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THE NORTH FACEは、機能性に富んだビジネスバッグ「BITE25(バイト25)」のバリエーションモデルとして「BITE SLIM(バイトスリム)」を発売する。
「ビジネスバッグは機能性が第一!」という方に是非おすすめしたい高機能モデルの魅力をご紹介しよう。
この「BITE SLIM」はMacBookやiPadなど、ビジネスグッズ一式をスマートに収納できる「都会派パック」というコンセプトで開発されたもので、薄くて軽いバッグの中に様々な機能が隠されている。
まずフロント部分にはiPhoneなどのスマホを収納できるネオプレーン製のポケットと、熱を持つバッテリーなどの収納に役立つメッシュのポケットを内蔵した。
メインのスペースには蛇腹型に伸縮するMacBookサイズのスペースと書類用収納スペースが設けられ、ビジネスアイテムをスピーディーに出し入れする事が可能となっている。
立体的に体に沿うように設計されたこのショルダーハーネス(肩掛け)は高いフィット感が魅力で、すっきりとしたシルエットはスーツとの相性も非常に良く、多くの人のビジネスシーンに合うような造りとなっている。
さらに、ボトム部分には筒状のオリジナルパッドを装備しているので、アイテムの衝撃や負担を軽減する事にも長けている。
この「BITE SLIM」は、素材にTPEコーティングを施した900Dポリエステルを使用し、サイズは46×27×12.5cm、価格は13,000円(税抜)となっている。
アウトドアでの実績が高く信頼感に溢れた「THE NORTH FACE」のバッグで、ビジネスグッズをスマートに持ち運んでみてはいかがだろうか?
(Lion-Maniacs)
*【ザ・ノース・フェイス】MacBookなどのメディア機器に対応したパック「BITE25」を発売

「線虫:尿でがん識別…患者のにおい好み近寄る」(3月12日付毎日新聞)、「がんを尿の匂いで発見…九大など、線虫を利用」(同日付 読売新聞)、古館伊知郎の「報道ステーション」など、線虫が胃がん病変部に選択的に吸着するという情報を取りあげていた。
元九州大学外科で犬の嗅覚を使って「がんの早期発見」をする研究をやっていた園田英人医師が、就職した民間病院で、サバの刺身を食って胃に線虫アニサキスの感染を起こした老人を内視鏡で治療する時に、虫体の傍に早期胃がんがあるのを発見した。そこで同大理学部の広津孝章崇亮(たかあき)助教に「線虫によるがんの早期発見」の研究を持ちかけた、ということらしい。
PubMedで調べると、藤田保健衛生大学の堤寛教授が1983年に類似症例を1例報告している。ただこの頃はピロリ菌発見(1984)の前で「胃がんの原因としてのアニサキス感染」という説が世界的に有力であった。今回の論文を読むと「アニサキスと胃がんの共存例」は世界でたった38例しか報告例がないらしい。
TVでも新聞でも「犬の嗅覚」と「線虫の(味物質・臭い物質に反応する)遊離化学受容体細胞」を一緒くたにして、報じている。危険なことだと思う。
線虫は英語で「(Nematoda)ネマトーダ」というが、「ネマトーダ」という言葉は小学生の頃、母から教わった。「野菜の根を食い荒らす悪い虫」という話で、実物は見たことがない。根をやられた野菜は枯れる。それで「ネマ」は根っこの意味だと思っていた。線虫という虫がいることすら知らなかった。
私は90年代の終わりになって、「ネマトーダ」が「線虫類」であり、カマキリのハリガネムシや「細胞の自殺(アポトーシス)」の発見につながった、長さ1ミリほどの実験動物「C. エレガンス(elegans)」も線虫であることを知った。02年のノーベル生理学医学賞はアポトーシス発見に対して与えられている。
C.エレガンスの「C.」はCaenorhabditisの略で「Caenorhabditis elegans, Maupas, 1900」が正式学名のようだ。Caenoは「食事する」、rhabdは「横たわった」、elegansは「優雅な」という意味だから、この線虫が餌の大腸菌を食べる様子から命名されたものであろうか…。
線虫は地球にいる動物のうち、知られている約110万種のなかで、約1万種と最も数が多く、未発見のものを入れると約100万種が推定されている。…


