社会そのほか速
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俳優の福士蒼汰が、公開中の映画『ストロボ・エッジ』撮影での裏話をブログで披露。自身が演じる一ノ瀬蓮の照れた時の癖がお気に入りの様子で、「思い返すだけで、鎖骨を触りたくなりますね」と明かしている。
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本作は『アオハライド』の原作者・咲坂伊緒による大ヒット少女コミックを原作に、登場人物それぞれの切ない片想いを描いた純愛物語。学校一人気の男子・一ノ瀬蓮役を福士が、ヒロインの木下仁菜子を有村架純が演じる。
実は初めて読んだ少女漫画が同原作で大ファンだという福士。この日のブログでは、蓮のユニークな癖について「漫画だと、蓮の頭に桜が乗っかってしまったのを仁菜子ちゃんにとってもらい、顔をふと見合うと意外にも距離が近くドキッの直後、蓮は鎖骨を触っています」とさすがファンともいうべく詳しい解説を披露。
また、映画の冒頭にて蓮がストレートティーを買ったあと、仁菜子もストレートティーを買うシーンについては「僕が提案して入れて頂きました」と撮影秘話を明かし、「漫画では、その後の仁菜子ちゃん達の会話で『仁菜子、ストレートティー珍しくなーい?』『そう?なんとなく』的な会話が繰り広げられるんですよ!!仁菜子、乙女ですね。笑」とこちらでも原作への愛が伝わるコメント。
最後に「まだ観てない方はもちろん観られた方も細かいところを注意して見てもらってもいいかも」と、ファンへさりげないメッセージを寄せた。

2018年の平昌冬季五輪開催をめぐるニュースが騒がしい。一部の競技施設の建設費用が高騰したり、宿泊施設の不足が指摘されたり、スポンサーが集まらなかったりと、さまざまだ。昨年末にはIOC(国際オリンピック委員会)から長野や北朝鮮での分催も提案されたが、パク・クネ大統領は否定。平昌冬季五輪組織委員会も「分催はない」とあらためて強調した。だが、3月12日には市民団体が分散開催を求める記者会見を開いた。「予算拡大が予想され、その負債は国民が負担することになる」というのが、市民団体の主張だった。
そんな市民団体の声を探るべく、韓国の大手ポータルサイト「NAVER」で「平昌五輪 市民団体 反対」と検索してみる。いくつか挙がってくる記事の中に出てきたのは、「平昌五輪反対闘争委員会」。組織名称に「反対」「闘争」とあるので、まさに急先鋒的な存在なのだろう。ただ、公式サイトなどはない。いろいろと手を尽くして、連絡先を突き止め取材を申し込むと、委員長のウ・ガンホ氏なる人物が応じてくれるという。これは刺激的な反対意見が聞けるかと思いきや、委員長から出た言葉は意外なものだった。
「平昌の市民たちが五輪の開催を大反対している? そんなことはない。我々にとっては、3度の挑戦でやっとつかんだ開催だ。五輪は悲願であり、それが決まった時も今も、五輪開催への関心と意欲は高いよ」
ウ・ガンホ委員長は1959年10月3日生まれ。2000年に平昌郡議会の議員となり、同議会副議長・議長なども歴任。13年からは同郡社会福祉協議会会長も務めている。そんな彼がなぜ、「反対闘争委員会」委員長を務めているのか――。
「我々の委員会は、五輪開催そのものに反対するのではなく、分催に反対している。と同時に、競技場建設や選手村建設などに積極投資しようとしない政府の消極的な態度に対して、断固戦うために組織されたものだ。昨年10月には平昌郡庁でデモも行ったし、文化観光部や組織委員会に何度も抗議している。本番まであと2年しかないのに、いまだに“分催問題”などが取り沙汰されるのは、もどかしい」
そのもどかしさといら立ちのほとんどが、韓国政府の取り組みにあるという。政府がもっと積極的に投資すれば、分催はもちろん、競技場建設の遅れや宿泊施設不足も起こらないとウ・ガンホ委員長は言う。
「なぜ政府が五輪投資に消極的か? それは仁川アジア大会やテグ世界陸上などの国際大会で過剰投資したからだ。…
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お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が23日、映画『ジュピター』(3月28日公開)公開直前トークショーイベントに登場した。
主人公ケイン(チャニング・テイタム)に扮して登場した井上は「意外と決まったなと思います」と満足げ。司会から「今、いいなと思っている芸能人」を聞かれた井上は「石原さとみさん。会ったら恋に落ちる可能性はあります。まだ出会っていないだけですから」と自信満々に語った。

安倍晋三首相は23日夕、インドネシアのジョコ・ウィドド大統領と官邸で会談し、海洋安全保障分野の協力強化に向け、外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)を開催する方針で一致した。テロや過激主義への連携対応でも合意した。首相は戦後70年の日本の平和国家としての歩みに理解を求め、ジョコ氏は評価した。会談に合わせて発表された共同声明でも、インドネシア側が「称賛」したと明記した。
日本側には2プラス2開催で、東南アジア諸国連合(ASEAN)を主導するインドネシアとの関係を強化し、海洋進出を強める中国をけん制する狙いがある。

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは3月20日、ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」にて「ポイント5倍&プレゼントキャンペーン」を開始した。期限は4月6日正午まで。
同キャンペーンは、3月20日正午から4月6日正午までの期間中、e-onkyo musicにて楽曲・アルバムを購入した人に、e-onkyo musicポイントを購入金額の5%プレゼントするというもの。通常は1%のポイント還元だが、期間中は5倍となる。対象楽曲は全配信楽曲・アルバムだ。
また、期間中に楽曲・アルバムを購入した人の中から、抽選で合計23名にe-onkyo musicポイント5,000ポイントのほか、オンキヨーのポータブルヘッドホンアンプ「DAC-HA200」、パイオニアのポータブルヘッドホンアンプ「XPA-700」、オンキヨーのヘッドホン「ES-FC300」、パイオニアのヘッドホン「SE-MX9」「SE-MJ542」をプレゼントする。