社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

森トラストはこのほど、虎ノ門パストラル跡地において計画を進めている「(仮称)虎ノ門四丁目プロジェクト」が、東京圏国家戦略特別区域における国家戦略都市計画建築物等整備事業として、内閣総理大臣の認定を受けたと発表した。同計画は当該事業認定の初案件となるという。
虎ノ門地区の中心約5,000坪の敷地において、緑豊かな国際的ビジネス拠点を創出するとともに、外国人の生活を包括的にサポートする施設として、ホテルやサービスアパートメント、多言語対応医療・生活コンシェルジュ機能を用意する。また、日本の地域資源(クールジャパン)を活用した産業育成と海外展開を支援する機能を整備するほか、高い防災・環境性能を備えた次世代型の新しいサービス・施設を提供する。
計画地は東京都港区虎ノ門3丁目および4丁目各地内で、主要用途は事務所、ホテル・サービスアパートメント、店舗、カンファレンス、生活支援施設、産業育成施設、神社など。敷地面積は約1万6,300平方メートル(約5,000坪)、延床面積は約21万平方メートル(約6万3,500坪)。階数・高さは地上36階、地下4階、最高高さ約180m。
同計画は今回の認定に基づき、都市再生特別地区の都市計画決定がなされたとみなされる。今後は、東京圏国家戦略特別区域の特定事業として、2019年度の竣工を目指し、計画の具体化を進めていくという。

街の情報をランキング形式で紹介する、人気長寿バラエティ「出没! アド街ック天国」(テレビ東京系)。放送1000回目を迎えた2015年3月7日、司会者を務めてきた愛川欽也さん(以下、キンキン)が番組を降板した。翌週の放送では、初回から出演している峰竜太さんが暫定的に司会者を務め、「おまっとさんでした」とキンキン譲りの挨拶をしていたのだが、どうもしっくり来ない……。
・新司会に井ノ原さん!
このまま峰さん司会者続投と思われたのだが、意外な人物が抜擢されたことが判明! その人物とは、アイドルグループ「V6」の井ノ原快彦さんである。おお! 井ノ原さんの起用で番組はかなりリフレッシュし、新しい風が吹きそうだぞ! やはり峰さん続投はなかったか……。
・宣伝部長から
スポニチによると、キンキンは番組開始当初「あなたの街の宣伝部長」だったのだが、途中で「宣伝本部長」に昇格している。2代目井ノ原さんはキンキンと同じように宣伝部長からのスタートとなるそうだ。
・1000回出演しているのに……
役職としては、峰さんは「宣伝本部長代理」。宣伝部長に抜擢された井ノ原さんよりも格下ということになるのだろうか? 初回から出演し、キンキンと同じように1000回出演しているにも関わらず、やはり司会という大役には見合わなかったということか。
・峰の今後は?
とにかく井ノ原さんの起用により、番組顔役はずいぶん若返ることになる。セットもリニューアルされるとのことなので、番組の印象はかなり変わることになるだろう。どんな感じになるのか、今から楽しみだ。そして峰さんの行く先が気になるところである……。
参照元:スポニチアネックス、出没! アド街ック天国
執筆:佐藤英典
この記事をロケットニュース24で読む
●関連記事
【悲報】アド街放送1000回を節目に愛川欽也さん降板! 「おまっとさんでした」が聞けなくなるなんて……【冷え症必見商品】レンジで1分! ポカポカスリッパ /ニオイは大丈夫なのか『笑っていいとも!』がついに打ち切りか! 報道によるとタモリは『笑点』の司会者へ【リアル志村世代感激】西武鉄道東村山駅の発車メロディが『東村山音頭』になるぞ! 駅員さんの「ワーオー!」に超絶期待もしもワンコがテレビ局関係者だったら

AKB48グループの総合プロデューサーで作詞家の秋元康氏が、22日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『ヨルタモリ』(毎週日曜23:15~23:45)に出演し、タレント・タモリとのエピソードを明かした。
架空の人物に扮して同番組に出演しているタモリ。宮沢りえがママ役を務めるバー「ホワイトレインボー」に来店し、毎回さまざまなキャラクターを演じている。この日は、ジャズ喫茶のマスター”吉原さん”として秋元氏の隣の席に座り、酒を片手に語り合った。
その中で秋元氏は、タモリがパーソナリティーを務めていたラジオ番組『オールナイトニッポン』の初期に構成作家として関わっていたことを明かし、「本当に変な人」とその人物像を紹介。「本番前に打ち合わせもしないで色んな話をして」と当時を思い返し、その姿を通して「仕事は考えるよりも、その時に楽しいと思うことが1番なんじゃないかなと」と実感したという。
また、「NHKのニュースを勝手に編集してつないでいました」と番組内容を振り返りながら、「いま考えるとすごいなと。それを放送していたんですよね」としみじみ。するとタモリが、「『昨日午前2時ごろ、ネギが運転する軽トラックが…』とかね」と再現し、スタジオの笑いを誘った。
秋元氏は「今でも覚えていますが、作家陣は誰もかなわなかったです」とタモリを絶賛し、「全然おもしろがりもしない。本番ギリギリに『こうやろうか』とかいうのが一番面白かった」と告白。タモリは、「実は(タモリは)俺の後輩なんだよ」と”吉原さん”として発言し、照れくさそうに笑っていた。

富山県氷見市で2002年に起きた強姦事件で誤認逮捕され、再審無罪となった柳原浩さん(47)が起こした国家賠償請求訴訟で、警察の捜査の違法性を認め、県に1966万円の支払いを命じた富山地裁判決を原告側が受け入れ、控訴しないことが23日、関係者への取材で分かった。既に被告の県側は控訴しない方針を表明しており、一審判決が確定する。
原告側の弁護団によると、再審無罪事件で捜査の問題点を認め、賠償を命じた判決が確定するのは初めて。これまで一審で賠償請求が認められた判決が2件あったが、どちらも控訴審で覆り、原告敗訴が確定している。

韓国のテレビ番組で「美男美女が多い国ランキング」が発表され、韓国が、美男が多い国で首位、美女が多い国でも2位に入ったことを受け、日本のネットユーザーが「もはや救いようがない」などと激しく反応している。22日付で騰訊体育が伝えた。
【その他の写真】
韓国のテレビ局で先ごろ発表された「美男美女が多い国・地域」調査の結果によると、美男が多い国では韓国が首位。2位以下のトップ10はブラジル、イタリア、スペイン、香港、フランス、ハンガリー、英国、米国、日本。美女が多い国ではロシアが首位だったが、韓国が2位に入った。3位以下のトップ10はベネズエラ、ウズベキスタン、インド、フランス、米国、ギリシャ、ウクライナ、ルーマニアだった。
この結果について、韓国のネット上では「説得力がある」「韓国に美男美女が多いのは事実」「アジアでは韓国人の美貌は突出しているが、欧米人と比べるとかなり見劣りする」「整形で手に入れた美貌」「調査対象に賄賂でも贈ったのか」など賛否両論だった。
一方、日本のネットユーザーは激しく反応。韓国フィギュアの女王、キム・ヨナが再び槍玉に上がった。「キム・ヨナのようないわゆる国民の女神が1番ブサイク」「今年最も笑えるニュース」「韓国人から見た美女=キム・ヨナ」「アジアだったら、中国の李子君の方がキム・ヨナよりかわいい。李子君は純天然」などとコメントしている。
(編集翻訳 小豆沢紀子)