社会そのほか速
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テレビ朝日が運営する動画サービス「テレ朝動画」と、よしもとが運営する動画サービス「YNN」で配信中のネットオリジナル番組『芸人同棲』(毎週火曜 後6:00)は、きょう3日の更新回より5thシーズンがスタート。3rdシーズン以来となるお笑いの聖地・大阪に舞台を移し、相方募集中のよしもとピン芸人11人による7泊8日のガチ同棲相方探し生活が繰り広げられた。
ツイッターきっかけで同番組の仕事をゲットした菊地亜美
同番組は、さまざまな理由からピンで活動中のお笑い芸人が、生活を共にしながら真剣に相方を探すリアルドキュメントバラエティー。2012 年にスタートし、これまでの4シリーズで7組のコンビ・トリオが誕生した。お笑いコンビ・ライセンス(井本貴史・藤原一裕)とタレント・菊地亜美がメインMC、あべこうじがナレーターを務めている。
今回は、1月31日~2月7日に3rdシーズンと同じ大阪・常光円満寺で“同棲生活”を実施。告白タイムまで収録を終えている。お笑い熱の高い大阪だけに、相方探しは真剣そのもの。抽選による「仮コンビ」を軸とするさまざまな企画で、互いの相性を確かめ合い、共に笑い、共に泣き、真剣に悩む姿は、コンビを組み売れるために励むということがいかに簡単な道ではないことを思い知らされる、見応えたっぷりのシリーズとなっている。
念願だった冠スポンサーも初めて付き、『EDION presents 芸人同棲V』が正式タイトルとなる。合宿中、株式会社エディオンの全面協力を受けた新企画も実施されており、シリーズ中盤あたりで配信される予定。
■公式サイト
【テレ朝動画】 http://www.tv-asahi.co.jp/douga/geinindousei/
【YNN】http://ynn.jp/feature/geinindousei


猫飼うと、癒されると同時に、いろんなトラブルや予想外のことが日常的に起ります。
飼い主なら共感できる「猫あるある」な面白写真をご覧ください。
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人間が食べてると、好きでもないのに食べようとする。
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猫の基準
左:いっぱい 右:空っぽ
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全体像より目の前しか見えていない。
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リスクマネジメントとかも気にしない。
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猫用ベッドよりボール箱。
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ベッドだけ並べてもこの通り。
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やっと寝てくれたけど、釈然としない。
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キャットタワーさえも……。
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こっちからスキンシップすると嫌がる。
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そのくせ、ほっとくと甘えてくる。
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「仕事するの? じゃあ手伝ってあげる」
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人間がじっとしていると、ベッドにしてくる。
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それはうれしいけど、身動きが取れなくなる。
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一緒に寝ると安眠は難しい。
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というか、安眠はあきらめた方がいい。
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快適な場所を見つけるのが天才的。
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快適な場所のためには、どんな障害も排除する。
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2匹いると、不可解な食べ方をすることがたまにある。
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結構あるかも……。
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頻繁にある(確信)。
以上20点。
猫ってやつは……と思わずにいられませんが、それがまた猫のいいところなんですよね。
Cats Are a Really Special Kind of Creature , Cat logic
【「わかる、わかるよ!」猫を飼っているとありがちなこと…写真20枚】を全て見る

第25回チャリティ・オークション「芸術家と文化人の作品展」開催のお知らせ
第25回チャリティ・オークション『芸術家と文化人の作品展』が大丸京都店で開催されます。期間は3月12日(木)から16日(金)、時間は午前10時から午後8時です(最終日16日のみ午後5時まで)。
今年もNICCO後援による第25回チャリティ・オークション『芸術家と文化人の作品展』が開催されます。茶道三千家の家元や、京都を中心に活動されている日本画家、洋画家、陶芸家、そして関西の代表的な寺院の宗教家の方々よりご寄贈頂いた芸術作品、及びスポーツ、芸能関係者等からの寄贈品の展示・入札会です。当日の取材も受け付けております!
[画像: http://prtimes.jp/i/6317/29/resize/d6317-29-583964-2.jpg ]
第25回チャリティ・オークションの見どころ1.
芸術家・文化人の先生、スポーツ・芸能関係者から多数ご寄贈いただいています!
お茶の町京都ならではの茶道界を代表する著名人(敬称略)
「茶道三千家」
・千 宗左(表千家家元)
・千 宗室(裏千家家元)
・千 宗守(武者小路千家家元)
「千家十職」
・奥村 吉兵衛(表具師)
・黒田 正玄(竹細工、柄杓師)
・駒澤 利斉(指物師)
・土田 友湖(茶入れ袋物師)
・飛来 一閑(一閑張細工師)
その他にも永田萌(イラストレーター)や藤原紀香、京都パープルサンガ、春日野部屋(相撲)といった多種多様な分野の方々171名より200点あまりの作品を寄贈いただいています!!
第25回チャリティ・オークションの見どころ2.
チャリティ・オークションは今年で25回目の開催となりました。第1回より京都という文化の発信地でこのイベントは続けられてきました。支援の気持ちを作品に託し、それを理解してくださる方々の手でこのオークションは育てられてきました。そしてこのオークションで得られた収益金で海外や東北など多くの人々の支援を行ってきました。来場者数は例年3500人以上に上り、連日多くのお客様で賑わっています。
第25回チャリティ・オークションの見どころ3.
当オークションでの収益金はシリア人道支援と東日本大震災被災者支援事業に使われます。現在NICCOはシリア紛争で難民となった方に心理社会的ケアや物資配布の支援を行っています。
また東北では被災した子どもたちにスポーツができる場を整備し、部活動などで必要な道具を提供する「子どもの夢応援団プロジェクト」を行っています。…

