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Runtastic Six Pack for Apple Watch
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水谷豊主演の人気刑事ドラマ『相棒season13』(テレビ朝日系)が18日、高視聴率で最終回を迎え、3代目相棒だった成宮寛貴がついに卒業した。「新しい相棒は誰か?」と注目を集めていたが、関係筋によればようやく決定したもようだ。
決定したのは初の「女性相棒」となる仲間由紀恵で、近日中に発表される予定。season13で仲間は、子持ちの警視庁キャリア広報課長として複数回ゲスト出演している。テレ朝の公式番組サイトのキャスト相関図にも、大きく仲間の役どころが記されており、すでに相棒ファミリーに仲間入りを果たしている。ゲスト出演した際には水谷と息の合った演技を見せ、ポスト相棒として本命視されていた。
「いかんせん仲間は、故森光子さんの代表的舞台『放浪記』を今秋から引き継ぐことになり、来年1月まではかかりっきりになります。そのため連続テレビドラマなどの長期の仕事はスケジュール的に無理があり、最初は断りを入れました。仲間はテレ朝のミステリードラマ『TRICK』(2000年7月~14年1月)での実績が評価され、『TRICK』から『相棒』へ異動した桑田潔プロデューサーの懇願もあって受諾し、来年10月スタートのseason15から正式に相棒として入ってもらうことになりました」(テレビ局関係者)
仲間の登場は来年からということになり、今年10月スタートのseason14の相棒役はワンシーズン限定になるという。
「まず最初に名前が挙がったのは、2代目相棒を務めseason10で降板した及川光博。及川の降板は水谷との不仲が原因という一部報道も出ましたが、根も葉もない噂レベルで、実際関係は今でも良好です。及川は降板後も劇場版にゲスト出演していますし、臨時相棒として及川復帰が期待されましたが、残念なことにスケジュールの都合でNGでした。ほかにも織田裕二、亀梨和也、稲垣吾郎、松坂桃李など多数の候補が出ては、スケジュールの都合や水谷のチェックに引っかかり白紙になりました。そしてようやく難関を突破したのが反町隆史です。テレ朝側としては、今年の1シリーズだけ反町で乗り切る構えです」(同)
『相棒』の放送は2クール(6カ月)にわたるため、スタッフやキャストは丸々8カ月間拘束される。1年のうち3分の2を同一のドラマに費やさないといけないというのが俳優陣にとってネックになり、人選に苦戦したという。近年は連ドラ主演が少なくなった反町が、うまくハマったことになるが、気になる水谷との相性は未知数だ。…

人気雑貨ストア「FLYING TIGER COPENHARGEN(フライング タイガー コペンハーゲン)」が6月、福岡・天神にオープンする。
○スカンジナビアンデザインを手頃な価格で
「FLYING TIGER COPENHARGEN」は、1995年に北欧デンマーク・コペンハーゲンに誕生した雑貨ストア。ユーモアや色彩に富んだスカンジナビアンデザインのアイテムが手頃な価格で購入できるとあり、注目を集めている。
日本国内では2012年の大阪・心斎橋ストアを皮切りに、旗艦店の東京・表参道ストアや吉祥寺ストア(2015年3月20日オープン)を展開、現在では全14店舗まで広がっている。
6月にオープン予定の福岡・天神の店舗は、九州初の出店となる。店舗ではかわいいキッズアイテムやキッチン用品、ユニークなインテリア用品やデジタル用品、ウイットに富んだステーショナリーやゲームアイテムなどを販売予定。
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中国メディアの界面はこのほど、航空サービスに関する情報を提供する米国のフライトスタッツ社が世界の61カ所の大型空港を対象とした比較調査の結果を発表したことを紹介し、羽田空港の定時運航率が89.76%で調査対象となった空港のうち最高になったと報じた。
記事は、比較対象となった61の空港のうち、定時運航率が低かった空港はいずれも中国国内の空港だったと指摘し、「なかでも上海虹橋空港、上海浦東空港、杭州蕭山空港がそれぞれ37.17%、37.26%、37.74%でワースト3になった」と報じた。
続けて、上海机場(集団)有限公司の李?潤董事長がこのほど解放日報の取材に対し、世界の航空業界は定時運航率について統一された基準を制定しているが、中国民航局にも定時運航率についての独自の基準があると主張したことを紹介。さらに、中国の基準に基づけば中国国内の航空の定時運航率はフライトスタッツのデータほど低くはなく、データとしての数字的な差異は大きいと反論したことを紹介した。
さらに、華北空管局の関係者も李?潤董事長と同じ見解を示していると伝え、「中国の定時運航率は世界で使用されている定時運航率の算出方法と異なる」と述べたことを紹介。
世界で使用されている定時運航率は定時から15分以内に出発もしくは到着した便の割合を指すと指摘する一方、中国の場合は空港が大きく、滑走路が複雑な形状であることなどを考慮し、最長30分以内に出発もしくは到着することを定時運航率の基準としていると指摘したことを紹介した。
また記事は、華北空管局の関係者が「確かに中国の定時運航率は高くはないが、フライトスタッツによるデータは必ずしも事実に合致しているわけではなく、統計的には差異がある」と指摘したことを伝え、出発や到着という定義についても中国と世界の基準は違うとの見方を示したことを紹介した。(編集担当:村山健二)(写真は界面の26日付報道の画面キャプチャ)
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2015年3月26日、AFP通信によると、フランス南東部のアルプス山中に墜落したドイツの格安航空会社「ジャーマンウィングス」の旅客機について、仏検察当局は副操縦士が意図的に機体を急降下させたことを明らかにした。
【その他の写真】
仏検察当局のブリス・ロバン検察官は26日の記者会見で、墜落したジャーマンウィングスの旅客機について、副操縦士が意図的に機体を急降下させたことを明らかにした。副操縦士はドイツ国籍のアンドレアス・ルビッツ氏で、テロリストや過激派組織との関連はみられないとしているが、ドイツ当局が経歴や私生活などを調査しているという。墜落現場から回収されたボイスレコーダーの音声記録によると、機長がルビッツ副操縦士に操縦を任せてコックピットを出た後、ルビッツ副操縦士は機長を締め出し、1人で機体を急降下させたという。
この報道に、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。
「なんという愚か者なんだ。自殺したければすればいいが、他の人々を巻き込むべきではない。犠牲者の人たちとその家族にお悔やみ申し上げます。そして、搭乗者たちを救おうとしていた機長のことも本当に気の毒だ」
「恐ろしい。機体が急降下している中、必死に扉を壊してコックピットに戻ろうとしていた機長は、どれほどパニックになっていただろう。犠牲者の方々のご冥福をお祈りします」
「パスワードや指紋認証などを使ってコックピットに再入室できるようにしておくべきだ」
「この事故は防ぐことができたと思う」
「最後の数分間に、機長がコックピットに入ろうと扉を必死で叩いている様子を搭乗者たちが見聞きしていただろうと考えると、なんと恐ろしいことだろう。本当に痛ましい」
「残念なことだが、模倣犯が出てくるだろう」
「当局は、テロであることがはっきりするまではテロであるとは認めない。反発を恐れているからね」
「これはテロ行為だと思う」
「アメリカの航空会社の規定では、機長と副操縦士をコックピットに1人にさせないようになっている。どちらかがトイレに行く場合は、客室乗務員がその間、コックピットに入ることになっている」
「航空業界はコックピット内のミニ・トイレを開発すべきだ。今すぐに!」(翻訳・編集/蘆田)