社会そのほか速
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プラネックスコミュニケーションズは、3月23日に暗視機能を導入したネットワークカメラ「CS-QR20」を発売した。価格はオープン。
CS-QR20は、赤外線LEDを搭載することで、暗視撮影に対応する。また、光センサーを内蔵しており、周囲が暗くなると自動で暗視モードに切り替わる。無料のiOS、Android対応アプリ「スマカメ」を利用すれば、撮影画像をモバイルデバイスで見ることができるほか、CS-QR20がサポートする動体検知機能で撮影画像に動くものを検知したときに、モバイルデバイスに通知できる。また、スマカメでは最大10台までのカメラを登録して切替できる機能も持つ。
カメラの画像センサーは有効100万画素で720pのハイビジョン撮影が可能。動画圧縮にはH.264を利用できる。本体にはmicroSDスロットを用意して、挿入したmicroSDカードに録画可能だ(動体検知機能の録画も対応)。無線接続はIEEE802.11b/g/n準拠の無線LANを利用できる。
本体サイズは約77(幅)×102(高さ)×49(奥行き)ミリで重さは約210グラム(スタンド取り付け時、ACアダプタ含まず)。

動画提供:2015©Next Media Animation Limited. ヨーロッパのモルドバ共和国で3月19日、妻の友人(24)を暴行しようとし、返り討ちにされた男(53)の顛末が報じられた。
男は妻の友人らとともにピクニックに参加。友人女性と二人きりになった時を狙い、暴行に及ぼうとしたという。しかし、追い詰められた女性は、思い切った反撃に出た……。事件を知った妻の反応も必見だ。

モデルのMEGBABYと3月21日、三代目J Soul Brothersのパフォーマー・ELLY(27)とモデルのMEGBABY(メグベイビー、年齢非公表)が真剣交際をしていることが明らかになった。
事務所「本人に任せている」双方の事務所は、メディアの取材に対して、「プライベートについては本人に任せています」という答えをだし、交際について否定はしなかった。
2人は知人を通じて知り合い、昨年夏から交際をスタートさせたものと見られ、MEGBABYは青森・三沢のELLYの実家を既に訪れているといい、ゴールインは近いものと予測する。
現在、三代目J Soul Brothersは、「PLANET SEVEN」のヒットなどで一大旋風を巻き起こしている。
公私ともに充実しているとみられるELLYの今後の動向に注目していきたい。
ELLY(エリー)本名エリオット・ロシャード・昂矢(こうや)。1987年(昭62)9月21日、青森県生まれ。三沢高では現巨人坂本勇人内野手を擁する光星学院(現八戸学院光星)と対戦したこともある。10年4月に劇団EXILE入り。父カーロス・エリオットさん(51)は元プロボクシング東洋太平洋ジュニアミドル級王者。初主演映画「TRASH」が今秋公開予定。血液型A。(日刊スポーツより)
(画像は三代目JSB公式HPより)
元の記事を読む

動画提供:2015©Next Media Animation Limited. オーストラリアの新聞社は3月21日、オーストラリアの対外諜報機関であるASISが、日本政府の依頼を受けてスパイの養成訓練を行っていたと報道した。2008年ごろからはじまり、これまでに20人以上の訓練を終えているという。
中国のスパイ活動がたびたび報じられ、対応が求められていた昨今。ついに日本の諜報活動も本格化を迎えるのだろうか。

会期:3月25日(水)~4月7日(火)会場:伊勢丹新宿本店、三越日本橋本店、三越銀座店
三越伊勢丹は、2011年より4年にわたり、日本の伝統・文化・美意識が作り出す価値を再認識し、新しい価値としてお客さまにご提供する「JAPAN SENSES(ジャパン センスィズ)」に取り組んできました。2015年からは、その取り組みをさらに深化させ、新たに企業メッセージ「this is japan.」を掲げ、商品はもとより販売サービスに至るまで、世界に通じる日本の良さをグループをあげて提案していきます。2015年の「JAPAN SENSES」では、地方・地域との取り組みとして、古き良き伝統や文化が今もなお息づく、石川県をはじめとした「北陸」にフォーカス。また、時を超えて甦った素材「麻世妙(まよたえ)」や、「行儀文様(ぎょうぎもんよう)」など、三越伊勢丹ならではの独自性の高いご提案で、日本の良さを新たな価値として国内外に発信していきます。
[画像: http://prtimes.jp/i/8372/100/resize/d8372-100-518146-0.jpg ]
<伊勢丹新宿本店>
■麻世妙
日本に古来からあった大麻布を、現代に甦らせた新素材「麻世妙」。縄文の太古から近代に至るまで、日本人の生活に欠かせない存在だったものの、戦後に国内での大麻栽培が制限されたこと、繊維が短いため紡績に適さないとされたことなどに伴い、今ではあまり流通しなくなってしまった大麻布。そんな「日本人が忘れてしまった布」を、自然布研究の権威である近世麻布研究所所長の吉田真一郎氏、京都帯匠誉田屋の十代目であり日本の布の魅力を知り尽くす山口源兵衛氏、そしてエイベックス・グループという三者の力を結集させ、無害大麻原料を使用することで現在に甦らせたのが「麻世妙」です。特徴は、綿と比較して速乾性があり、保温性が高く、強じんさがありながらも使用を重ねると柔らかくなじむところ。日本人に愛されてきたその魅力と未来への可能性を、多彩なアイテムを通してご提案します。
【麻世妙 ~日本人が忘れていた布~】(4月1日(水)~6日(月)最終日午後6時終了、本館7階催物場)
各階での商品展開に加え、4月1日(水)から本館7階催物場において、大麻布の歴史や吉田真一郎氏によるトークショーなどを通して、「麻世妙」の魅力をご紹介します。
●大麻布の歴史
現存する江戸時代の大麻布や、古代から神々しい素材として伝わる所以など、貴重な資料をご覧いただけます。…