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こんにちは。アプリソムリエの今井安紀です。今回ご紹介するアプリは……『No Crop-トリミングなしで写真とビデオをInstagramへ』です。
写真もビデオも長方形のままInstagramに投稿!

何気なく普通のカメラアプリで撮った写真の出来がスゴくいい!
でもInstagramに投稿するとスクエア、写真は長方形だから切れちゃう……全部を見て欲しいのに!
そんな気持ちに応えるのが『No Crop-トリミングなしで写真とビデオをInstagramへ』です。
写真もビデオも撮ったままの長方形を生かして加工することで、トリミングなしで投稿することができるんです!
余白部分は柄や色で埋めちゃおう!

『No Crop-トリミングなしで写真とビデオをInstagramへ』は正方形の画面に長方形の写真やビデオをはめ込む画像加工をするのでどうしても余白ができてしまいます。
ちょっぴり寂しい余白は色を付けたり、壁紙を選んだりすることで華やかにできるんですよ。
余白部分をどうするかでまた印象が変わるもの。色々試してみて下さいね。
Instagramで加工はいらない?!フィルターや影加工もOK!

このアプリで正方形に加工して、さらにInstagramでフィルターかけて…なんて面倒ですよね。
『No Crop-トリミングなしで写真とビデオをInstagramへ』ではフィルターをかけるなどの画像加工もできちゃいます!フィルターは写真部分にだけかかるので長方形にぴったりなエフェクト具合。
さらに影加工、チルトシフト、コラージュにスタンプ、反転や回転などもこのアプリでできるので全ての加工をこのアプリ一つで完成させることができるんです!
投稿もこのアプリからInstagramに飛べるので楽チンです。
動画も縦長横長どちらもInstagramに投稿しやすく!

『No Crop-トリミングなしで写真とビデオをInstagramへ』では写真だけではなく動画も同じように加工することができます。
縦長で撮ったものでも横長で撮ったものでも、正方形動画のInstagramにぴったりの形に仕上げてくれます。
背景や壁紙の設定、反転、そしてスマホに入っている楽曲から音楽を付け足すこともできちゃいます。
動画って、端っこに面白い映像が映っていたりするのでそのまま投稿できるのは嬉しいですね♪
Instagramに投稿した画面はこんな感じです♪