Photo by Lyle Vincent on Flickr
厚生労働省による「平成26年 我が国の人口動態(平成24年までの動向)」によると、国際結婚は現在、年々減少傾向にあるものの、その数は昭和40年の約6倍とされています。そして、日本における国際結婚の約73%は、奥様が外国人というケースなのだそう。
国際結婚や国際カップルって、きっとカルチャーショックの連続なのでは…?と思いますよね。ということで、国際結婚の多数派である「日本人男性×外国人女性」のカップル2組に、国籍が異なっていることによって起きたエピソードを聞いてみました。
【Sさんご夫婦の場合】
日本人男性Sさんは、会社を退職し、カナダのバンクーバーに語学留学しました。旅立つ前に何気なくFacebookを覗くと、「とても綺麗なフィリピン人女性」を発見。早速SNS上で友達申請します。その女性が現在の奥様。バンクーバー滞在中に3日間のフィリピン旅行に行き、そこで2人の距離は一気に縮まり、結婚まで辿り着いたそうです。
そして、奥様の子供の頃の夢はなんと「日本で暮らすこと」。初めて東京に遊びに行った時、どこに行っても目を輝かせながら「すごい!」と連発したそうです。Sさんは、「外国人だからこそ、日本のどんな場所に行っても喜んでくれて、感動してくれるのが嬉しいんです」と語っていました。
また、奥様がビックリしたのは「犬の散歩」。フィリピンでは狂犬病を持った野良犬がほとんどということもあり、奥様は素敵な服を着て歩く日本のワンちゃんを「可愛い!」と大絶賛していたそうです。
「日本は近代的で、何でもあって、何でもできる凄い国!それでいて寺院のような古いものがあったり、あるいはコスプレをしている人が普通に歩いていたりするし、ワンちゃんの洋服も可愛いし、お茶目でとても面白い国ね」と、とっても親日家な奥様なのでした。
【Yさん(元)カップルの場合】
当時学生だった男性・Yさんは、インドへの長期インターンをきっかけに、会社の同僚であった女性(インド人)と交際に発展。奥様はなんと、日本で言うところの“官僚”の娘だったそうで、インドに根強く残る「カースト制」の最も上位にいる家庭で生まれ育った、いわゆる“箱入り娘”でした。
しかし、あることをきっかけに破局を迎えます。
「『あなた、お酒飲むのね。さよなら』って、フラれたんです」。そう、彼女は厳格なヒンドゥー教徒だったのです。…

会場で大規模なブースを設置し、ひときわ人気を博していたのが、小型無人航空機システム(UAS)を開発・製造するDJIだ。商業向けからホビー向けまで幅広い空撮用ドローン(無人航空機)を展示し、ブース内では実際に空撮用ドローンのデモ飛行を実施していた。
空撮システムでお馴染みのDJIは、先日米国で開催された「2015 International CES」で発表したばかりの4Kカメラ内蔵クアッドコプター「Inspire 1」や3軸フルHDカメラ搭載「PHANTOM 2 Vision+」などを多数展示しており、多くの人で賑わっていた。
2ローター式のヘリに比べ、4ローター式のクアッドコプターは操作が容易ですぐに使えるのが魅力。Youtubeなどでは、近年こうした空撮用ドローンを使用したアマチュアの動画が多数アップロードされるようになり、動画の新しいジャンルとして急速に市民権を得つつある。
これらのドローンはラジコンの無線コントローラ「プロポ」による操縦に加え、カメラをはじめとしたさまざまな機能のコントロールをスマートフォンのアプリで行なうことができる。GPSを使用した現在位置表示やリアルモニタリング、飛行範囲の設定など、かなり細かな操作や設定を行なうことができ、高度な撮影にも対応する。
ブース内では実際にこれらの空撮用ドローンがフライトを行ない安定した飛行を見せていた。予算や用途に応じて幅広い機種が展示されており、もはや空撮が高嶺の花ではなくなりつつあること感じさせてくれる。