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テーマソングも登場するほどの大ブーム株式会社コロプラがリリースするスマートフォン専用アプリ「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」の新しいテレビコマーシャル「ねこ鍋編」が2015年3月21日(土曜日)より、放映開始されました。
コマーシャルのモチーフとなっている「ねこ鍋」とは、土鍋の中に入って身を丸くして眠る猫の様子を撮影した動画のこと。動画サイトの投稿作品からブームがはじまり、DVDや写真集、テーマソングまで制作されるほどの人気を呼びました。
いつまでも見ていたくなる愛らしさ「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」は、これまでも猫をモチーフにしたコマーシャル「ごめん寝編」「起きたら編」「だるまさんが転んだ編」を放映しており、今回制作されたテレビコマーシャル「ねこ鍋編」も、これまでのコマーシャル同様猫の愛らしさが伝わる、いつまでも見ていたい映像となっています。
コマーシャルは北海道、関東、中京、関西、福岡の各地域で放映されるほか、株式会社コロプラと「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」の公式サイト上でも公開されています。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
・株式会社コロプラ ニュースリリース
http://colopl.co.jp
・「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」
http://colopl.co.jp
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大塚家具という会社があります。家具屋さんです。上場企業です。
そして今、企業の支配権を巡って、骨肉の争いが報道されています。
3月27日の株主総会で、企業側(現社長)の主張と創業者(元社長)の対立する意見のどちらが過半数を取るのか。過半数の株主の賛成を押さえた方の主張が通るのです。
そこで、相互に株主に対して自分の主張に賛成するように働きかけが行われています。自分に投票権を委任してくれと。これを委任状争奪戦「プロキシーファイト」といいます。
これまで「プロキシーファイト」というと、企業が溜め込んだ利益を株主のために吐き出せ、嫌だ、といったヘッジファンドと企業側の戦いや、競合他社との合併を仕掛けたい経営陣とそれを嫌がる創業家の争いなど、微妙にいかがわしい案件が多く報じられたことから、ちょっと印象が悪いです。
まして今回は、親娘で対立し、相互に相手を解任するなど、ちょっと派手な展開だということもあって、一層これを揶揄する向きが多いようです。
一般にはどうでしょうか
大方の企業人は、自社の株主総会では波風の立たない、いわゆるしゃんしゃん総会を願うのではないでしょうか。「だって部外者にごちゃごちゃ言われたくないし。変な風評が立ったら営業にも響くし。親娘でつかみ合いの喧嘩してるみたいで恥ずかしいし。こんな状況、もう嫌」って感じ。
しかし一部の報道では、これを日本の企業統治に対する問題提起と前向きに捉え、注視しています。私も立場的にはこちらに近いです。
企業は株主のものです。
そして、経営者が株主のために従業員を雇って仕事をさせています。もともとの成り立ちからして、経営者は株主の代理人、社員は株主の公僕なのです。
先の見えない経済動向の中、少しでも成功し、業績を改善し、企業を繁栄させるにはどうすべきか。正解は後になって結果が出てからしかわからない中、リスクを取って自分の見識に賭けていくのが経営者の正しい姿です。
しかし、それが自分1人だけの独断に偏ってしまっては反省の機会もなく、路線転換のきっかけもなく、過去の惰性に流されがちな経営になってしまうかもしれません。
全く別の考えを持つ有力な対抗馬が現れたら?
大塚家具の二人の経営者は、それぞれ方向性の違う経営方針を立て、お互いに譲り合わず、折り合いもつかず、真剣勝負をしています。それだけ、自社と経営の決断を重要なものと考え、大事にしているのです。
二人は暗闘するのではなく、公開の場で正々堂々と戦い、皆の見守る中でどちらが経営権を握るのかを決めるのです。…

インサイドをご覧の皆さま、こんにちは。そそそこと津久井箇人です。皆さんのゲームライフを充実させるゲームプレイレポート、第111回を迎えました【そそれぽ】のお時間です。
幼稚園児ぐらいの小さな頃、自分は大体4つの要素で人間が構成されていました。「ゲーム」「ガンダム」「特撮ヒーロー」、そして意外にも「ブロック遊び」です。「レゴ」「ダイヤブロック」さらにはちょっとジャンル違いですが「プレイモービル」なんかも好きで、特に「レゴ」は宇宙シリーズが大好きでした。小学校ぐらいまでは遊んでいたと思います。今思うと、自分のいろいろな想像力の原点は「レゴ」だったのかもしれません。割と本気で!
というわけで、今回プレイするのは任天堂のニンテンドー3DSソフト『レゴシティ アンダーカバー チェイス ビギンズ』です。
【そそれぽ】では取り上げていないものの、実はWii Uソフト『レゴシティ アンダーカバー』は発売時に買って、熱心にプレイしました。Wii Uの前作は、まるで「何か」の続編であるかのようなストーリー演出でゲームの枠組みができていまして・・・あくまでも“ストーリー演出”だったのでしょうが、結果的に本作がその「何か」あたるものということになっています。Wii Uの前作がとても良いゲームだったがゆえに、3DSにハードを移して展開される新作『チェイス ビギンズ』はどのような感じなのでしょうか。それでは、早速プレイしていきましょう。
※画像はiPhoneで無理矢理Newニンテンドー3DS本体画面を撮影したものです。
◆『レゴシティ アンダーカバー チェイス ビギンズ』ってどんなゲーム?■オープンワールドでクライムアクション…のクライム抜き
オープンワールドでクライムアクションというと、『グランド・セフト・オート』シリーズのような残虐描写や犯罪描写のあるゲームを一般的には指すワケですが、本作はそこから「クライム」な成分を取り除いた、健全で「レゴ」のキャラクターや世界観を活かしたユーモラスなゲームジャンルになっています。プレイヤーは警察官「チェイス・マケイン」として、広大な「レゴシティ」を探索しながら、さまざまな街に起こる事件を解決していきます。
■変装で増えていくアクションの種類
デフォルトは「警察官」ですが、さまざまな職業の変装によって、できるアクションが異なり、そのアクションを存分に利用してミッション解決していくのがゲームの基本的な流れになります。…

