社会そのほか速
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歌手の倖田來未(32歳)が、パッケージから味までプロデュースしたエナジードリンク「KODAKUMIエナジードリンク」が、4月1日より全国のドン・キホーテグループ店舗(ドン・キホーテ、MEGAドン・キホーテ)で先行販売される。
「KODAKUMIエナジードリンク」は、パンクラスエナジードリンクの協力のもと、倖田本人が監修を担当。味から缶デザインまで考え抜き、“最高の女性向け”を謳うエナジードリンクが完成した。
女性向けエナジードリンクということで、ビタミンC、コラーゲン、ローヤルゼリーを配合しながらも0Kcal。味はチェリーソーダ風味のスッキリした中にも旨味のある、誰からも好まれる味に仕上げている。
倖田がエナジードリンクのプロデュースを手がけるのは、今回が初めて。価格はデビュー15周年にちなみ、150円(税別)に設定されている。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330696.html
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2015年3月22日、中国人民解放軍の機関紙・解放軍報は「低俗な戦争文芸作品、化粧した女性兵士にカッコつけた男性兵士」と題した記事を掲載した。
【その他の写真】
中国で戦争文芸作品といえば、歴史や現実を忠実に再現し、過酷な訓練に耐える兵士たちの姿を反映したものが多かった。こうした作品には軍隊にパワーと戦闘力アップをもたらす効果があった。
しかし、最近の映画やドラマを見ると、一部の作品に低俗さが目立つ。完璧に化粧した女性軍人やイケメン気取りの男性兵士が登場し、まるで外国のメロドラマのような内容だ。そこには硝煙のにおいはなく、あるのは脂粉の香りばかり。軍隊や戦史に対する基礎知識すら感じられず、ただ盲目的に兵士たちを神格化している。こんな作品で現実の兵士たちを鼓舞し、勇気づけることができるだろうか。
革命戦史や抗日戦史に対する理解不足だけでなく、兵士たちの現実の部隊生活についても表層部分しか知ろうとしない。時代考証もいいかげんで、役者たちは過去の時代の衣装を着ながら、その話し言葉やしぐさはすべて今のものだ。制作者側のこうした姿勢が荒唐無稽な作品を生む原因になっているといえよう。(翻訳・編集/本郷)

プレッツェルジャパンは4月10日、ソフトプレッツェル専門店「Auntie Anne’s(アンティ・アンズ)」の「ららぽーと富士見店」(埼玉県富士見市)をオープンする。
「アンティ・アンズ」は国内に27店舗を展開しており、今回オープンする「ららぽーと富士見店」は埼玉県2号店となる。4月20日~6月7日には、同店のオープンを記念して新商品「キャラメリゼ プレッツェル」(320円)を先行販売する。
「キャラメリゼ プレッツェル」は、生地に特製のほろ苦いシュガーフレークをつけて高温で焼き、あめ色になるまで加熱してキャラメリゼに仕上げた一品。ミルクキャラメルシュガーをトッピングし、異なる2つの味わいのハーモニーを楽しめるという。
さらに、「キャラメリゼ プレッツェル」を含む「アンティ・アンズ」の人気商品5種とオリジナルタンブラーをセットにした「春のハッピー5セット」(1,700円)を同店限定で販売する。
なお、同店の営業時間は10:00~21:00となる。
※価格は全て税込


2015年4月19日(日)から8日間、下北沢商店連合会は、下北沢の56店舗の参加飲食店の中から、お好きなお店のエントリー料理を楽しみながら、お気に入りのお店や料理を見つける食べ歩きイベントを開催する。その名も、「ばるばる下北沢」。お気に入りの一皿に投票することで、下北沢最高の一皿を決定する。
3枚綴り1セットの「ばるばる下北沢チケット」(チケット1枚につき一皿料理1品とドリンク1杯を提供)記載のシリアルナンバーにて、投票が可能。チケットを買って56の参加店から好きなお店に行き、美味しいお酒と美味しい料理を楽しみ、最後に気に入ったお店に投票して、下北沢で1番人気の一皿をみんなで決めちゃおう!
◆開催日時:2015年4月19日(日)~4月26日(日)の8日間
◆会場:下北沢駅周辺の56の飲食店
◆受付:ばるばる下北沢案内所(下北沢駅南口近くレインボー倉庫2階)
(日本の歩き方/WEB編集局)
ばるばる下北沢
■ばるばるチケット:3枚綴り 販売金額:3,000円(当日券は3,500円)
※参加する場合はチケット購入要。詳しくはHPで。
※前売り券完売の場合、当日券は販売なし。
■アクセス:小田急線、京王線「下北沢駅」南口徒歩1分
■HP:ばるばる下北沢

安倍晋三首相は23日、インドネシアのジョコ・ウィドド大統領と首相官邸で会談した。海洋安全保障や海洋関連産業の振興を強化するためのハイレベル会合「日本・インドネシア海洋フォーラム」を設置することを確認。外務・防衛閣僚協議(2プラス2)を早期に開催することで一致した。
ジョコ大統領は今回が初来日。会談で大統領は、インドネシアで4月22〜24日に開かれるアジア・アフリカ会議(バンドン会議)60周年記念会議へ招待し、首相は「日程調整がつけばぜひ出席したい」と応じた。
首相はまた、「日本は戦後70年間一貫して平和国家として歩んできた」と述べ、積極的平和主義や安全保障法制の改正作業を進めていることを説明。両首脳は経済や安全保障などさまざまな分野での戦略的パートナーシップを強化することで一致した。
南シナ海情勢について、首相は海洋進出を続ける中国を念頭に「法の支配に基づく対応が重要で、インドネシアの貢献を期待する」と呼びかけた。大統領は「南シナ海では各方面に自制を求め、和解に貢献したい」と応じた。
さらに、両国の防衛担当相は23日、国連平和維持活動(PKO)や災害時の支援、装備などの分野で防衛協力を推進する覚書に調印した。【松本晃】