などが搭載されているにもかかわらず、400gと非常に軽量。ハル(プロペラガード)を搭載しても420gで、ロバート氏は「Parrotの持てる技術を注ぎ込んだ製品」と自信を見せた。
製品は、安全性を重視して開発されており、緊急着陸機能や緊急停止機能など、万一の場合に備えた機能も搭載。飛行中に何かに接触などした場合は、すぐにモーターが切れる設計になっている。またGPSが組み込まれているため、自動帰還も可能だとのこと。
またWi-Fiも2.4GHz帯と5GHz帯のデュアルチャンネルとMIMOに対応しており、安定した接続が得られる仕組みになっているそうだ(ただし、日本では電波法の関係で5GHz帯は屋内での使用のみ可能)。
●ぶれや歪みがきわめて少ない高品質な映像を180度体験
○ぶれや歪みがきわめて少ない高品質な映像を180度体験
ロバート氏によれば、製品の肝は強力な3軸手ぶれ補正などの画像安定技術による高品位なフルHD映像ということで、その性能を証明するショートムービーも上映された。…

ロア・インターナショナルは、市松模様のように並べたラインストーンを特長とするZENUSブランドのダイアリー型iPhone 6用ケース「Jewelry Diary(ジュエリーダイアリー)」を販売開始した。価格は3,974円。ZENUS日本ウェブサイトから購入可能となっている。
同製品は、市松模様のように交互に並べた大小のラインストーンが特長のダイアリー型iPhone 6用ケースである。ブラックとピンクの2色を用意し、ブラックはカーフスキンのタッチ感を再現したというPVCレザーを、ピンクはバッファローレザーを模したPUレザーを、それぞれ採択している。iPhoneを格納するフレーム部分はポリカーボネートを使用。本体を装着した状態でiPhoneの各種機能を利用できる。開閉は留め具なしのフリップ式で、フラップ部分にIDや交通系カードなどが収納できるポケット2つと、レシートなどが入れられる大型ポケットを1つを装備する。

買ったときには満足していたものでも、あとから思い起こせば「無駄使いだったな」と思う買い物って誰にでもあるもの。今回のアンケートでは、人生の中で一番の無駄使いだったと女性たちが思う買い物について聞いてみました。
■高級ブランド品
・「高級ブランドのバッグ、18万円。グアムで買って1年以上経つけどまだ使っていないから」(26歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「高級ブランドのハイヒール。7万円ぐらいしたけど、普段そんなにヒールを履かないし、ただ捨てるのは惜しいのでずっと眠ってある」(31歳/電機/秘書・アシスタント職)
・「ブランド物の服。ついついかわいくて衝動買いしたが、サイズが合わなかった。1万5千円くらいのTシャツ」(32歳/電力・ガス・石油/技術職)
かなり高額なブランドバッグや靴。買うときには舞い上がっているので、いつ使うのかなんてあまり考えられませんが、意外と出番がないことに気づくと無駄だったなと思うようです。捨てるに捨てられずタンスの肥やしになっているブランド物、あなたの部屋にもありませんか?
■バーゲンで衝動買いしたもの
・「めったに着ないパーティ用の洋服を、通常だったら2万~3万する高いのが安くなってたから買ったが、やはり、着なかった。いつか着ようと思うが、そんなパーティがない」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「バーゲンで買った服。安さにひかれたけど用途やどの服と合わせるかまで考えておらず、着ていない」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
バーゲンで安くなっている洋服など、そのときは飛びついてしまうものの、派手すぎて着られなかったりコーディネートする洋服がなかったりということってありますね。安い服でも着られなければ、ただの無駄使いになってしまうということに、もうちょっと早く気づいていればと思わずにはいられません。
■エステや資格取得費用
・「資格取得の通信教育。結局提出が面倒になったが、最初に一括払いしていたので無駄だったなと思う」(25歳/情報・IT/技術職)
・「ハッキリとした金額は忘れましたが、エステで結局痩せなかったけど、通った。そして、家で使う痩せる機械を買ったが、まったく効かなかった。本当にあれは無駄使いだと後悔してます」(30歳/人材派遣・人材紹介/営業職)
・「マウスピースの歯列矯正代。仕事がストレスでカンフル剤になればとはじめたが、反対に仕事が激務すぎて長時間マウスピースをつけられず途中で挫折。…
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■超次元電視いと、まほろばチャンネル開設!トークイベント生放送
超次元電視いと、まほろばチャンネルの開設を記念して、
3/14(土)『渡辺宙明×荒川稔久×渡洋史トーク生放送』が配信
決定!!
昼、夜の全二回@恵比寿29 会場からトークイベントの模様を生放送でお送りいたします。
動画を見る
動画を見る
14:00~ 『渡辺宙明先生×荒川稔久さん×渡洋史さん』対談 三人での対談の後、宙明先生のお話メイン
18:00~『荒川稔久さん×渡洋史さん』 宇宙刑事NEXT GENERATION等の荒川さん作品の話題メインとなります
※入会されますと、全編ご視聴いただけます
渡辺宙明(わたなべ みちあき:1925年8月19日~)(ニコニコ大百科より抜粋)
とは、愛知県出身の作曲家・編曲家である。名前の読みは、雑誌・書籍によってはペンネームとして「ちゅうめい」と音読される場合がある。ファンからも「ちゅうめいさん」と呼ばれることが多い。
プロフィール
荒川稔久プロフィール(ニコニコ大百科より抜粋)
1986年、小山カメラマン小山高生が主宰する「アニメシナリオハウス」に入学、同年「ドテラマン」でデビュー。
1987年、「仮面ライダーBLACK」で特撮デビュー。
1991年、「鳥人戦隊ジェットマン」で戦隊作品デビュー。以後20年以上に渡って多数のスーパー戦隊シリーズに脚本や作詞で参加。
ニコニコ大百科プロフィール(http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E5%AE%99%E6%98%8E)
渡洋史(わたりひろし)(ニコニコ大百科より抜粋)
宇宙刑事シャリバンの伊賀電 / 宇宙刑事シャリバン役に抜擢されて以降、メタルヒーローシリーズの常連的な存在となっていく。特に時空戦士スピルバンでも主役の城洋介 / スピルバン役と、二度目の主役を担当したことは、シリーズ中における快挙である。
ニコニコ大百科プロフィール
(http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B8%A1%E6%B4%8B%E5%8F%B2)
超次元電視いと、まほろば
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