【モデルプレス】俳優の小関裕太、女優の黒島結菜らが“撮影合宿”を振り返った。
【さらに写真を見る/フレッシュなキャストが集結!舞台挨拶の模様】注目の俳優・小関裕太&黒島結菜ら“撮影合宿”を振り返る
21日、都内で映画『あしたになれば。』の初日舞台挨拶が行われ、主演の小関裕太、黒島結菜ほか、葉山奨之、小川光樹、山形匠、富山えり子、同作の主題歌を担当した奥華子、三原光尋監督が登壇した。
はじめに小関が「ようやく東京で初日ということで、とてもワクワクしています」と現在の心境を述べ、それに続けて黒島、葉山ら登壇者がそれぞれ一言ずつ挨拶。やや緊張した面持ちで舞台挨拶がスタートした。
しかし、撮影中の高校生役6人の様子を聞かれた小関が「すごい仲悪かったです」と冗談交じりに答えると、「絶対嘘やん」(葉山)、「メッチャ仲良かったやん」(山形)と即座にツッコミを受けて苦笑い。小関は「冗談です。すごく仲良かったです。撮影以外の時間もずっと一緒だったので、それのおかげです」と笑顔を見せた。
同作は大阪府の南河内地域にて、昨年夏に合宿状態で撮影を実施。撮影中に思い出に残っているエピソードとして黒島が「みんなで焼肉に行きました」、小川が「泊まっている宿舎で、僕の部屋にみんなが寝に来ました」と答えるなど、改めて出演者一同のチームワークの良さをうかがわせた。
また富山が「私は黒島ちゃんと同じところに泊まっていて、撮影が夏だったので初日の夜に蚊がすごかったんです。それで朝起きて黒島ちゃんに『蚊がすごかったよね』って言ったら、彼女は全く刺されていなかったんです」と語ると、「私は蚊に刺されないんです」と黒島が返し、さらに富山が「私が身体を張って蚊取り線香になって、ヒロインのお肌を守りました」と胸を張ると、場内は爆笑とともに拍手が沸き起こった。
◆学生生活の思い出
また同作が高校生の物語であることにちなみ、自身の学生生活の思い出について聞かれると、奥は「自分は共学ではなかったので、映画を観て『こんなことしたかったな』とか思いながら、主題歌を作らせてもらった」としみじみ。劇中でヤンチャな高校生役を演じた葉山は「合唱コンクールですね。僕はそういう行事に参加するのが下手なので、女子とケンカをしてました。歌いたくないから『もう帰りたい』とか言ってました」と述べると、黒島が「それ女子からしたらすごい嫌だよね」、さらに小関からは「一番嫌いな人」と責められつつも、「なんか恥ずかしかったんだよね」と笑いながら自身の経験を振り返った。…

【モデルプレス】SKE48が、計18時間に渡るチャレンジを完走した。
【さらに写真を見る】SKE48、ミニスカで踊りまくる!ファン5000人が詰めかけたライブイベントの様子
ニューシングル「コケティッシュ渋滞中」(3月31日発売)のリリースを記念して、21日21時から17時間放送したニコニコ生放送「SKE48 笑いあり、感動あり、スベり無し!生放送17時間ぶっ通しSP!!」がフィナーレ迎えた。
予定では17時間の放送だったが、名古屋栄にあるオアシス21で開催されたリリースイベントの模様も急遽中継に加わり、計18時間の長丁場の放送を27万人以上の視聴者が楽しんだ。生放送17時間のあいだに100万コメントを目標にスタートした番組は昼の13時に達成。今回の総合司会をつとめた斉藤真木子は「これだけ多くの方とコミュニケーションできてよかった」とイベントを振り返った。
また今回のイベントのフィナーレを飾る、オアシス21のイベントには約5000人のファンが殺到。生放送で披露したフォークデュオユニット”まいてぃ”(矢方美紀と竹内舞)は、ファンから「本当にライブをやってほしい」というリクエストが多くあったことから、急遽今回のイベントの前座としての登場が決定し、2曲を披露して会場をあたためた。
本編ではSKE48が新曲「コケティッシュ渋滞中」を含む4曲を披露。イベントスタートから5000人のファンがそれぞれの推しメンの名前を叫ぶなど、大盛り上がり。メンバーの松井珠理奈は「名古屋でイベントができて、そしてこんなに人が多く集まってくれるのは本当に嬉しい。もっともっと多くの方が楽しんでもらえるSKE48になるように頑張るので応援お願いします」とファンに感謝の気持ちを伝えた。
このほか、トークコーナーではイベント会場であるオアシス21でも撮影したミュージックビデオの撮影秘話を披露。さらに3月31日に開催されるパシフィコ横浜での「SKE48春祭りイベント」の詳細や6月に行われるSKE48初の文化祭イベントの開催を発表した。(modelpress編集部)
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