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【モデルプレス】AKB48の小嶋陽菜が話題の写真集『どうする?』(3月24日発売/宝島社)の裏話を披露した。
【さらに写真を見る】セミヌードで大胆なシャワーシーン、ベッドの上で美ヒップあらわ…小嶋陽菜のSEXYショット/写真集収録カット
23日、都内で発売記念イベントを開催。取材に応じた小嶋は「ロサンゼルスの撮影は雑誌の撮影だと思っていて、写真集の撮影って知らないで行ったので、水着とか面積の少ない下着とかあってびっくりしました(笑)」と笑顔で回顧。裏表紙では大胆に美ヒップをあらわにしたTバック姿を披露しており「この一枚もお気に入り。でもこれを裏表紙にするのはすごく悩みました。最初はもっと大きいカットを載せたら海外の雑誌っぽくておしゃれかなと思ったけど、みんなが買いづらいかなと思って小さいカットにしました」と明かした。
◆LAと東京で全カット撮り下ろし
写真集は全カットをロサンゼルスと東京で撮り下ろし。ロサンゼルス編ではベニスビーチや砂漠、サンタモニカの街角など様々なロケーションにて撮影を行った。スウィートなドレスや水着、ランジェリーを着用したショットなど、女の子も楽しめるおしゃれで可愛いシーンが満載となっている。
一方、東京編では「ホテルでの密会」をテーマに、大胆なシャワーシーンからベッドでのセミヌードまでストーリー仕立ての構成。これまでにない大人の女性としての表情を見ることができる。小嶋は「東京編は撮影をすることを知っていたので、ちょっと運動してから撮影に臨みました」と自信たっぷり。「ファンの方がどういう反応をされるのか不安でもあり楽しみです」と声を弾ませ、「AKB48で一番のマシュマロヒップ?」の問いには「わかんない。でもけっこう自信はあります」とリップサービスで場を沸かせた。(modelpress編集部)
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ソフ(SOPH.)は新スニーカーショップ「A+S(Architecture and Sneakers)」を、3月21日に東京・神宮前にオープンした。住所は東京都渋谷区神宮前3-34-10。
新たなショップのコンセプトは、“プレミアムな建築とファッションとして魅力を放つスニーカーのサンプリング”。店内は30 年代から60 年代までのモダニズム建築の根幹部分を重ね合わせて設計されている。スニーカーがアートピースのように並ぶ空間は、ハイエンドなスニーカーマニアが寛ぐリビングをイメージしている。
オープン時点でのセレクトブランドは「ナイキ(NIKE)」を中心に、「コール ハーン(COLE HAAN)」「コンバース・アディクト(N.HOLLYWOOD ver.)」「サタデーズ・サーフ・ニューヨーク(SATURDAY SURF NYC)」「JASON MARKK」など。その他、今後はアパレルメーカーからリリースされるスニーカーなども幅広くセレクトしていく。
また、限定品などスペシャルなシューズに限らず、機能に優れたアイテムをセレクト。ナイキの「エア マックス(AIR MAX)」「エア フォース(AIR FORCE)」など、ショップ独自にセレクトしたアイテムをメンズ6、ウィメンズ4の割合で提供していく。

トップ4の座を懸けたアンフィールドでの大一番。2得点を決めてマンチェスター・ユナイテッドを勝利に導いたフアン・マタは試合後、「ユナイテッドに来てから最も幸せな1日」と話した。その一方、「リヴァプールで最も不幸せな1日」を過ごしたのが、スティーヴン・ジェラードだった。
アダム・ララーナとの交代で後半開始からピッチに立ったキャプテンは、わずか38秒後、アンデル・エレーラの足を踏みつけて一発退場となった。
『デイリーメール』はジェラードに10点満点の「1点」という厳しい採点を付け、一方でマーティン・アトキンソン主審には「7点」という高評価を付けた。現地では、ジャッジが厳しかったという声は聞かれない。
昨年4月、プレミア優勝が懸かったチェルシー戦でのスリップもジェラードにとっては苦い記憶かもしれないが、あのときは同情の声が多かったのに対し、今回は『ザ・サン』の言葉を借りるなら「糾弾と非難しかない」状況だ。ジェラード本人も試合後、ファンやチームメートに謝罪をしているが、まさに“言い訳無用”である。
では、なぜジェラードは愚行を犯してしまったのか。
『スカイスポーツ』で解説を務める盟友ジェイミー・キャラガーはこう推測する。
「一瞬の狂気だった。前節スウォンジー戦でも先発を外され、フラストレーションを募らせていたのだろう。スティーヴンは感情的になりやすい選手だ。過去に何度も信じられない形でチームをけん引してきた。気持ちを込めてプレーすると特別なことを起こせるんだ。しかし、それは同時にマイナスに働くこともある。彼はエヴァートン戦とユナイテッド戦で過去4枚のレッドカードを貰っている。この試合では、間違いなく感情的になり過ぎた」
同じく『スカイ』の解説者ギャリー・ネヴィルも似た見解だ。
「彼は意欲満々でピッチに入り、すぐにマタへのタックルを決めた。そうして彼は観衆を盛り上げようとしたんだ。だが、それがああなってしまった」
フラストレーションの溜まる前半戦を見せられたリヴァプールのファンは、交代出場のキャプテンを狂喜で迎えた。ジェラードはマタへのファーストタックルで仲間たちに「こうあるべき」という姿を示し、ファンの期待に応えた。しかし、直後のエレーラとの場面では、過度に分泌しすぎたアドレナリンを抑えきれなかった。
この試合、リヴァプールはマルティン・シュクルテルにもダビド・デ・ヘアを踏みつけた疑惑が挙がっており、さらにクリス・スモーリングにつっかかろうとしたマリオ・バロテッリが客席のファンに取り押さえられるシーンもあった。…