実際にInstagramに投稿した画面はこんな感じです。…

タレントの友近(41歳)が、3月8日に放送されたバラエティ番組「有吉反省会」(日本テレビ系)に出演。地元・愛媛で占い師をしている母親から、婚期について「42~43歳」と言われていることを明かした。
友近は高校生のとき、母親に手相を見てらったことがあり、初めて占いができると知ったという。そこから「いろいろ人のことが分かるようになって、エジプトでパワーもらった」ことにより、本格的な占い師の道へと進んだようだ。
そして「娘だからあんまり言いたくもないですけど」と前置きした上で、友近は母親を「アブナイ人なんです」と評した。
そんな母親からは「42~43歳で結婚する」と言われているそう。実際に今年42歳を迎えるため、いよいよ“その年”がやって来ることになるが、ゲストのバカリズム(39歳)らから「ついに誰かのモノになっちゃうのか」と冷やかされると、「どうすんのよ~? あんたたちどうすんのよ~。いいのか、それで。まだ間に合うよ(ハート)」と返す友近だった。
果たして母親の占い通りに今年、もしくは来年結婚することになるのか。注目しておきたいところだ。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330449.html
![イギリスが3勝1敗でアメリカを倒してベスト8に進出 [デ杯ワールドグループ] イギリスが3勝1敗でアメリカを倒してベスト8に進出 [デ杯ワールドグループ]](http://s.eximg.jp/exnews/feed/The_tennis_daily/The_tennis_daily_108947_1.jpg)
3月6日~8日にかけて、各地で開催された「デ杯ワールドグループ1回戦」。
イギリス対アメリカの1回戦はスコットランド・グラスゴーの室内ハードコートで行われた。
日曜日のリバースシングルスで、イギリスのアンディ・マレーが、アメリカのジョン・イズナーを倒して3勝1敗とし、準々決勝進出を決めた。
マレーは世界5位。イズナーを7-6(4) 6-3 7-6(4)で倒してイギリスが2年続けての勝利を決めた。
7月17~19日の準々決勝でイギリスはホームでフランスと戦うことになる。マレーは試合後のインタビューで、たぶん、芝で戦うことになるだろうと話している。
イズナーの出足はよかったが、第1セットでは7本あったブレークポイント、3本あったセットポイントを生かせなかった。
タイブレークで最初のポイントをダブルフォールトしたイズナー。マレーは生まれ故郷でもあるスコットランドで、第2セットは1度のブレークでモノにし、最後は2本目のマッチポイントをサービスエースで決めた。
勝利を決めたあとのマレーは、レオン・スミス監督と長く抱き合い、チームメイトたちとハイファイブを交わし、抱き合った。さらにマレーは観客席を見上げると、7700人の観客たちからとてつもなく大きな歓声を浴びた。
「今までプレーした中でも、最高に特別な雰囲気だった」とマレー。彼は2013年にウィンブルドンで優勝して以来、初めての地元スコットランドでのプレーだった。「これで2年続けての準々決勝に進出だ。長い間なかったことで信じられない気分だ」。(C)AP
Photo:GLASGOW, SCOTLAND – MARCH 08: The victorious Aegon GB Davis Cup Team with players Andy Murray, James Ward, Jamie Murray and Dominic Inglot celebrate during day 3 of the Davis Cup match between Great Britain and USA at Emirates Arena on March 8, 2015 in Glasgow, Scotland. (Photo by Jan Kruger/Getty Images)
![オーストラリアが3勝1敗でチェコを倒し、9年ぶりに1回戦を突破 [デ杯ワールドグループ] オーストラリアが3勝1敗でチェコを倒し、9年ぶりに1回戦を突破 [デ杯ワールドグループ]](http://s.eximg.jp/exnews/feed/The_tennis_daily/The_tennis_daily_108946_1.jpg)
3月6日~8日にかけて、各地で開催された「デ杯ワールドグループ1回戦」。
チェコ対オーストラリアの1回戦はチェコ・オストラバの室内ハードコートで行われた。
日曜日のリバースシングルスで、オーストラリアのバーナード・トミックが、チェコのルーカシュ・ロソルを7-6(4) 6-3 7-6(5)で倒してオーストラリアの勝利を決めた。
トミックの勝利でオーストラリアは2006年以来となる1回戦突破を果たしたことになる。
7月の準々決勝でオーストラリアは、カザフスタンと対戦する。敗れたチェコは2012年と13年の優勝国で、昨年はベスト4に進出していたが、今年はプレーオフに回ることになった。チェコはトマーシュ・ベルディヒとラデク・ステパネクを欠いての1回戦となっていた。
トミックは最初に迎えたマッチポイントを、フォアハンドのウィナーでモノにしての勝利だった。
オーストラリアは初日に2勝。ダブルスではチェコが勝って2勝1敗となって、最終日を迎えていた。(C)AP
※写真は全豪オープンでのトミックphoto:MELBOURNE, AUSTRALIA – JANUARY 25: Bernard Tomic of Australia plays a forehand in his fourth round match against Tomas Berdych of the Czech Republic during day seven of the 2015 Australian Open at Melbourne Park on January 25, 2015 in Melbourne, Australia. (Photo by Michael Dodge/Getty Images)
![カザフスタンが最終日に2勝を挙げて8強に進出 [デ杯ワールドグループ・カザフスタン対イタリア] カザフスタンが最終日に2勝を挙げて8強に進出 [デ杯ワールドグループ・カザフスタン対イタリア]](http://s.eximg.jp/exnews/feed/The_tennis_daily/The_tennis_daily_108945_1.jpg)
3月6日~8日にかけて、各地で開催された「デ杯ワールドグループ1回戦」。
カザフスタン対イタリアはカザフスタン・アスタナのナショナルテニスセンター、室内ハードコートで行われた。
最終日のリバースシングルスでカザフスタンが勝ち、3勝2敗でイタリアを破って1回戦を突破した。カザフスタンのアレクサンドル・ネドベソフが、イタリアのナンバーワン、ファビオ・フォニーニを最終試合で破っての勝利だった。
土曜日のダブルスが終わった時点でカザフスタンは1勝2敗だったが、最終日のシングルスで逆転し、3年続けてのベスト8進出となった。7月の準々決勝ではオーストラリアと対戦することになる。
イタリアは昨年、ベスト4に進出。優勝したスイスに敗れていた。敗れたイタリアがワールドグループに留まるためには、ワールドグループ・ブレーオフでの勝利が必要になる。
ネドベソフは130位。自分より108位も上のフォニーニに対して7-6(5) 3-6 4-6 6-3 7-5で勝利を挙げ、同時にチームの勝利も決めた。試合時間は3時間半だった。
ネドベソフはマッチポイントをサービスエースで決めた。チャレンジシステムの判定はわずかにラインを掠めていた。カザフスタンの首都アスタナにある、ナショナル・テニスセンターは大きな歓声に包まれ、カザフスタン生まれのネドベソフの勝利を祝福。ネドベソフは選手やコーチたちに胴上げされた。
第1試合は、カザフスタンのナンバーワン、ミカエル・ククシュキンが、イタリアのアンドレアス・セッピを7-6(8) 6-0 6-4のストレートで破って2勝2敗に戻し、チームに勢いを取り戻した。
ククシュキンは試合を通じてセッピに1本しかブレークポイントを与えないテニスを見せ、逆に自分は10本のブレークチャンスの内、5本を生かしての勝利だった。セッピの55本のアンフォーストエラーに対して、ククシュキンは28本だった。(C)AP
※写真は全豪オープンでプレーするカザフスタンのククシュキンPhoto:MELBOURNE, AUSTRALIA – JANUARY 19: Mikhail Kukushkin of Kazakhstan plays a forehand in his first round match against Malek Jaziri of Tunisia during day one of the 2015 Australian Open at Melbourne Park on January 19, 2015 in Melbourne, Australia. (Photo by Cameron Spencer/Getty Images)