社会そのほか速
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「交付決定から1年間に鈴与から受けた寄付金として72万円を返金したところであります」(上川陽子 法相)
上川大臣が代表を務める自民党静岡県第1選挙区支部は、2013年3月に国土交通省所管の補助金交付が決定した静岡市の総合物流会社「鈴与」から政治献金を受けていたことが明らかになっています。
3日の会見で上川大臣は、「政治資金規正法は補助金を受給した企業の政治献金を一律に禁止しているわけではない」としましたが、「献金の当否については鈴与側の調査もあり時間がかかる」として、交付決定から1年以内の寄付に当たる72万円を2日に返金したことを明らかにしました。(03日14:15)

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日本でも話題になった『王になった男』『7番房の奇跡』などのヒット作を抜き、韓国では史上歴代2位の大ヒットを記録、現在もなお動員記録を伸ばしている映画『国際市場で逢いましょう』。このほど、『新しき世界』『傷だらけのふたり』などの演技派ファン・ジョンミン、「LOST」のキム・ユンジンほか、本作が本格スクリーンデビューとなる「東方神起」のユンホら、豪華キャストがアンサンブルを魅せる日本オリジナル予告編が解禁となった。
朝鮮戦争時、父、そして末の妹と離れ離れになり、母と2人の兄妹と共に避難民として釜山で育ったドクス。成長したドクス(ファン・ジョンミン)は父親代わりにお金を稼ぐため、西ドイツへの出稼ぎやベトナム戦争への出兵など、幾度となく生死の瀬戸際に立たされる。しかし、彼は家族のため、いつも笑顔で必死に激動の時代を生きていった――。
『TSUNAMI-ツナミ-』で韓国国民を感動で包み込んだユン・ジェギュン監督が、釜山の“国際市場”を舞台に、激動の歴史を通して、家族のために生きた一人の男の生涯を力強く描き出した本作。すでに韓国では1,410万人を動員し、『王になった男』超えの大ヒットとなっている。
このたび到着した日本オリジナル予告編には、「大丈夫だ」と笑って見せ、「良かった」と涙ぐむ、そんな主人公ドクスの姿が。ドクスは一家を支えるため、冷戦さなかの西ドイツの炭鉱へと出稼ぎ、ベトナム戦争では民間技術者として働き、つらくても家族の前では決して弱さをみせず、ただひたすら、懸命に生きてきた。貧しいながらも生き抜いたドクスとその家族の歴史は、観る者を優しい涙と笑顔で包むはずだ。
また、ベトナム戦争下、ファン・ジョンミン演じるドクスの傍らには、実際に戦争に参加した歌手ナム・ジン役を演じた「東方神起」のユンホも勇ましく登場。劇場公開を前に、ファンならずとも必見の予告編となっている。
なお、本作は3月5日(木)から開催される第10回大阪アジアン映画祭のクロージング作品に決定。3月15日(日)には、大阪・ABCホールにてジャパンプレミアとして上映され、ユン・ジェギュン監督も来日して参加する予定だ。
『国際市場で逢いましょう』は5月16日(土)よりヒューマントラストシネマ有楽町、シネマート新宿ほか全国にて公開。
(text:cinemacafe.net)

アイドルグループ・AKB48の竹内美宥(19歳)が、自身のTwitterアカウントで「マリオカート」をシュレッダーにかけたとツイートしている。
竹内は3月2日夜、「wiiをやりすぎてる自分への苛立ちといろんな思いが積もり積もって」と胸中をつづった上で、「昨日勢いでマリオカートをDVDシュレッダーにかけた」とツイート。しかし、一日経って「すごく悲しくなってきた…」と、後悔している様子だ。
この過激な(?)行動に、Twitterユーザーからは「大胆だね」「売ればよかったのに…」「なにやってんの」「いやいやいやww」などの声が寄せられている。
竹内は1996年生まれの19歳。2009年にAKBの9期生オーディションに合格し、2010年に正規メンバーとなった。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330371.html

リバプールFWマリオ・バロテッリは、バルセロナへと移籍したFWルイス・スアレスがクラブの練習場に残していった古いシンガードを使うことで、より多くのゴールを決められることを願っている。
英紙『ピープル』によると、1600万ポンド(約29億5000万円)で移籍してきたバロテッリは、メルウッドの練習場でスアレスの古いシンガードを見つけたとのこと。そして、それを着用することが得点記録につながると信じているそうだ。
アンフィールドでのデビューシーズンで、バロテッリはわずか4得点しか挙げていない。最近では改善してきたが、リバプールでのスタートは最悪のものだった。
同紙は、移籍した際に残していったシンガードの使用を認めてもらうために、バロテッリがスアレスに電話までしたと報じている。昨季31得点を記録し、7500万ポンド(約138億2000万円)で移籍したスアレスは、イエスと答えたようだ。
ブレンダン・ロジャース監督が率いるチームは、4日に残留を争っているバーンリーをホームに迎える。プレミアリーグで11戦無敗のリバプールは、記録を続けられることを願っているだろう。果たしてバロテッリはスアレスの力を借りてゴールを決めることができるのだろうか。
(※)本記事はインデペンデント紙との独占契約により、Football.Blueが日本での配信を行っています。