寒い日の足元を温かく守ってくれるブーツ。ここ近年はモコモコした外見がかわいく、とっても温かい「ムートンブーツ」が冬から春にかけて大活躍しています。ショートやロング、キャメルやブラックなどなど、デザインちがいのものを何足か持っている人も多いことでしょう。そんなムートンブーツですが、さすがに年中履くのはためらわれるもの……働く女子たちは、何月までムートンブーツのお世話になっているのでしょうか?
Q.冬場にお世話になったムートンブーツ。何月まで履くのはありだと思いますか?
●1位「3月まで」……45.5%
○2位「2月まで」……43.4%
●3位「4月まで」……5.0%
○4位「いつでもOK」……2.5%
●5位「1月まで」……2.1%
○6位「6月まで」……0.4%
●7位「5月まで」……0%
※その他は除く
1位と2位が僅差ですね! 春と冬が混ざる三寒四温の季節3月まで、という意見がやや優勢のようです。では、その理由を見ていきましょう。
■1位「3月まで」
・「桜の季節には似合わない」(31歳/アパレル・繊維/事務系専門職)
・「暑苦しく見えるので2月いっぱいまでだと思います」(31歳/ソフトウェア/事務系専門職)
・「防寒着が必要な時期までは履いてもいいと思います」(32歳/医療・福祉/専門職)
・「3月まではまだ寒く雪が降る日もあるから」(28歳/機械・精密機器/技術職)
3月は「三日寒く、四日暖かい」つまり三寒四温を繰り返して春へと季節が変わる時期。朝晩は真冬のように冷え込むところも多いでしょう。女性の大敵、冷え症に対抗するためにも、必需品という人が多そうです。
■2位「2月まで」
・「3月になると春物にするのがおしゃれだと思うから」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「2月はまだ寒い日があるから。3月はさすがに厳しい。履いてる人もいるけど…」(33歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系
・「3月になると春めいてくるので、ムートンはオシャレに見えなくなる」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「モコモコが冬っぽく重いのでダウンと同じ2月まで」(30歳/医療・福祉/専門職)
2月を機にムートンブーツをやめる人たちは、ファッションに敏感なのでしょうか。確かに、3月はもう「春」。ファッションに敏感な人であれば、多少寒くてもインナーを工夫して、脱冬ファッションしたいですよね。
■3位「4月まで」
・「北海道はまだ春でも雪があるから」(23歳/不動産/事務系専門職)
・「4月はまだまだ寒いから」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「3月はまだ寒い」(28歳/マスコミ・広告/営業職)
北海道、東北の人にとって、4月はまだまだ冬の名残がある季節……「暦の上では春だから!」という理由だけで、防寒を怠るわけにはいきませんよね。…


サンドブラスト(砂吹き)加工は、ジーンズに色褪せた風合いを出してファッショナブルにするのに古くから使われてきた手法だ。しかし、この作業は珪肺症という病につながるとして禁止されている国もある。
2011年、カジュアル系ファッションブランドのアメリカン・イーグル・アウトフィッター(AEO)はこの作業をボイコットする取組みに参加した。 アバクロンビー&フィッチもジーンズ工場の労働者たちの安全を守るための最善策をとっていると発表していたが、潜入捜査を行ったところ、両社ともいまだにサンドブラストが行われている中国の工場からジーンズを仕入れていることがわかった。
”デニム・ブルース”というタイトルのこの短い映像は、3月19日にアルジャジーラで放映され、中国の新塘にある工場の劣悪な労働状況や環境被害が暴露されている。人々が行き交う工場内に化学薬品が無造作に置かれ、きちんとマスクもせずに労働者たちは過マンガン酸カリウムなどの劇薬を使っている。
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101 East – Denim Blues promo
潜入捜査官が、ジーンズがサンドブラストされている工場で隠し撮りしたもの。サンドブラストを行っている中国人労働者。AEOやアバクロンビー&フィッチ、ホリスターの製品ラベルがはっきり映っている。
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2011年、アメリカンイーグルアウトフィッターズ(AEO)はサンドブラストのような問題のある製造方法をボイコットする取組に参加していた。これは、リーバイやH&Mが主導している。AEOは、安全確認がとれるまで、サンドブラストで新しいスタイルを開発するつもりはないという声明を出していた。
しかし、従来どおりサンドブラストが同じように使われていることを指摘すると、会社側はサンドブラスト用の設備は撤去したと主張した。しかし、いつ撤去したかは言わなかった。AEOの代表はDongguan Tim Cheung の工場を徹底的に調査して、サンドブラスト設備を撤去したことを証明した。
アバクロンビー&フィッチは証拠をつきつけられて、確かにこの工場から製品を確保しているが、自社製品を製造のときは、サンドブラスト法を使うことは禁止していると反論した。
両社とも会社のウェブサイトで、国際的に労働者の人権を守っているし、自社製品は安全で信頼できる設備でしか作っていないことを誇りに思っているとうたい、労働者の人権や安全な職場への最善策を優先する当社と志を同じくし、地元の法律を尊重する相手とパートナー関係を結んでいるとしている。…