社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

第87回選抜高校野球大会が21日、兵庫県西宮市の甲子園球場で開幕し、出場32校による12日間(準々決勝翌日の休養日を含む)の熱戦がスタートした。 4万2千人の観衆が見守る中で開会式が行われ、選手は大…[記事全文]

3月20日、東京ビッグサイトにてアニメの総合イベントAnime Japan2015がスタートした。2015年は2014年の会期2日間を3日間に延長、あらたにビジネスエリアとファミリー・キッズ向けの「ファミリーアニメフェスタ」を設け、その規模を拡大する。期間中の人出は2014年の11万人を上回る12万人を目指す。
3月20日には、国内外のビジネス関係者がアニメビジネスのミーティングをするビジネスエリアがスタートした。30社以上が出展し、国内外から数多くのビジネス関係者が数多く訪れて、大盛況となった。
21日からは、いよいよファン向けが中心となる「メインエリア」がスタートした。こちらも朝早くから多くのファンが会場となる東京ビッグサイトに足を向けている。会場では人気作、最新作、それにこれまで未発表だった作品も多数紹介され、大きな賑わいになっている。
さらに60以上のステージ、各社出展ブース、様々な企画と物販とみどころもたくさんだ。子どもたちには、小学生以下無料の「ファミリーアニメフェスタ」がお薦めだ。
2日間、日本のアニメの全てが東京ビッグサイトのAnime Japan2015に集まる。
AnimeJapan 2015
http://www.anime-japan.jp/

チームメートとの再会も報告、「焦らずゆっくりリハビリをしていきます」
右肘靭帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けたレンジャーズのダルビッシュ有投手が20日(日本時間21日)、ブログを更新した。「経過」と題し、現状を明るく報告している。
右肘靭帯損傷と診断されたダルビッシュは、17日(同18日)に手術を受けた。直後にはツイッターで「無事終わりました。パワーを送っていただいた方々、本当にありがとうございました」と報告。さらに、翌日には「手術翌日ですが今日からリハビリ始まります。ちょっとずつ頑張ります(^^)」と綴っていた。
この日は手術後初めてブログを更新。「手術は無事終わりました! 術後3日目ですが日常生活での痛みもほぼないです。手術翌日からリハビリも始まりまして、ちょっとずつ前に進めています」と報告している。
さらに、「今日はキャンプ地に戻りチームメートの顔も見れました」とアリゾナ州サプライズのキャンプ地でチームに合流したことを嬉しそうに綴り、「しばらくはほとんど何も出来ないですが、焦らずゆっくりリハビリをしていきます」と胸中を明かしている。
トミー・ジョン手術は復帰までに1年以上を要するとされている。2016年シーズンの復帰を目指し、エースが着実に前に進み始めた。
![]()
山形石雄氏によるライトノベル原作のテレビアニメ『六花の勇者』(イラスト:宮城)が今夏放送されることが21日、明らかになった。原作は集英社のライトノベルレーベル・スーパーダッシュ文庫、ダッシュエックス文庫から最新5巻(以下、続刊)まで発売されている。
【動画】アニメ『六花の勇者』ver.0
闇の底から“魔神”が目覚めるとき、運命の神は6人の勇者を選び出し、世界を救う力を授ける。地上最強を自称するアドレットは、その6人の“六花の勇者”に選ばれ、森へと向かう。だが、その森の奥に集まった勇者はなぜか7人。それは、一人がフェイク(偽者)かつ、敵であることを意味していた。
アニメ制作スタッフは、監督に『狼と香辛料』『まおゆう魔王勇者』の高橋丈夫氏、助監督にさんぺい聖氏、シリーズ構成・脚本は『境界線上のホライゾン』の浦畑達彦氏、キャラクターデザイン・総作画監督は小磯沙矢香氏、音楽は大島ミチル、制作はパッショーネが担当する。
■アニメ公式ホームページ
http://rokka-anime.jp

タレントの山田邦子(54)が、21日に放送されたTBS系バラエティ番組『サワコの朝』(毎週土曜7:30~8:00)にゲスト出演し、仕事が激減した当時の心境を明かした。
「好きなタレント調査」で8年連続1位になり、1980年代から90年代にかけての活躍から”唯一天下をとった女芸人”と称されている山田。全盛期には14本ものレギュラー番組を抱え、あまりに多忙だったためにテレビ局で寝泊まりすることも。そんな日々は山田にとって「命を削るように」という感覚がある一方、「刺激的だし、現場現場が楽しかったです」とやりがいも大きかったという。
その後、30代半ばを迎えた1990年代後半で仕事が減少。山田は「寂しいなとは思いました。でも、こういうものなんでしょうし。ブームが終わったんじゃないですか」と笑顔を浮かべながら当時を思い返し、「たぶん出過ぎたんだと思うんです。『あいつばっかり』という時代があって。みんな悔しかったんじゃないですか。だから、しょうがないです」と淡々と語った。
さらに、「かなり激しいブロックに合いました」と告白するも、これも「しょうがない」と冷静に受け止めている。悲観的になることはなく、時間に余裕ができてからの生活は「有意義」で「すごく楽しいです」。舞台や講演、チャリティーなどで精力的に活動する中で、散歩や喫茶店でコーヒーを飲むような何気ない時間に「こんなことしてなかったんだなぁ」としみじみと感じているという。