安倍首相が国会での質問に答える形で自衛隊を「我が軍」と表現し、衝撃が広がっています。詳細は以下から。
安倍首相が3月20日の参議院予算委員会において、自衛隊に関する質問を受けた際、自衛隊を「我が軍」と表現していたことを朝日新聞が報じ、ネット上で波紋を呼んでいます。
安倍首相、自衛隊を「我が軍」 参院予算委で述べる:朝日新聞デジタル
この発言は維新の党の真山勇一議員が自衛隊が他国と共に訓練を行う意義に関する質問の際に行われました。自衛隊と他国の軍隊との共同訓練は共に訓練する国々との親密さを増し、自衛隊の透明性を上げるために大きな成果を上げているとの回答中ではっきりと自衛隊を「我が軍」と呼んでいます。
動画での実際の発言は以下から。27:40から安倍首相の問題の回答が始まります。
真山勇一(維新の党)外交・安全保障【参議院 国会中継】予算委員会 – YouTube

これは憲法9条はもとより「自衛隊は我が国を防衛するための必要最小限度の実力組織で、『陸海空軍その他の戦力』には当たらない」とした2006年の第1時安倍内閣の答弁書とも矛盾しています。
そして何より日本の首相が、しかも国会で自衛隊を「我が」軍と呼んだことは並々ならぬショックとして受け止められており「『我が国の軍』ですらなく『我が軍』かよ…」「北朝鮮を思わせる」「(編集部注:機動戦士ガンダムの)ギレン・ザビ以外でこんなこと言うやついたのか」などの反応が並びます。
2012年に自民党が発表した憲法改正草案に国防軍の創設が盛り込まれていることから、改憲を既定事実化しようとしているのかという懸念も聞かれますが、こうした反応がネット上のみに留まるとは考えられず、三原じゅん子議員の「八紘一宇」発言以上に今後の外交関係に大きな悪影響を与えそうです。
首相 来月26日から訪米 首脳会談へ NHKニュース
【安倍首相が国会で自衛隊を「我が軍」と表現、衝撃が広がる】を全て見る


どんなに親しい間柄でも、ときにはプライベートな空間が欲しいと思うことがあります。
しかし犬や猫に、そういった距離感を求めるのはなかなか難しいようで……。
ちっともパーソナルスペースを理解してくれない写真をご覧ください。
1.

飼い主「ちょっと近すぎるかなぁ」
2.

下の犬「く、苦しい」
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後ろの犬「ペチャンコ」
4.

下の犬「何でそこに座るの……」
5.

女性「自分撮りも楽じゃないわ」
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後ろの犬「ぴったりだけどさ……」
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飼い主「い、息ができない」
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飼い主「運転できない」
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下の犬「ぐふっ」
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赤ちゃん「暖かいけどさ……」
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飼い主「どうしよう、出られない」
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黒猫「違うのよ、この犬が強引で」
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犬「前から好きでした」飼い主「えっ!?」
14.
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犬「右足だけやけに思い、むにゃむにゃ……」
以上、距離が近すぎるペットたちでした。
距離が遠すぎるよりは、ずっと幸せなことですね。
Dogs And Cats That Are Way Too Clingy For Their Own Good
【「犬も猫も…ちっともパーソナルスペースってものを理解してくれない!」落ちつかない写真14枚】を全て見る

動画提供:2015©Next Media Animation Limited. 千葉県船橋市にある県立薬園台高等学校の教師(30代)が3月6日に生まれたばかりの子猫を生きたまま埋めていたことが23日分かった。警察は動物愛護法違反の疑いで教師から事情を聴いている。
「猫は市役所に引き取ってもらえないだろうと思った」……子猫を生き埋めにした教師は、学校からの聞き取りに、そう話したという。埋めた5匹のうち、1匹は生死不明、4匹は生きたままだった。さらに、あろうことか、猫を埋めた穴は男子生徒3人に目的を告げぬまま掘らせていたという。保護者の1人が学校に連絡したことで事件は発覚した。